記事一覧
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大谷翔平の立ち姿が美しい ブルペン写した“高画質の1枚”に米絶賛「額に入れたい」
2021.06.01米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は二刀流で躍動を続けているが、投手として直近の登板は5月27日(日本時間28日)の敵地アスレチックス戦。6回0/3を3安打3失点だった。敵地オークランドの記者は大谷がブルペンで投球する際の瞬間を切り取った1枚の画像を公開。「素晴らしい写真」だと評判を呼んでいる。
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原英莉花「盛りすぎすみません」 “真剣な自撮り”に反響「急なアップにドキッと」
2021.05.31女子ゴルフの原英莉花(日本通運)がインスタグラムを更新。ミズノのトレーニングウェア姿で練習するオフショットを公開。また2枚目は斜め上から自撮りしたドアップ写真を公開し、ファンの注目を集めている。
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なぜゴルフのスロープレーがいけないのか 北田瑠衣の主張「日本ツアーでも罰金を」
2021.05.31「THE ANSWER」は各スポーツ界を代表するアスリート、指導者らを「スペシャリスト」とし、第一線を知る立場だからこその視点で様々なスポーツ界の話題を語る連載「THE ANSWER スペシャリスト論」をスタート。女子ゴルフでツアー通算6勝を挙げた北田瑠衣(フリー)が「THE ANSWER」スペシャリストの一人を務める。2006年から10年連続でシード権を保持した実力者。ゴルフ界のトレンドやツアーの評論、自身の経験談まで定期連載で発信する。
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大谷翔平、ユニ姿でも分かる“3年間の肉体変化”にLA実況驚愕「見違えるように力強く」
2021.05.31米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は投打に渡り高いパフォーマンスを発揮し続けている。30日(日本時間31日)のアスレチックス戦で敵地での4連戦を終えたが、オークランドは2018年に大谷がメジャーデビューを飾った記念すべき場所。米ロサンゼルスの地元メディアは3年前との肉体の変化に注目している。
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ドネアは「未だ異名通りだ!」 英雄パッキャオも同胞祝福「ドでかい勝利おめでとう」
2021.05.31ボクシングのWBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦が29日(日本時間30日)、米カリフォルニア州カーソンで行われ、挑戦者の元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)に4回TKO勝ち。王座返り咲きに成功したドネアに、6階級制覇王者のレジェンド、マニー・パッキャオ(フィリピン)が「未だに異名通りだ、フラッシュ!」と称賛。「フィリピンの閃光」の愛称で知られる同胞の健在ぶりを高く評価していた。
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大坂なおみの会見拒否、欧米メディアは賛否「競技団体が考え直す時期」「悪しき前例」
2021.05.31テニスの大坂なおみ(日清食品)は4大大会・全仏オープンの1回戦で快勝したが、試合後の記者会見を拒否。大会主催者から1万5000ドル(約160万円)の罰金が科せられることになった。大坂としては、大会前から宣言していた通りの姿勢を変えることがなかったが、多方面を巻き込み波紋を広げている。会見拒否を受けて、海外ではどう報じられているのか。
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菊池雄星、左手掲げる姿がフレディーそっくりと米で話題に「思ってたのはこれだった」
2021.05.31米大リーグ、マリナーズの菊池雄星投手は30日(日本時間31日)、本拠地でのレンジャーズ戦に先発。6回2/3を3安打2失点と好投し今季3勝目を挙げた。5回途中まで無安打の快投でチームを4連勝に導いたサウスポーの投げ終わりの姿に米国の投球分析家が注目。クイーンのボーカリスト、フレディ・マーキュリーを重ね合わせ、並べた画像を公開している。
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大谷翔平の電車移動に新事実? 同僚乗り換えミス「もう少し上手く誘導できた?」
2021.05.31米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、敵地のアスレチックス戦に「2番・DH」で先発出場。4打数無安打に終わったが、チームは4-2で勝利を飾った。27日(同28日)の同戦の際には交通渋滞に巻き込まれたため急遽登板を回避。途中で高速鉄道「BART」を利用して球場入りしたことも話題を呼んだが、アスレチックスの地元メディアは到着が遅れてしまった原因は捕手のカート・スズキにあると注目している。
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柵を越えて1回転 米で生まれた“超アクロバット捕球”に称賛の嵐「あり得ないプレー」
2021.05.31米大学野球で屈指のスーパーキャッチが生まれた。一塁側スタンドへのファウルボールを柵を飛び越えながら回転キャッチ。超アクロバットな美技を米メディアが動画付きで公開すると、米ファンからは「あり得ないプレー」「これは必見」などと称賛の嵐が起きている。
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育成年代で目指す「リーグ戦文化」定着 日本バスケットボール協会が見せる本気度の高さ
2021.05.31日本では小中高の育成年代で開催されるスポーツ大会と言えば、その大半がトーナメント戦方式を採用している。都道府県代表が集う全国大会はもちろん、代表を決める地域の大会も「負けたら終わり」の一発勝負が主流だ。そんな中、協会が陣頭指揮を執って育成年代に「リーグ戦文化」を根付かせようとする競技がある。それがバスケットボールだ。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








