記事一覧
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コントレイル、ディープ以来の無敗二冠に欧州からラブコール「来てくれることを願う」
2020.06.01競馬のG1日本ダービー(東京・芝2400メートル)は31日、福永祐一騎手騎乗の1番人気コントレイル(牝3、栗東・矢作)が断然の支持に応え、デビューから5連勝で無敗の牡馬二冠を達成した。好位でレースを進め、最後の直線で楽々と抜け出し、2着のサリオスに3馬身差をつける圧巻Vに海外も注目。「秋にヨーロッパに来てくれることを願っている」とラブコールが送られている。
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「もがくことから逃げないで」 川口能活&那須大亮が高校生に届けた「エール」の意味
2020.06.01最後の夏を失ったサッカー部員へ、偉大な“先輩”の2人が熱いエールを贈った。サッカー元日本代表GK川口能活さんとアテネ五輪日本代表の那須大亮さんが27日、「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。インターハイが中止となった高校生に向け、「もがくことから逃げないで。半歩でもいいから、前に進もう」と背中を押した。
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ボクシング五輪代表にバズーカ岡田が講義 成松大介「まだまだ伸びしろあると確信」
2020.06.01日本ボクシング連盟は新型コロナウイルス感染拡大により、活動が制限された東京五輪の予選代表、出場確定の選手に「モチベーションの維持」を目的として実施してきた「オンライン講座」の最終回を5月30日に開催。「バズーカ岡田」の異名を取る体育学者で日体大准教授の岡田隆氏が講師を務めた。
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タイソンの“91秒KO”は「ボクシング史上最も輝いた夜」 元参謀が絶賛した21歳の衝撃
2020.06.01ボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン氏(米国)はエキシビションマッチでの復帰へ向けて準備を進めている。53歳にして再びボクシング界の主役として大きな注目を浴びているが、ではいつがタイソン自身の“最強”だったのか。往年の名トレーナーは32年前のタイソンの伝説の初回KO劇に思いをはせている。
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【今、伝えたいこと】「誰か来てください!」 五輪当日に負傷棄権、モーグル・伊藤みきが高校生に届ける声
2020.06.01新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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佐々木朗希、鳥谷敬も協力の一大作戦 ロッテ名物広報が明かす自粛期間中の発信秘話
2020.06.01新型コロナウイルスの影響を受けたプロ野球は、当初より3か月遅れとなる6月19日の開幕が決まった。ファンが野球と遠ざかっていた間、各球団は様々な施策を展開。中でもロッテはSNSやYouTubeを利用し、この時期だからこそのコンテンツに力を注いでファンを喜ばせた。他球団に先駆けた企画に込められた思いや実施の経緯について、球団広報室長の梶原紀章氏に話を聞いた。
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米6歳コーチ、大暴れの退場劇が再脚光 可愛らしい“悪態”に反響「歩き方ウケる」
2020.06.01昨年、米国の大学野球で脚光を浴びた存在がいた。当時6歳にして監督や選手から親しまれていた「ドレイクコーチ」だ。そんな名物6歳児が猛抗議して退場処分を受けるシーンが、現地で再び話題となっている。米メディアが動画付きで公開すると「彼の歩き方ウケる」「レジェンドだ(笑)」などと笑撃が広がっている。
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美人柔道家ビロディドがビーチで笑顔 “浜辺の3枚”に反響「綺麗だ」「美しい」
2020.06.01柔道女子48キロ級の世界女王ダリア・ビロディド(ウクライナ)がインスタグラムを更新。海をバックに、日差しを浴びて笑顔の“ビーチショット”を公開した。ファンからは「綺麗だ」「ワンダフルだ」などと反響を集めている。
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【名珍場面特別編】 ネリに衝撃事実 計量前日勝手にレッドブル摂取、ローチ氏呆然「飲んでしまったんだよ!」
2020.05.31新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はボクシングの前WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(メキシコ)だ。昨年11月、体重超過を犯した悪童について、チーフトレーナーのフレディ・ローチ氏は、計量前夜のネリの驚愕エピソードを明かしていた。
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20歳タイソンの「殺人級」KO 甦る“悪魔の3連打”に反響「これが彼の全盛期」
2020.05.31ボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン氏(米国)。エキシビションマッチで復帰の可能性が取りざたされるなど各所で話題だが、33年前の衝撃KOシーンが海外で再注目されている。1987年5月、当時WBC&WBA世界ヘビー級王者だったタイソンの2本のベルトをかけ、挑戦者ピンクロン・トーマス(米国)と対戦。強烈な連打で6回TKO勝ちを収めた。実際の動画を米メディアが公開すると「殺人級」「これが彼の全盛期」など反響を集めている。
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