記事一覧
-

パー4で2mに1オン! 23歳モリカワの圧巻イーグルに米脚光「見るものすべてが驚愕」
2020.08.10米男子プロゴルフ(PGA)ツアーのメジャー・全米プロゴルフ選手権は9日(日本時間10日)、米カリフォルニア州サンフランシスコのTPCハーディング・パーク(7234ヤード、パー70)で最終日が行われた。世界ランク12位の日系ゴルファー、コリン・モリカワ(米国)が1イーグル、4バーディー、ノーボギーの64で終え、通算13アンダーで自身初となるメジャー制覇を果たした。圧巻だったのが16番パー4でのイーグル奪取。PGA公式ツイッターが動画付きで公開。優勝を決定づけたシーンを米メディアも「信じられない」と報じている。
-

「本当に美しくなりましたね」 27歳石川佳純、ラルフの“クマトレーナー姿”が反響拡大
2020.08.10卓球の東京五輪代表・石川佳純(全農)がインスタグラムを更新。可愛いクマが描かれた有名ブランドの長袖トレーナーを着た姿の画像を公開すると、注目が集まっていたが、反響がさらに拡大。1万件を超える「いいね!」が押されている。
-

大谷翔平、快足飛ばした“左前二塁打” 米放送局が驚愕「単打の当たりが二塁打に」
2020.08.10米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地のレンジャーズ戦に「4番・DH」で先発出場。6回の第3打席では高めのボール球を芸術的に流し打ち、左翼へ二塁打。今季初のマルチ安打をマークした。米放送局が二塁打の実際の映像を公開するとファンからは拍手が沸き起こっている。
-

2打席連続死球にブチ切れ! “社会的距離”無視の大乱闘に米波紋「絶対にいけない」
2020.08.109日(日本時間10日)に行われた米大リーグ・アスレチックス―アストロズ戦の乱闘騒ぎが話題を集めている。この試合2度目の死球を受けたアスレチックスのラモン・ラウレアーノ外野手。敵コーチと言葉を交わすと、ヘルメットを叩きつけて敵軍ベンチへ突撃した。米メディアが動画を公開。「感染拡大中だというのに…」「煽ったコーチの処罰は」とファンの間で波紋が広がっている。
-

珍ミスでノーノー消した左翼手 痛恨の心境吐露「ミスの後にはお腹がむかむかした」
2020.08.10まさかの形でノーヒットノーランが消滅――。米大リーグ・ジャイアンツのジョニー・クエト投手が8日(日本時間9日)のドジャース戦で5回まで無安打投球。しかし、左翼への平凡なフライでまさかの珍プレーが起き、安打を許してしまった。米ファンにはクエトへの同情が広がっていたが、まさかの凡ミスでクエトの偉業を消してしまった左翼手ハンター・ペンスは「ミスの後にはお腹がむかむかした」と本音を明かしているようだ。
-

54歳タイソン、「9・12」復帰戦は延期か 「11・28」に開催予定と米記者報道
2020.08.10ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏は、9月12日に米カリフォルニア州で元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏とエキシビションマッチを行う予定だったが、11月に延期される可能性が浮上している。米記者が伝えている。
-

婚約発表マクレガー、お相手の“ビッグな指輪”に海外注目「なんてダイアモンドだ」
2020.08.10米総合格闘技「UFC」のスーパースター、コナー・マクレガー氏(アイルランド)が8日、自身のインスタグラムで婚約を発表した。12年連れ添った交際相手と頬を寄せ合う2ショットを公開すると、ファンからは「なんてダイアモンドなの」などと反響が集まっている。
-

10秒間111発連打が世界でバズり中 中国ボクサーにスペイン紙「凄まじい!世界最速」
2020.08.09ボクシングの中国人選手が10秒間に111発のパンチを繰り出す映像をインスタグラムに公開。米メディアが引用して紹介した動画が大きな話題を呼び、米ファンからは「このパンチじゃKOはできない」と指摘されていた。スゴ技は世界各地に波及し、スペイン紙は「凄まじい」と報じている。
-

ノールックパンチが不発? 相手嘲笑う22歳世界王者に米指摘「意味ないじゃん(笑)」
2020.08.09ボクシングのWBA世界スーパーミドル級暫定王座決定戦が8日(日本時間9日)、米ロサンゼルスで行われ、同級3位デビッド・モレルJr.(キューバ)が同級1位レノックス・アレン(米国)に3-0の判定勝ちを収めた。プロ3戦目で世界王座獲得。22歳新鋭が試合中に披露した“ノールックパンチ”とウィンクの決定的瞬間の動画を米メディアが公開すると、ファンから「意味ないじゃん(笑)」などと反響が集まっている。
-

凡ミスでノーノー消滅 まさかの珍プレーに米同情「可哀想な投手」「左翼クビにしろ」
2020.08.09まさかの形でノーヒットノーランが消滅してしまった。米大リーグ・ジャイアンツのジョニー・クエト投手が8日(日本時間9日)のドジャース戦で5回まで無安打投球。しかし、左翼への平凡なフライでまさかの珍プレーが起き、安打を許してしまった。米メディアがインスタグラムに動画を公開すると、ファンから「可哀想な投手」「左翼をクビにしろ」とコメントが相次いでいる。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









