記事一覧
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MMA反則膝蹴りの波紋拡大 “禁断の一撃”に現役選手ら苦言「これ以上の反則ないぞ」
2020.07.13米国の総合格闘技「MMA」で起きた反則が波紋を広げている。10日(日本時間11日)に開催した「LFA84」のショーン・ウエスト対ボストン・サーモン(ともに米国)による150ポンド契約マッチ。ウエストが反則の膝蹴りをお見舞いし、失神、流血の事態となった。米メディアが実際の動画を公開すると、海外ファンから「参戦資格を剥奪しろ」などと非難の声が続出していたが、識者や現役選手も「なんと乱暴な行いだ」などと苦言を呈する事態となっている。
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“シャックになれるマスク”を本人着用 ちょっと不気味な1枚に米笑撃「イカしてるぜ」
2020.07.13米プロバスケットボール(NBA)の元スーパースター、シャキール・オニール氏が、衝撃のマスク姿を披露している。シャックの鼻から下が精巧にプリントされた逸品を着用した写真を、自身のインスタグラムで披露。ちょっと不気味で笑える1枚は「イカしてるぜ、ブラザー」「恐ろしい見た目だな」などと、米ファンに大きなインパクトを与えている。
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ランビエール氏、ワイルド丸刈りヘアをSNS初披露 海外反響「美しい髪がないわ!」
2020.07.13フィギュアスケートで宇野昌磨(トヨタ自動車)らを指導するステファン・ランビエール氏(スイス)がインスタグラムを更新。自身が指導する教え子との集合写真を掲載しているが、この春にバッサリと切った丸刈りヘアを自身のSNSでは初めて披露し、「ステフ! 美しい髪がないわ!」とファンの視線を釘付けにしている。
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「ゾッとする蹴り」が股間直撃 悶絶のUFCデビュー戦に海外同情「鼠径部が真の敗者」
2020.07.13米最大の総合格闘技「UFC」で起きた“散々な初戦”に、海外から同情の声が寄せられている。12日、UAEの首都アブダビで開催された「UFC251」のフライ級マッチ。これがUFCデビュー戦だったジャルガス・ジュマグロフ(カザフスタン)は終盤、強烈なローブローを受けてマットに突っ伏し、試合も判定負けを喫した。米メディアは「股間へのゾッとする蹴り」と痛々しいシーンを紹介している。
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エンゼルス投手の追悼本拠地戦から1年 同僚・大谷翔平は動画公開「1年前の今日」
2020.07.13米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が12日(日本時間13日)、インスタグラムを更新。昨年、同僚タイラー・スカッグス投手が急逝し、初めて行われた本拠地試合から1年経ったことを受け、当時の動画を公開した上で追悼した。
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ロッテ往年助っ人、61歳の“健在スコーピオン打法”に米反響「このフォーム懐かしい」
2020.07.13米大リーグで長年活躍し、プロ野球・ロッテにも在籍した往年の名打者フリオ・フランコ氏が再び、脚光を浴びている。母国・ドミニカ共和国の記者が打撃練習をするフランコ氏の姿を動画で公開。61歳にして変わらない、あの“スコーピオン打法”に対し、米ファンを中心に「このフォームが懐かしい」「独特のスイングはいまだ健在だ」と懐かしむ声が上がっている。
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大坂なおみ、大胆な“ピンク三つ編みヘア”に大反響「凄くクール!」「綿菓子みたい」
2020.07.13女子テニスの大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。オシャレで知られる女王は、ピンクを差し込んだ三つ編みヘアを披露した。驚きの変身に対し、海外ファンからは「そのヘアスタイル、良いね」「綿菓子みたい!」「恥ずかしがってるけど、可愛いよね」などと反響を集めている。
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羽生結弦、初代MVS受賞を重鎮タラソワ氏が大絶賛「彼は2度と現れないスケーターです」
2020.07.13国際スケート連盟(ISU)は11日、フィギュアスケートで2019~20年シーズンに新設した「ISUスケーティング・アワード」の表彰式をオンラインで開き、男子の羽生結弦(ANA)が初代の最優秀選手賞(MVS)に選ばれた。これを受け、ロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は「彼は2度と現れないスケーターです」と最大限の敬意を示している。ロシアメディアが伝えている。
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大谷翔平、“超スター越え”305日ぶり弾を米称賛「トラウトでさえ留められない」
2020.07.13米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が12日(日本時間13日)、エンゼルスタジアムで行われた紅白戦で“今季1号”となる中越え本塁打を放った。米メディアは実際の動画を公開し「(センターの)トラウトでさえ留められなかった」と称賛している。
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フェデラー、ジョコビッチへの非難が“飛び火” スイス紙擁護「クラブで踊ってない」
2020.07.13主催したチャリティー大会で新型コロナウイルスに感染した男子テニスの世界ランク1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が非難を浴びていたが、ロジャー・フェデラー(スイス)にも火の粉が降りかかっている。スペイン人記者が町中でファンサービスする様子の画像を公開。批判が“飛び火”したが、スイス紙は「クラブで踊ってはいない」と擁護している。
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