記事一覧
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錦織、383日ぶり“復活のサーブ&ボレー”に海外歓喜「積極的なネットプレー戻った」
2020.09.15男子テニスの錦織圭(日清食品)が14日、イタリア国際シングルス1回戦でアルベルト・ラモス(スペイン)を6-4、7-6で下し、約1年ぶりの勝利を収めた。試合後は自身のツイッターで「ハッピーな今日の勝利!」と報告。ATPツアーが巧みなサーブ&ボレーの動画を公開すると、海外ファンから「アグレッシブなプレーが戻ってきた」と喜びの声が集まっている。
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石川佳純、自撮りのオールスター“舞台裏ショット”に反響「ひなちゃんの笑顔可愛い」
2020.09.15卓球の東京五輪代表・石川佳純(全農)がインスタグラムを更新。14日に行われたTリーグの「2020 JAPANオールスタードリームマッチ」で撮った次世代選手たちとの舞台裏ショットを公開した。ファンからは「頑張りの輝きしかない」「可愛い」と反響が集まっている。
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ロッテ澤村拓一の“3連続Kデビューグッズ”登場 入団わずか1週間でのスピード販売
2020.09.15プロ野球・ロッテは、澤村拓一投手の3者連続奪三振デビューを記念したグッズを販売すると発表した。球団オンラインストア限定で今日15日から22日まで受注する。
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プロ志望届公示 仙台育英の大型遊撃手、大学は北海道の192cm右腕も…計237人に
2020.09.15日本高校野球連盟と全日本大学野球連盟は14日、新たなプロ志望届の提出者を公式サイトで公示。仙台育英(宮城)の入江大樹内野手、星槎道都大の河村説人投手らが追加され、提出者は高校生183人、大学生54人となった。
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大坂なおみの恋人 表彰式後の“ガチガチ集合写真”が米話題「緊張してるの可愛い」
2020.09.14テニスの4大大会・全米オープンで2年ぶり2度目の優勝を飾った大坂なおみ(日清食品)。第1セットを落としながら逆転勝ちを飾った決勝は恋人の人気ラッパー、YBNコーデーも観戦していたことが米国で話題を呼んでいたが、表彰式後のチーム集合写真には一緒に参加。しかし、距離感を測りかね、緊張気味に参加する様子が中継に映し出された。なんとも微笑ましい様子がネット上でバズ状態に。動画は再生200万回を超え、「このやりとり良いね。凄く微笑ましいよ」「なんてキュートなカップル」「ガチガチに緊張しているのが可愛い」と反響が広がっている。
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豪快空振りでバット消失!? 21歳MVP候補のハプニングに米驚愕「無観客で良かった」
2020.09.14米大リーグ・パドレスのフェルナンド・タティス・ジュニア内野手。今季のMVP候補にも挙がっている21歳が起こしたハプニングが現地で話題となっている。13日(日本時間14日)、ジャイアンツとのダブルヘッダー第1試合、打席でフルスイングするも手元が滑り、バットは三塁側スタンドへ……。豪快すぎる“バット投げ”の動画を米メディアが公開すると、ファンからは「ファンがいなくて運が良かった」「決して起きて良いことではない」などと反響が寄せられている。
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井上尚弥も登場 元4階級王者が“俺のPFP5傑”を独自選出「その中の1人がNo.1だ」
2020.09.14ボクシングの元4階級世界王者のマイキー・ガルシア(米国)がパウンド・フォー・パウンド(PFP)5傑を独自選出し、WBAスーパー&IBFバンタム級王者の井上尚弥(大橋)もノミネートした。
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プレミア開幕戦で物議 “蹴る位置違いすぎFK”の証拠写真に英ファン「残念な判定だ」
2020.09.14海外サッカー、イングランド1部プレミアリーグで、あるフリーキック(FK)の蹴られた位置が議論を呼んでいる。現地時間13日の第1節、エバートンは1-0でトッテナムに勝利。FKからヘディングシュートで決勝点が生まれたが、ファウルを受けた場所とFKが蹴られた場所が違うと英メディアが指摘。実際の比較写真を公開した。ファンからは「残念なレフェリング」「そんなの関係ない」などと様々な声が上がっている。
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ワンバン投球をフレーミング GG賞捕手の大胆アピールに米爆笑「努力は買わないと」
2020.09.14米大リーグの捕手が、完全なボール球をフレーミングした場面が話題となっている。9日(日本時間10日)のロイヤルズ戦で、インディアンスのロベルト・ペレス捕手がワンバウンドの球を捕球。その流れでミットをストライクゾーンにじっと構え、ストライクをアピールするかのような大胆なプレーを演じた。インディアンス公式が動画で公開すると、米ファンからは「この努力は買ってあげないと」「自分にはストライクに見えるぞ」などと反響が寄せられている。
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涙の大逆転V逸 ズベレフ、試合後は気丈にティエムを称賛「最高のバトルだったよ」
2020.09.14テニスの4大大会・全米オープンは13日(日本時間14日)、男子シングルス決勝で世界ランク3位のドミニク・ティエム(オーストリア)が同7位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)を2-6、4-6、6-4、6-3、7-6で破り、自身初の4大大会優勝を果たした。歴史的大逆転負けを喫したズベレフは試合後に悔し涙を流したが、自身のインスタグラムでは「素晴らしい試合を祝福。最高のバトルだった」と勝者を気丈に称賛している。
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