記事一覧
-

佐藤琢磨、香川真司、荒川静香らが未来へ繋ぐメッセージ 11日午後5時からYouTubeでも配信
2021.03.11東日本大震災から10年となる11日、追悼、鎮魂、復興への想いを込め、東北ゆかりのアスリートのメッセージを未来へ繋ぐイベント「スポーツのちからで未来にひかりを」が、仙台市で開かれる。キャンドルライトで「311」の文字を作る会場で、大型ビジョンを使ってアスリートのメッセージを放映する。「三密」回避のため、YouTubeでも午後5~7時に配信する。
-

マッチポイントでまさか… アンダーサーブに海外賛否「紛れもない戦術」「敬意を欠く」
2021.03.11男子テニスのアレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)が試合を決定づける場面で、アンダーサーブを繰り出し賛否を呼んでいる。現地8日のカタールオープン、ランクマール・ラマナサン(インド)戦でマッチポイントの場面で意表を突くアンダーサーブを炸裂させた。実際の映像をATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開。海外ファンの賛否を呼んでいる。
-

渋野日向子「本当に大事な1週間」 東日本大震災から10年「元気づけられるプレーを」
2021.03.11女子ゴルフの明治安田生命レディスが12日、高知・土佐CC(6228ヤード、パー72)で開幕する。11日、渋野日向子(サントリー)が前日会見で意気込みを語った。
-

「子どもの目指す場所ができた」 日本に与えたB.LEAGUE誕生の意義(GROWINGへ)
2021.03.11スポーツから喜びを得ている。男子プロバスケットボール・B.LEAGUEの千葉ジェッツに所属する富樫勇樹選手。身長167センチながら、スピードと高いシュート力を武器に日本を代表するポイントガードに上り詰めた。現在27歳。両親の影響で幼い頃からスポーツ観戦が趣味だった。オリンピックや世界大会など、バスケットボールだけでなくその他の競技もテレビで放送していればファンのように楽しんでいる。
-

渡邊雄太が「日本のNo.1人気の座を奪回」 八村、レブロン上回るジャージ売上に現地注目
2021.03.11米プロバスケットボール(NBA)は今シーズン開始以降の日本国内での選手のジャージ売り上げを公開し、ラプターズの渡邊雄太がトップになったことを発表。地元カナダメディアは「ワタナベが日本の最も人気選手の座を奪回した」と注目している。
-

グリーンに背を向けたまま… “背面片手チップイン”に米衝撃「信じられない」
2021.03.11男子ゴルフのプレーヤーズ選手権は11日からフロリダ州のTPCソーグラスで開幕する。日本からは松山英樹(LEXUS)も出場する第5のメジャー。9日(日本時間10日)の練習ラウンドでスコットランド人ゴルファーが背面片手打ちでカップに沈める、超絶トリックショットが話題を呼んでいる。PGAツアーが実際の映像を公開。「信じられない」「クレイジー!」などと米ファンを驚かせている。
-

タブーだった女性アスリートと恋愛 マラソン下門美春が「私の恋愛」を公にした真剣な理由
2021.03.11「THE ANSWER」は3月8日の「国際女性デー」に合わせ、女性アスリートの今とこれからを考える「THE ANSWER的 国際女性ウィーク」を始動。「タブーなしで考える女性アスリートのニューノーマル」をテーマに14日まで1週間、7人のアスリートが登場し、7つの視点でスポーツ界の課題を掘り下げる。4日目のテーマは「女性アスリートと恋愛」。陸上の現役プロマラソンランナー・下門美春さんが登場する。
-

フェデラー、復活のダウンザライン炸裂 勝利の瞬間に海外興奮「最後は彼の十八番」
2021.03.11男子テニスのロジャー・フェデラー(スイス)が1年2か月ぶりの復帰戦を飾った。現地時間10日、ドーハでのカタール・オープン、シングルス2回戦で世界ランク28位ダニエル・エバンズ(英国)に7-6、3-6、7-5でフルセットの競り合いを制した。ATP公式中継サイト「テニスTV」では勝利を決めた正確なダウンザラインに脚光を浴びせ、海外ファンの称賛を呼んでいる。
-

「ダルビッシュより重要な人物は存在しない」 豪華パドレス投手陣の大黒柱に米紙期待
2021.03.11米大リーグ・パドレスに所属するダルビッシュ有投手。昨季はMLBで日本人初の最多勝に輝いた右腕は、新天地でも先発の柱として注目されている。オープン戦初登板でも上々の投球を見せたダルビッシュに、米紙は「パドレスの夢と希望を代表している」「彼より重要な人物は存在しない」などと大きな期待をかけているようだ。
-

デシャンボー、ハッキリ分かる“5年間の肉体進化”が反響拡大「少年と大人くらいの差」
2021.03.11米男子ゴルフツアー、アーノルド・パーマー招待で逆転優勝したブライソン・デシャンボー(米国)。湖越えの6番パー5では1オンに挑戦し、370ヤードを超えるビッグドライブで大歓声を浴びた。PGAツアーは、5年前のドライバーショットと今回の湖越えを比較。体つきの大きな変化に、米ファンからは「短い期間で凄い進化」と反響が寄せられていたが、「鳥肌が立つ」「少年と大人くらいの差」などとコメントはさらに増えている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








