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記事一覧

  • 父親のミスを息子がカバー 22歳の有望株が逆境の中で11連勝「少しタフな状況だった」

    2020.07.01

    米ラスベガスで6月30日(日本時間7月1日)に行われたボクシングのスーパーライト級10回戦で、ホスエ・バルガス(プエルトリコ)がまさかのトラブルに遭いながら勝利を収めた。父親でトレーナーを務めるエラリオ・バルガス氏が、ルール違反によりセコンドにつけない状況に。それでもサルバドール・ブリセーニョ(メキシコ)に判定勝ちした。バルガスが父について尋ねられ、感極まって涙する様などを米メディアが伝えている。

  • コロナ自粛を米五輪選手はどう過ごした? 強化された代表チームの栄養サポート体制

    2020.07.01

    Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「コロナ禍における米国代表の栄養サポート」について。

  • 【#今こそひとつに】元阪神・亀山つとむ「3密回避徹底を」 感謝を胸に再度呼びかけ

    2020.07.01

    この春、新型コロナウイルスが拡大し、各地で「STAY HOME」の動きが広がった。一歩ずつ、収束に向かう中で今なお、医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々はリスクを背負い、最前線で私たちの暮らしを支えてくれている。誰もが身近で「命を支える人」「生活を支える人」「社会を支える人」に感謝の気持ちを抱いた瞬間があるのではないか。

  • 15歳タイソンと54歳タイソン どっちも規格外すぎる比較動画に反響「この足の動き」

    2020.07.01

    ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏(米国)は、6月30日に54歳の誕生日を迎えた。エキシビションマッチでの復帰が取りざたされているレジェンドについて、米メディアは15歳だった頃と現在を動画で比較。いずれもキレのある動きで、ファンからは「彼はボクシングでできている!」「マシーンだ」などと反響が寄せられている。

  • 「私は1日33個のルーティンを作った」 杉山愛が高校生に伝えたエールの真意

    2020.07.01

    元プロテニス選手の杉山愛さんが29日、「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。インターハイが中止となった全国のテニス部20人に向けて授業を行い、プロに転向した高校時代の思い出を明かしたほか、現役テニス部員たちにアドバイスとエールを届けた。

  • 巨人パーラは「素晴らしいスタート」 “サメ男”の「伝染するエネルギー」を米紙評価

    2020.07.01

    プロ野球・巨人のヘラルド・パーラ外野手。メジャー通算1312安打を誇る“サメ男”の来日1年目に米紙「ニューヨークタイムズ」が注目。「素晴らしいスタートを切った」と、ここまで打率.290、3本塁打、9打点の成績を残していることなどを評価している。

  • 中日アルモンテ、“変態打ち”の満弾に驚愕の反響「化け物!」「こんなスイングで…」

    2020.07.01

    プロ野球は6月30日、5試合が行われた。ナゴヤドームでは中日が阪神に5-0で快勝。勝負を決定づけたのはソイロ・アルモンテ外野手のグランドスラムだった。1点リードの7回、インローの難しいボールを左翼席まで運ぶ、技ありの一撃をスポーツチャンネル「DAZN」公式ツイッターが実際の映像で公開し、ファンの反響を集めている。

  • 19歳安田祐香、紺スカートの“真剣パット姿”に労い殺到「この細い体のどこに体力が…」

    2020.07.01

    女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ最終日が6月29日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCCで行われた。注目の19歳ルーキー・安田祐香(NEC)は、プロデビュー戦で通算3アンダーの28位。インスタグラムに“真剣パット姿”の画像を公開すると、「どんなウェアも似合う」とファンの注目を浴びていたが、反響が拡大。300件を超える労いのコメントが書き込まれている。

  • 【One Rugbyの絆】ラグビーは15人制だけじゃない 廣瀬俊朗が設立、「One Rugby」で世に伝えたいこと

    2020.07.01

    コロナ禍が本格化する前の2月28日、日本ラグビー界に新たなうねりを起こそうと産声を上げた団体がある。それが「NPO法人One Rugby」だ。代表理事を務めるのは、元日本代表主将の廣瀬俊朗さん。ラグビーを通じて多様化する社会に対してアクションを起こし、想いを伝えるためにスタートした。

  • 「強豪校の部活で才能を伸ばす方法」 清水商・川口能活×鹿児島実・那須大亮の考え

    2020.07.01

    日本の部活動の在り方を考える「THE ANSWER」の連載「ニッポン部活考論」、今回のテーマは「強豪校で才能を伸ばす方法」。登場してくれたのは、サッカー元日本代表GKの川口能活さんとアテネ五輪日本代表DFの那須大亮さんだ。川口さんは清水商(現清水桜が丘)、那須さんは鹿児島実と、ともにサッカー強豪校の部活出身。競争の激しい環境で勝ち抜き、キャリアの礎を作った2人に「強豪校で伸びる人と伸びない人の差」について聞いた。

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