記事一覧
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井上戦延期のカシメロ、次戦相手が決定か デビュー24連勝中のガーナ人選手と米報道
2020.08.17ボクシングの米興行大手「プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)」が15日(日本時間16日)、9月26日の興行カードを発表した。WBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の防衛戦も組み込まれたが、対戦相手としてデューク・ミカー(ガーナ)の名前が浮上している。米記者が報じている。
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安藤美姫が7歳愛娘と氷上で2ショット 貴重な夏の思い出に反響「素敵すぎるお写真」
2020.08.17フィギュアスケート元世界女王の安藤美姫さんがインスタグラムを更新。愛娘の7歳ひまわりちゃんとの、夏の思い出ショットを投稿。ファンからは「めちゃくちゃ素敵」「素敵すぎるお写真」などと反響が集まっている。
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カシメロ、井上尚弥を再び挑発 「俺はもはや彼のことをモンスターとは呼んでいない」
2020.08.17ボクシングの米興行大手「プレミア・ボクシング・チャンピオンズ(PBC)」が15日(日本時間16日)、9月26日の興行カードを発表した。WBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の防衛戦も組み込まれ、対戦相手は未定となっている。WBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)との3団体統一戦は延期となりそうだが、カシメロは再び挑発に出ている。フィリピン地元紙「マニラ・タイムズ」が伝えている。
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筒香嘉智、“長滞空時間”の逆方向弾に米熱狂「俺たちはツツゴウが打つと知っている」
2020.08.17米大リーグ、レイズの筒香嘉智外野手が16日(日本時間17日)、敵地ブルージェイズ戦に「5番・左翼」で先発出場。4回の第2打席に一時逆転の3号3ランを放った。見事な打棒で逆方向へ運んだ一発をレイズが公式ツイッターで動画付きで速報すると、現地ファンを「これが彼に熱狂する理由だ」などと興奮させている。
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「自業自得」「因果応報」 UFCレジェンド、“目潰し”くらった無念の最終戦に米辛辣
2020.08.17米国最大の総合格闘技「UFC」は15日(日本時間16日)、米ラスベガスで「UFC252」を開催。メインイベントではヘビー級王者のスティーペ・ミオシッチ(米国)が、挑戦者のダニエル・コーミエ(同)に3-0で判定勝ち。王座を防衛したが、試合中に王者が繰り出したサミング(目潰し)の波紋が拡大している。米メディアが実際のシーンを動画付きで公開。やられたコーミエも過去にサミングを繰り返していたことから、米ファンからは「自業自得」「ミオシッチが受けてきたことだ」などと厳しく指摘されている。
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19歳安田祐香が“初披露” キュートなサインに反響「可愛いし分かりやすい」「欲しい」
2020.08.17女子ゴルフの19歳ルーキー・安田祐香(NEC)。ホステスプロとして臨んだNEC軽井沢72では1打及ばず無念の予選落ちを喫したが、人気、注目度は増している。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は公式インスタグラムを更新。安田が色紙にサインする動画を公開すると、そのシンプルかつキュートなデザインにファンからは「可愛いし、分かりやすいですね」などと好評を集めている。
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ロッテ、9・27ソフトバンク戦でマリンフェスタユニ配布「幕張の海と青空を表現」
2020.08.17プロ野球・ロッテは9月27日のソフトバンク戦(ZOZOマリン)にて、ビジター外野応援指定席を除く来場者全員にマリンフェスタユニホームを配布すると発表した。
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ロシア新体操美女、落ちれば川…塀の上での“180度前後開脚”に反響「とても美しい」
2020.08.17新体操のアレクサンドラ・ソルダトワ(ロシア)。これまでも驚異的な体の柔らかさで見る人を仰天させてきたが、今回も驚きの映像を自身のインスタグラムに投稿している。一足分ほどしかない幅の塀の上で前後に180度開脚。ファンからは「とても美しい」「女王」などと反響が集まっている。
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UFC王者、引退試合のレジェンドに放った“目潰し”に米波紋「酷い目潰しによって…」
2020.08.17米国最大の総合格闘技「UFC」は15日(日本時間16日)、米ラスベガスで「UFC252」を開催。メインイベントではヘビー級王者のスティーペ・ミオシッチ(米国)が、挑戦者のダニエル・コーミエ(同)に3-0で判定勝ち。王座を防衛したが、試合中に繰り出した王者の目潰しが波紋を生んでいる。米メディアが実際にシーンを動画付きで公開。米放送局も「酷い目潰しに遭った」と伝えている。
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19歳笹生優花、73歳尾崎将司はどう映る? 「静かな方」「見た目は怖いですけど…」
2020.08.17女子ゴルフの今季国内ツアー2戦目・NEC軽井沢72の最終日が16日、長野・軽井沢72G北C(6710ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と1打差の3位で出た笹生優花(ICTSI)が1イーグル、7バーディー、ボギーなしの大会コース記録「63」で回り、通算16アンダーでツアー初優勝。ルーキーがプロ2戦目の国内ツアーで21世紀生まれ初の優勝者となったが、19歳にとって73歳の師匠・尾崎将司はどんな存在なのだろうか。
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