記事一覧
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【名珍場面特別編】本田真凜にそっくり!? 妹・望結が“仲良し2ショット”投稿「似てきたって言われます」
2020.04.13新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はフィギュアスケートの本田姉妹の仲良し2ショット。妹の望結(関大中)がアイスショーで共演した姉・真凜(JAL)との2ショットを掲載し、ファンへの感謝を記すと多数の反響が集まった。
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「スポーツで日本を救う」 忍耐と努力でなく“楽しさ”を…地域クラブ創設者が抱く究極の夢
2020.04.13幸野健一の究極の夢は、スポーツで日本を救うことだ。逆に窮地が迫り来る日本を救えるのは、スポーツしかないと考えている。
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橋下徹氏の補償問題への“主張”に賛同 テニス・杉田祐一の投稿に「頼もしい」と反響
2020.04.13男子テニスの世界ランク87位・杉田祐一(三菱電機)がツイッターを更新。元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が12日夜に出演したテレビ番組で、新型コロナウイルスによる経済的打撃を大きく受ける人を補償すべきと主張。この発言に対する杉田の投稿が「かっこいいです」「頼もしい」と反響が集まっている。
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世界大会で5度優勝 スケートボード界の第一人者・瀬尻稜が東京五輪を目指さない理由
2020.04.13東京オリンピックから正式競技に採用され、大きな注目を集めているスケートボード。ストリート種目、パーク種目ではいずれも、日本人スケーターが世界トップを争い、旋風を巻き起こしている。今では国際大会で表彰台に立つ日本人選手の姿は見慣れたものとなったが、ほんの数年前までは考えられない光景だった。
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「メッシよりすごい」!? 天才6歳児の“室内オーバーヘッド弾”に喝采「これはヤバい」
2020.04.13海外サッカー、スペイン1部バルセロナFWリオネル・メッシ愛を爆発させた6歳の天才少年のオーバーヘッドシュートが、海外で話題を呼んでいる。室内でバイシクル弾を叩き込んだ実際のシーンを米スポーツ専門局「ESPN」が動画付きで公開すると、「メッシよりすごい」「これはやばい」「何者なんだ?」などと大きな反響が集まっている。
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【甦るラグビーW杯】横浜が揺れた101秒 NZの“特別仕様ハカ”が世界で再生1000万超「いつ見てもいい」
2020.04.13新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は9月21日にニュージーランド代表が1次リーグ初戦の南アフリカ戦前に演じた「ハカ」だ。大会公式ツイッターが公開した動画は世界で再生1000万回を超え、大きな話題となった。
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場外殴り合いの大乱闘 マクレガーの“ハビブ戦騒動”が再び紛糾「クレイジーだ」
2020.04.13総合格闘技団体「UFC」のスーパースター、コナー・マクレガー(アイルランド)。今年1月に1年3か月ぶりの復帰戦で勝利した男が、2年前に関わった騒動が米国で再注目されている。2018年10月の「UFC229」世界ライト級タイトルマッチで、王者ハビブ・ヌルマゴメドフ(ロシア)に挑戦。敗北した試合後、オクタゴン内外で両陣営による大乱闘が勃発した。大荒れのシーンを米メディアが公開すると「ハビブの方がおかしい」「とにかくマクレガーの負け」など、両者のファンは再び紛糾している。
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【名珍場面特別編】こんな面白いPK見たことない!? “8秒遅れのゴール”に世界笑撃「これは罠?」
2020.04.12新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は17年10月に海外サッカーで起きた「笑撃の“8秒遅れのPKゴール”」。PK戦で一度はシュートが外れたはずなのに、GKが喜んでいる間にゴールネットを揺れるという仰天ゴールが発生。二度見必至の決定的瞬間を海外メディアが動画付きで紹介すると、世界が抱腹絶倒となった。
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羽生結弦がひょっこり 海外写真家の“今季ベストショット”に反響「素晴らしい写真」
2020.04.12フィギュアスケートは新型コロナウイルス感染拡大により世界選手権が中止となり、シーズン終了。予期せぬ形で幕切れを迎えたが、海外カメラマンは今シーズンに撮られた羽生結弦(ANA)らの“今季ベストショット”を公開し、「素敵なショット!」「素晴らしい写真」などとファンの熱視線を集めている。
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「病院に行くと『あの人コロナだ』と…」 闘莉王氏、ブラジルで起きる“差別”に憤り
2020.04.122010年にサッカー南アフリカワールドカップで日本代表の16強進出に貢献するなど輝かしい実績を残し、昨季限りで現役を引退した田中マルクス闘莉王氏。日本では、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて7都府県で「緊急事態宣言」が発令されたが、現在、闘莉王氏が暮らすブラジルのサンパウロ州でも感染拡大防止のため「外出禁止令」の延長が決まった。「THE ANSWER」の単独取材に応じた闘将は、ブラジルで起きている“コロナ差別”の実情を紹介。「日本では絶対にしてはいけない」と熱く提言している。
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