記事一覧
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【名珍場面2020】羽生結弦のスーツ姿に歓喜 フランス女子選手が“リモート・ユヅ”激写「大大ファン」
2020.12.222020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は7月、フィギュアスケートの「ISUスケーティング・アワード」で初代最優秀選手賞(MVS)に輝いた羽生結弦(ANA)だ。アワードにリモート出席した羽生が映るスマホを、フランスの女子選手が撮影。SNSに投稿すると、“リモート・ユヅ”にファンからは「中身も外見もハンサム」と反響が寄せられていた。
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遠藤&渡辺、9か月ぶり公式戦で初戦突破 狙いは連覇「バチバチにやり合うので、好き」
2020.12.22バドミントンの第74回全日本総合選手権大会が22日、東京・町田市立総合体育館で開幕し、男子ダブルスで連覇を狙う遠藤大由/渡辺勇大(日本ユニシス)が初戦に登場。藤巻嵩寛/早川竣(長野)にストレート勝ち(21-8、21-15)し、順当に2回戦へ駒を進めた。
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原英莉花、凛々しい19歳の豪快スイングに再注目 JLPGAが貴重映像でプレーバック
2020.12.22日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は公式YouTubeでステップ・アップ・ツアー(下部ツアー)の過去の大会映像を配信している。2018年3月の「ラシンク・ニンジニア/RKBレディース」で初優勝した原英莉花(日本通運)も登場。凛々しく、力強いスイングで攻める姿などを動画でプレーバックしている。
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野球医学は「治して終わり」ではない 「野球選手の未来をつくる」再発予防の道
2020.12.22野球選手の怪我やトレーニング方法、人材育成に悩んでいる指導者・保護者は多いのではないだろうか。選手の故障予防や育成のために必要なものとは? 整形外科医から始まり、機械工学、野球現場のマネジメント、スポーツ科学と、さまざまな道をたどった経験を生かし「ベースボール&スポーツクリニック」の野球医学センター長を務める野球医学専門家・馬見塚尚孝(まみづか・なおたか)氏に話を伺った。
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開幕アウト八村塁、3週間離脱に米ファン悲鳴「なんてこった」「俺たちはルイが必要」
2020.12.22米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは21日(日本時間22日)、八村塁が流行性角結膜炎のため約3週間、離脱すると発表した。23日(同24日)に敵地フィラデルフィアで行われる76ersとの開幕戦も欠場。ルーキーイヤーの昨季活躍を見せた背番号8の離脱に米ファンから「なんてこった」「俺たちにはルイが必要」と悲鳴が上がっている。
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C.ロナウドが“空中横移動” 1年前の衝撃ヘッドに米再脚光「これは狂ってる」「伝説」
2020.12.22海外サッカー、イタリア1部セリエAのユベントスに所属するFWクリスティアーノ・ロナウド。1年前に記録した驚異のヘディング弾が、海外で再注目されている。昨年12月18日、サンプドリア戦でマークした決勝弾の動画を米メディアが公開。空中に浮いたまま横移動をしているダイナミックな映像に、現地ファンからは「これは狂ってる」「人間じゃない」などと再び反響が寄せられている。
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カネロ、負傷スミスに見せた冷酷さ “無慈悲な右”に米戦慄「知的」「ルールの範囲」
2020.12.22ボクシングのカネロこと世界4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)が19日(日本時間20日)、米テキサス州でWBA世界スーパーミドル級スーパー王者カラム・スミス(英国)に3-0で判定勝ちした。激闘により、スミスは左上腕を負傷。試合後には異様なほど腕が大きく腫れ上がった。カネロが負傷箇所に叩き込む“無慈悲な右”の決定的瞬間の画像を米専門誌「ザ・リング」が公開すると、米ファンに「冷酷だ」と戦慄を走らせている。
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トゥクタミシェワ、コーチを変えない理由 移籍頻発の時代で誇る“コーチ以上の関係”
2020.12.22フィギュアスケートの2014年グランプリ(GP)ファイナル&15年世界選手権女王エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)は、若手が台頭する中でも奮闘を続けている。最近のフィギュア界では移籍で指導者を変更することが話題となる中、長年同じコーチに師事する24歳。IOC運営の五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」は、トゥクタミシェワへのインタビューでコーチを変えない理由について触れている。
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ノーガード挑発男に米ファン失笑 衝撃KO負けの反響拡大「ピエロ?」「ある意味伝説」
2020.12.22ボクシングの衝撃KO負け直前に見せた挑発行為が話題を集めている。米テキサス州で19日(日本時間20日)に行われたヘビー級10回戦でジュリアン・フェルナンデス(メキシコ)がフランク・サンチェス(米国)に7回TKO負け。ダウン時にロープの隙間をすり抜けてリング外に放り出される形で敗れたが、試合中は強気で再三挑発。実際の動画に対し、米ファンから「これはおバカさんだ」と声が上がっていが、「彼はピエロか?」「ある意味伝説」と反響が拡大している。
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【名珍場面2020】「カネロの後継者」23歳メキシカンが豪快KO 圧巻“15連打締め”に米興奮「容赦ない」
2020.12.212020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はボクシングの前WBO世界スーパーウェルター級王者ハイメ・ムンギア(メキシコ)だ。1月にミドル級12回戦でゲーリー・オサリバン(アイルランド)に11回KO勝ち。15連打猛ラッシュのKO動画を公開した米メディアは「容赦ない攻撃」と称賛していた。
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