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記事一覧

  • 多様性の実現を目指す社会に響く 車いすバスケを通じて香西宏昭が伝えたいこと

    2020.09.30

    2021年の東京で、4度目のパラリンピック出場を目指す人がいる。車いすバスケットボールの香西宏昭だ。12歳で車いすバスケットボールに出会ってから21年。競技を極めるためにイリノイ大学に留学し、卒業後はドイツへ渡って、日本人の車いすバスケットボール選手では初のプロとして活躍した。これまで、北京、ロンドン、リオデジャネイロと、3大会連続でパラリンピック出場を果たしている。

  • ドラフト1巡目選手がホームレスになっていた 古巣オーナーからの救いの手が米で話題

    2020.09.30

    NBAでドラフト1巡目で指名されたかつての逸材がホームレスになるという事態に、古巣クラブのオーナーが救いの手を差し伸べたことが話題を呼んでいる。米メディア「TMZ」が報じている。

  • 前田健太がガッツポーズ “魂の咆哮”の1枚に米称賛「凄い写真」「この男が大好きだ」

    2020.09.30

    米大リーグ、ツインズの前田健太投手は29日(日本時間30日)、本拠地で行われたアストロズとのワイルドカードシリーズ第1戦に先発し、5回を2安打5奪三振無失点と好投。終盤に逆転を許しチームは敗れたが、ファンからは好投が称えられている。球団は前田が咆哮を繰り出す瞬間の1枚を公開。「凄い写真だ」「パッションが大好きだ」などと反響が集まっている。

  • ロッテが「CHIBAオリジナルユニ」配布 10月13、14日楽天戦で先着8000名プレゼント

    2020.09.30

    プロ野球・ロッテは10月13、14日の楽天戦(ZOZOマリン)にて「CHIBAオリジナルユニホーム」をそれぞれの試合で先着8000名にプレゼントすると発表した。配布方法については後日発表される。

  • ダルビッシュ、前田健太の評価は…MLBがプレーオフ出場選手トップ50を発表

    2020.09.30

    米大リーグはレギュラーシーズンが終了。プレーオフは29日(日本時間30日)、ワイルドカードシリーズが開幕した。これに合わせ、MLBは公式サイトでプレーオフに出場する選手のランキングを発表。トップ50のうち、日本人選手ではカブスのダルビッシュ有投手が11位、ツインズの前田健太投手が40位に入った。

  • 前田健太とトレード 22歳剛腕の“161kmバックドア”に反響続々「物理学に反した球」

    2020.09.30

    米大リーグ・ドジャースのブラスダー・グラテロル投手の1球が注目を浴びている。27日(日本時間28日)のエンゼルス戦の8回に登板。100マイル(約161キロ)のバックドアツーシームで見逃し三振に切って取るシーンを、米国の名物セレブが動画付きで公開。「チートだ」などとコメントが相次いでいたが、「物理学に反した球」「この映像を400回は見た」と反響が広がっている。

  • 西岡良仁「ぃよおおおおし!」 金星挙げた“絶叫動画”に反響「最後の笑顔良かった」

    2020.09.30

    男子テニスの世界ランク52位・西岡良仁(ミキハウス)は現地時間28日、4大大会・全仏オープンのシングルス1回戦で同22位フェリックス・オジェアリアシム(カナダ)と対戦。7-5、6-3、6-3で勝利し、2回戦進出を決めた。第19シード相手に金星を挙げた瞬間は「ぃよおおおおし!」と地面に向かい絶叫。実際の動画を自身のツイッターに公開すると、ファンからは「最後の笑顔良かった」「キレッキレです!」などと反響が寄せられている。

  • 前田健太の投球は「まるでアート」 救援右腕が寄せる厚い信頼「彼は真の投手だよ」

    2020.09.29

    米大リーグ・ツインズの前田健太投手は29日(日本時間30日)、アストロズとのワイルドカードシリーズ初戦に先発予定。レギュラーシーズンは6勝1敗、防御率2.70と先発陣を引っ張った32歳について、同僚のタイラー・ダフィー投手は「ケンタの投球はまるでアート。彼は真の投手だよ」などと称賛。米メディアは「ツインズの懸念だった先発陣は強みに変わった」と大車輪の活躍に注目している。

  • 錦織が疲労困憊 229分の“激闘物語る1枚”に国内外熱狂「競って競って勝った!!」

    2020.09.29

    テニスの4大大会・全仏オープンの男子シングルス1回戦で、27日に世界ランク35位・錦織圭が同34位ダニエル・エバンス(英国)とのフルセットの激闘を制し、6年連続初戦突破を果たした。3時間49分の死闘を制した錦織に大会公式SNSが注目。力を出し尽くしたことを物語る画像を投稿すると、国内外のファンから「ブラボー」「競って競って勝った!!」などと反響が拡大している。

  • 相手が諦めた リターン困難な“必殺アンダーサーブ”に海外称賛「これは絶対流行る」

    2020.09.29

    男子テニスの世界ランク49位アレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)が28日(日本時間29日)、4大大会・全仏オープンのシングルス1回戦で同9位ガエル・モンフィス(フランス)に3-1で勝利を収めた。最近話題となっている相手の意表を突いたアンダーサーブを披露。大会公式が動画を公開すると、海外ファンから「これは絶対流行る」「どうやって返せばいいんだ!」と声が上がっている。

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