記事一覧
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タイソンは「72kg減量した」 復帰戦へ“激やせ”にリング誌注目「1日8Rスパーする」
2020.11.07ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏は、28日(日本時間29日)に元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏(ともに米国)とのエキシビションマッチに臨む。決戦まで3週間となる中、米専門誌「ザ・リング」は最近の調整について記載。「1日8ラウンド(R)のスパーリングをしている」と伝えている。
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羽生結弦の情熱は南アフリカにも届く 感銘受けた15歳女子選手「懸命な姿は刺激的」
2020.11.07フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)に尊敬の念を抱き、2022年の北京五輪を目指す南アフリカの女子選手がいる。ジャン・クエン・アイザックス。「私も彼のように氷の上で自由に動き回りたい」などと語っている15歳を、IOC運営の五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」が特集している。
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「バシ!!」と歓声の中で打撃音 UFCの“顎ぶち抜きKO”に再脚光「爆弾だ」「美しい」
2020.11.07米最大の総合格闘技「UFC」は7日(日本時間8日)、米ラスベガスにて「UFCファイトナイト・ラスベガス13」を開催する。ミドル級マッチにはトレヴィン・ジャイルズ(米国)が登場するが、UFCは2017年12月にジャイルズが披露したKOシーンを動画で公開。顔面に炸裂した右ストレートは歓声の中でも「バシッ!!」と音が聞こえ、米ファンからは「爆弾だ」などと反響が寄せられている。
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内村航平、偽陽性も前向き 東京五輪実現へ“壁”歓迎「イレギュラーがあっていい」
2020.11.07東京五輪を来年に控える中、日本、ロシア、中国、米国による体操の国際大会「Friendship and Solidarity competition」が8日に東京・国立代々木競技場で行われる。大会を翌日に控えた7日、男子で2016年リオ五輪個人総合&団体金メダルの内村航平(リンガーハット)がオンライン会見。10月28日のPCR検査で陽性が確認された末に偽陽性となったことへの心境などを語った。
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20歳新人・西村優菜は8アンダー暫定6位 2戦連続V射程も「まずはトップ5を目指したい」
2020.11.07女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックは7日、茨城・太平洋C美野里C(6554ヤード、パー72)で2日目が行われた。首位と4打差の16位で出た20歳新人・西村優菜(フリー)は7バーディー、2ボギーの67。通算8アンダーとして、ホールアウト時点でトップと3打差の暫定6位で2日目を終えた。オンライン会見では「ガンガン攻めたいが、2勝目というよりはトップ5を目指したい」と謙虚に語った。
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内村航平、陽性も間違い確信「絶対に嘘だと」 偽陽性に落胆「確率1%を引くのか」
2020.11.07東京五輪を来年に控える中、日本、ロシア、中国、米国による体操の国際大会「Friendship and Solidarity competition」が8日に東京・国立代々木競技場で行われる。大会を翌日に控えた7日、男子で2016年リオ五輪個人総合&団体金メダルの内村航平(リンガーハット)がオンライン会見。10月28日のPCR検査で陽性が確認された末に偽陽性となったことへの心境などを語った。
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女子選手の「痩せすぎ」を判断する方法 体脂肪を「ただの邪魔なもの」と思う前に…
2020.11.07スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第14回は「体脂肪」について。
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タイソン、下半身もスリム化 “超速ミット打ち”の衝撃波及「現役MMA選手より速い」
2020.11.07ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏は、28日(日本時間29日)に元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏(ともに米国)とのエキシビションマッチに臨む。決戦まで約3週間となる中、トレーナーがミット打ち動画を公開。わずか2秒だが、丸太のような下半身から拳にパワーを伝えるド迫力の映像は再生回数10万回を超え、「シャープだ」「現役MMA選手より速い」と反響が広がっている。
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引退後、月収15万で地獄を見た陸上選手の話「人生で初めて『明日が怖い』と思った日」
2020.11.07「スプリントコーチ」というジャンルを築き、サッカー日本代表選手、プロ野球選手など多くのトップアスリートに“理論に基づいた確かな走り”を提供する秋本真吾さん。その指導メソッドがスポーツ界で注目を浴び始めている一方で、最近はフォロワー2万人を数えるツイッターのほか、「note」を使って自身の価値観を発信。「夢は叶いません」「陸上の走り方は怪我をする」「強豪校に行けば強くなれるのか?」など強いメッセージを届けている。
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井上尚弥、次に誰を倒すべきか 英識者も意見様々「カシメロだ」「ネリと戦うべき」
2020.11.07ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、今後どういう道に進むのか。英専門誌「ボクシング・ニュース」は識者5人の意見を掲載。「カシメロと戦うべき」といったものが出ている。
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