記事一覧
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なぜレッドではないのか 米GKの豪快過ぎるハンドに海外賛否「他国なら一発退場だ」
2020.03.03海外サッカー、米メジャーリーグサッカー(MLS)、開幕節で物議を呼ぶプレーが生まれた。29日(日本時間1日)のナッシュビルSCと、アトランタ・ユナイテッドの一戦。ナッシュビルSCのGKがセンターサークル付近まで飛び出すもボールを奪えず、相手チームにがら空きのゴールを狙ってシュート打たれたが、これを手で阻止してしまう。明らかな故意ハンドだったが、結果はレッドではなくイエローカード。一体なぜなのか――。ファンからも賛否の声が上がるプレーを海外メディアが動画付きで公開している。
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容姿が注目されても「結局は結果」 ボートレース大山千広が示すアスリートとしての自負
2020.03.03ボートレース界のニューヒロイン、大山千広。2019年シーズンは5600万円以上を稼ぎ出し、見事に賞金女王の座に輝いた。実力派として今、俄かに注目を浴びる大山は、3月3日から始まる第4回レディスオールスター(鳴門)に出場する。
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メドベージェワがタコス片手に 貴重なメキシコオフショットに10万反響「超かわいい」
2020.03.03フィギュアスケートのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。メキシコを訪問していたことを報告し、タコスを手にパシャリ。キュートなオフショットが「超カワイイ」と反響を集めている。
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レブロンvsザイオン “異次元の16秒”が100万再生大反響「この試合面白過ぎ」
2020.03.03米プロバスケットボール(NBA)は1日(日本時間2日)、レイカーズの“キング”レブロン・ジェームズとペリカンズの怪物ザイオン・ウィリアムソンが2度目の対決。ザイオンは35得点をマークし、レブロンの34得点を上回ったが、試合はレイカーズが122-114で勝利した。第2クオーター(Q)では圧巻のスキルの応酬が繰り広げられるシーンが。ザイオンがド派手なダンクを叩き込めば、その直後にはレブロンが超長距離の3ポイントシュートを沈める実際のシーンを、米メディアが動画付きで公開。100万回を超えて再生されるなど、大反響を呼んでいる。
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トラウトが衝撃のドライバーショット 超弾道に米驚愕の160万再生「ミサイルだ」
2020.03.02米大リーグ、エンゼルスのマイク・トラウト外野手がドライバーで放った、とんでもない打球が話題を呼んでいる。驚異の身体能力を誇るスーパースターは、異種目でも凄まじいスイングと豪打を披露。“特大ホームラン”となった実際の動画は160万再生を記録し「ミサイルだ」などど反響が広がっている。
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ザイオンを翻弄 レブロン、貫録の“ダンスステップ”に米喝采「キングが“料理”」
2020.03.02米プロバスケットボール(NBA)は1日(日本時間2日)、レイカーズの“キング”レブロン・ジェームズとペリカンズの怪物ザイオン・ウィリアムソンが2度目の対決。ザイオンは35得点をマークし、レブロンの34得点を上回ったが、試合はレイカーズが122-114で勝利した。NBAはレブロンが、ザイオンとのマッチアップから得点を決めるシーンを動画付きで公開。貫録を見せつけたレブロンに対して、米ファンからは称賛が降り注いでいる。
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メッシ止めた! マルセロ、“タックル後の歓喜”に地元紙「ゴールを決めたように…」
2020.03.02海外サッカー、スペイン1部では1日、レアル・マドリードがバルセロナに2-0で勝利。伝統のクラシコを制して首位に浮上した。メッシを封じ込めたレアルの守備陣。特に脚光を浴びているのが、左サイドバックに入ったブラジル代表DFマルセロのプレーだ。メッシが抜け出しかけたところに追いついて、タックルでチャンスの芽を摘み取った。見事なタックルと、その後の歓喜の咆哮が、スペイン紙や、海外ファンの称賛を集めている。
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なんで体幹トレって重要なの? アスリートもダイエット民も、理解すべき人体の構造
2020.03.02「THE ANSWER」の連載「骨格筋評論家・バズーカ岡田の『最強の筋肉ゼミ』」。現役ボディビルダーであり、「バズーカ岡田」の異名でメディアでも活躍する岡田隆氏(日体大准教授)が日本の男女の“ボディメイクの悩み”に熱くお答えする。43限目のお題は「なぜ、体幹トレが重要なのか」について。
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五輪女王ソトニコワ、23歳で引退決断の理由とは 「フィギュアをやりたい。でも…」
2020.03.02フィギュアスケートのソチ五輪金メダリスト、アデリナ・ソトニコワ(ロシア)が現役引退を表明した。海外メディアが伝えている。ソトニコワはソチ五輪で女子シングルではロシア勢史上初となる金メダルを獲得。6位に終わった15-16年ロシア選手権以来、休養が続いていた。
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新型コロナ対策でNPBとJリーグがタッグ 「異例の協力体制、スポーツ界の危機管理強化に」
2020.03.02新型コロナウイルスによる日本スポーツ界の危機に、プロ野球とJリーグが手を組んだ。プロ野球を運営する一般社団法人日本野球機構(NPB)と、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)は2日、両法人共同で翌3日に「新型コロナウイルス対策連絡会議」を設置し、専門家チームを用意することを発表した。東北大学の名誉教授で東北医科薬科大学医学部の感染症学教室特任教授を務める賀来満夫氏を座長とする3名で構成する専門家チーム出席の下、3日正午よりNPB事務局において、第1回会議を行う。
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