記事一覧
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井上尚弥は「No.1ブレイク選手」 リング誌編集長が認定「PFPトップ5には理由がある」
2020.05.29新型コロナウイルスの感染拡大で、ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦は延期となっている。パウンド・フォー・パウンド(PFP)で世界3傑に選出されている実力者の井上に対し、ボクシング専門誌「ザ・リング」のダグラス・フィッシャー編集長は「近年のNo.1ブレイク選手」と評価している。
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【今、伝えたいこと】先輩に見た「ファンが多い理由」 女子ゴルフの“新社会人”宮田成華が目指すプロの姿
2020.05.29新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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伸びる伸びないの差は「考える力」 日体大の跳躍コーチが子どもたちに伝えたいこと
2020.05.29ラグビー界のレジェンド3人、箕内拓郎氏、小野澤宏時氏、菊谷崇氏が主宰する「ブリングアップ(BU)ラグビーアカデミー」、そしてアイスホッケー界のレジェンド、鈴木貴人氏が主宰する「BUアイスホッケーアカデミー」に今年、新たな仲間が加わった。それが「BUランニングパフォーマンスアカデミー」だ。
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右打者が左打席に立って 驚異“背面打ち”に米衝撃「何だこれ?」「何が起きたんだ」
2020.05.29こんな打ち方は米大リーグでプレーする選手でもそうそうできないだろう。右打席の構えで左打席に入った選手が、衝撃的なバッティングを披露するシーンが話題を呼んでいる。米メディアが動画付きで公開すると、「何だこれ?」「一体何が起きた」などと海外のフォロワーを仰天させている。
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【甦るラグビーW杯】「日本の素晴らしいレストランの世界」 英紙座談会の「面白かった瞬間」で記者回顧
2020.05.29新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。緊急事態宣言は解除されたが、日本が元気を失っている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は英紙「ガーディアン」が実施した記者による座談会を再度紹介。「一番面白かった瞬間」のお題では日本で体験した様々な思い出を共有していた。
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タイソンが謝罪要求に怒り爆発 因縁巡り大乱闘、Tシャツ破ってド迫力ボディー披露
2020.05.29ボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン氏(米国)はエキシビションマッチで復帰の可能性が取りざたされているが、4日前に続いて27日(日本時間28日)にもプロレスの舞台に登場。試合はしなかったが、リング上でレジェンド・レスラーのクリス・ジェリコ(カナダ)と大乱闘を巻き起こした。Tシャツをびりびりに引きちぎってムキムキボディを披露するなど、大暴れの様子を米メディアが公開している。
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桃田賢斗、黒マスクの自撮りショットに反響続々「似合ってる」「そのマスク欲しい!」
2020.05.29バドミントンの桃田賢斗(NTT東日本)がインスタグラムを更新。用具を使用するヨネックスから贈られたという、黒のマスクを着用した姿を公開。ファンからは「めっちゃ似合ってます」「カッコいい!」などと称賛の声が上がっている。
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【名珍場面特別編】犬好きザギトワ、“どっちも可愛すぎる”2ショットに大反響「そこの子犬、代わって」
2020.05.28新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しをみせ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも多くのスポーツイベントが再開するまでには今しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はフィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)だ。2018年2月に平昌五輪で金メダルを獲得した直後に自身のSNSで子犬との“どっちも可愛すぎる2ショット”を公開し、海外ファンから「そこの子犬、代わって!」「美しい。それ以外、言葉がない」と大反響を呼んだ。
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井上尚弥への挑戦には努力が必要 転級の元王者は現実的「2階級で自信つけたい」
2020.05.28ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO世界王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦は新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。カシメロにキャリア唯一の敗北を味わった英国の元WBC世界フライ級王者チャーリー・エドワーズはバンタム級での挑戦に意欲を燃やしているが、英地元紙は「バンタム級のキング・イノウエに挑戦するには努力が必要」と指摘している。
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闘莉王氏、母国で経営する牧場を初公開 「乗馬療養」での社会貢献活動をスタート
2020.05.28元サッカー日本代表の田中マルクス闘莉王氏は公式YouTube公式チャンネル「闘莉王TV」で生まれ故郷のブラジルで経営する牧場を初公開。牧場と乗馬を通じて障害のある子供たちに対して「乗馬療育」という社会貢献に乗り出していることを明らかにした。
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