記事一覧
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相打ちの左で失神KO 英ヘビー級元王者、豪快左フックに甦る興奮「何て美しい一撃だ」
2020.12.23ボクシングの前WBC世界ヘビー級暫定王者ディリアン・ホワイト(英国)の2年前の鮮烈KOが再び脚光を浴びている。左フック一発で、デリック・チゾラ(英国)を大の字にする失神KOを、米スポーツチャンネル「DAZNボクシング」が動画付きで公開。海外ファンからは「何て美しい一撃だ」「最高の左フックだ」と再び注目が集まっている。
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35歳レブロン、衰え知らずの豪快片手ダンクに米感嘆「18年目だぞ」「歳取らないな…」
2020.12.23米プロバスケットボール(NBA)は22日、開幕。昨季のNBAファイナルを制したレイカーズはクリッパーズと対戦し、エース、レブロン・ジェームズは22得点。チームは109-116で敗れたが、存在感を見せつけた。片手でリングに叩きつける豪快ダンクの瞬間をNBAが公式インスタグラムで公開。米ファンの称賛を呼んでいる。
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“8度ダウン激闘”がリング誌選出「年間最高試合」 米興奮再燃「まるでロッキー映画」
2020.12.23権威ある米ボクシング専門誌「ザ・リング」が2020年の年間最高試合を発表。10月のWBC世界スーパーライト級挑戦者決定戦で、当時WBC同級2位のホセ・セペダ(米国)が壮絶な打撃戦の末に元IBF同級王者イバン・バランチェク(ベラルーシ)に5回2分50秒TKO勝ち。計8度のダウンが生まれた一戦を選出した。公式SNSでは実際の映像を公開している。
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レイカーズの優勝リングは「NBA史上最高額」 16カラットダイヤに米興奮「イケてる」
2020.12.23米プロバスケットボール(NBA)は22日、開幕。昨季のNBAファイナルを制したレイカーズのチャンピオンリングが豪華すぎると話題を呼んでいる。実際の画像を米スポーツ専門局「ESPN」が公開。米ファンからは「イケてる」「めっちゃ良いな」などと注目が集まっている。
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井上尚弥、マロニー戦の鮮烈KOを“年間最高KO”5傑に英選出「残忍なフィニッシュ」
2020.12.23ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で2020年唯一の試合となったWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)戦で7回2分59秒KO勝ち。華麗な右のカウンターストレートでラスベガスを震撼させたが、英メディアの“年間最高KOランキング”で堂々の4位に選出されている。
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桃田賢斗、11か月ぶり公式戦で白星発進 事故から復活「帰ってきたな、という感じ」
2020.12.23桃田がようやく公式戦のコートに立った。第74回全日本総合バドミントン選手権は23日に町田市立総合体育館で男女シングルスの1回戦を行い、男子シングルスで3連覇を狙う桃田賢斗(NTT東日本)はストレート(21-12、21-14)で森口航士朗(埼玉栄高)を破り、白星発進を飾った。
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【名珍場面2020】原英莉花のイメージにピッタリ!? ド迫力“愛車”との1枚に反響「更にカッコよく見える」
2020.12.232020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は女子ゴルフの原英莉花(日本通運)。ブランド・アンバサダーを務めるランドローバー社のSUVレンジローバーと一緒に写る、ゴージャスな“2ショット”をSNSに投稿。「レンジローバー似合うよね」「更にカッコよく見える」などとファンの注目を集めた。
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カネロの高等技術 フェイク→アッパーの痺れるコンビネーションに米感嘆「凄すぎる」
2020.12.23ボクシングのカネロこと世界4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)は、19日(日本時間20日)にWBA世界スーパーミドル級スーパー王者カラム・スミス(英国)に3-0で判定勝ち。中継した米スポーツチャンネル「DAZN」では、カネロが巧みなフェイクを入れてから、アッパーを放つ動画を公開。米ファンからは「良い動き」「感銘を受けた」などと反響が集まっている。
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羽生結弦のアート公開 海外識者も“王者の帰還”を待望「金曜から何が起こるのか」
2020.12.23フィギュアスケートの全日本選手権は25日、開幕する。2月の四大陸選手権以来、今季初出場の羽生結弦(ANA)には海外からも注目が注がれている。海外識者は羽生の木版画アートを公開。前情報のない状態での帰還に「神秘的なオーラに興味をそそられる」と興奮に胸を高鳴らせているようだ。
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悲運ロドリゲス、WBCへ120日以内の再戦要求 陣営「再調査とその結果を待っている」
2020.12.23ボクシングの前IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)はWBC同級暫定王座決定戦で、WBA同級1位レイマート・ガバリョ(フィリピン)に1-2で判定負けを喫した。多方面から判定結果に異論の声が上がっていたが、ロドリゲスも自らの勝利を信じてやまず。WBCに対し、120日以内の再戦を要求していることも明らかになった。米メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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