記事一覧
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渋野日向子、盟友が“おかえりなさい会”開催 満面笑みの3ショットに反響「仲間は宝」
2020.11.05女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが6日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で開幕する。渋野日向子(サントリー)は復帰2戦目を迎えるが、親交の深い青木瀬令奈が食事会を開いたことを報告。インスタグラムで実際の写真を投稿すると、反響が集まっている。
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ロッテ、育成3位の開星高・山本に指名挨拶 力自慢の外野手「指名ないと諦めていたが…」
2020.11.05プロ野球・ロッテは4日、育成ドラフト3巡目指名した山本大斗外野手(開星高)に指名挨拶を行った。
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24連勝デービスは「まだ二流王者だ」 メイウェザーの“温室育成”に米メディア異論
2020.11.05ボクシングのWBA世界ライト&スーパーフェザー級タイトルマッチが10月31日(日本時間1日)に米サンアントニオで行われ、ライト級正規王者ガーボンタ・デービス(米国)がスーパーフェザー級王者レオ・サンタ・クルス(メキシコ)に6回2分40秒KOで勝利した。元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)の愛弟子としても知られるデービスだが、米メディアはその“育成方針”に異議を唱えているようだ。
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井上尚弥が米ファンを魅了した 完璧カウンターのスロー映像が7万再生「高速の稲妻」
2020.11.05ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスデビュー戦でWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。鮮烈KOの興奮冷めやらぬ中、トップランク社はフィニッシュブローとなった右カウンターのスロー映像を公開。7万回以上再生されるなど、反響が拡大している。
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井上尚弥を米カメラマンが激写! マロニーの“顔をゆがませた瞬間”が「素晴らしい」
2020.11.04ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。米興行大手・トップランク社の公式カメラマンが井上の画像を公開。右アッパーでマロニーの顔がゆがむ決定的瞬間とともに「モンスターがやってきた」と紹介すると、日米のファンからは「素晴らしいショット」などと注目が集まっている。
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24連勝デービスが「誇らしい」 失神KO劇にメイウェザーもメロメロ「無条件に彼を愛す」
2020.11.04ボクシングのWBA世界ライト&スーパーフェザー級タイトルマッチが10月31日(日本時間1日)に米サンアントニオで行われ、ライト級正規王者ガーボンタ・デービス(米国)がスーパーフェザー級王者レオ・サンタ・クルス(メキシコ)に6回2分40秒KOで勝利した。左アッパーで相手を失神させたデービスについて、プロモートする元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)は「俺は無条件に彼を愛すさ」などと絶賛しているようだ。米メディアが報じている。
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井上尚弥は「相手を黙らせるスピードがある」 米記者が重ねた伝説の名王者は?
2020.11.04ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米ラスベガスでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちを収めた。現地での評価もうなぎ上り状態だが、米記者は井上をパウンド・フォー・パウンド(PFP)最強と呼ばれた元4階級王者のロイ・ジョーンズJr.(米国)と重ね合わせ評価している。
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古代ギリシャのアスリートは何を食べてた? 知ってみると興味深いスポーツ栄養の歴史
2020.11.04Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「海外スポーツ栄養オンライン講習会レポート」。
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メドベージェワ、ロシア杯第4戦も欠場 現地報道「ロシア選手権出場が危うくなった」
2020.11.04フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)は背中の痛みにより、ロシア杯の欠場が続いている。8日から始まる第4戦も欠場が決定。これにより、ロシア選手権に出場できない可能性が取りざたされている。現地メディアが報じている。
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井上尚弥VSリゴンドーに期待 ヘビー級世界戦経験者が持論「リゴンドーが全盛期なら…」
2020.11.04ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。試合後、WBA同級正規王者のギジェルモ・リゴンドー(キューバ)がツイッターで挑戦状を送っていたが、米国の元ヘビー級選手も「全盛期のリゴンドーならイノウエにボクシングのイロハを教えてやるんじゃないか」などと注目している。
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