記事一覧
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ディープ産駒、エリザベス女王の勝負服でV 開催競馬場「王室カラーを勝利に導いた」
2021.07.04英競馬でエリザベス女王が所有するディープインパクト産駒が初勝利を挙げた。由緒ある紫と赤の勝負服で勝った映像を、レースが開催されたレスター競馬場公式ツイッターが公開。「ロイヤルカラーを勝利へと導く」と伝えている。
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「彼女は嘘つき!」「ツアー最悪の選手」 ウィンブルドン女子選手同士がコートで舌戦
2021.07.04現在開催されているテニスの4大大会・ウィンブルドン、女子シングルスのコート上で思わぬ舌戦が展開された。劣勢となり、メディカルタイムアウトを取った選手に対し、相手が「彼女は嘘をついている!」と主審に主張。試合後もコート上で「ツアー最悪の選手ね」などと言い合う様子が拡散され、話題を呼んでいる。
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「右翼手が捕球した時、ここにいた」 大谷翔平、激走ホームインの証拠写真が米話題
2021.07.04米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地オリオールズ戦に「2番・DH」で先発出場。2打席連発となる29号&30号を放った一方、9回は二塁走者として浅い右前打で激走して生還。サヨナラのホームを踏んだ。米記者は激走の“証拠写真”をツイッターに投稿。米ファンの話題を集めている。
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ドネア戦消滅のカシメロ、リゴンドーと「8.14」対戦決定 当初予定されていたカードに
2021.07.04ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)とWBA同級王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)が8月14日に対戦すると米興行大手PBC公式サイトが発表した。フィリピンメディア「インクワイアー」が報じている。
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ロッテ始球式に千葉ジェッツ原修太が登場 10日日本ハム戦「捕手まで届くよう頑張る」
2021.07.04プロ野球・ロッテは7月10日の日本ハム戦(ZOZOマリン)で、国内男子プロバスケットボールリーグ「Bリーグ」2020-21シーズンで初優勝を達成した千葉ジェッツふなばしの原修太が始球式を行うと発表した。
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大谷翔平の確信歩き~花火まで 30号バックネット映像に米記者「高品質なバット投げ」
2021.07.04米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地のオリオールズ戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席で29号を放つと、続く4回の第3打席では2打席連発となる30号2ランを左翼席に運んだ。米記者はバックネット裏からの大台30号に注目。確信歩き、絵になるバットフリップ、中堅スタンドから花火が上がるまでを、貴重アングルで公開している。
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ESPNが“上半期最高KO”選出 番狂わせの失神KOに米戦慄「恐ろしいほどいいパンチ」
2021.07.04米スポーツ専門局「ESPN」がボクシングの“上半期最高KO”を選出。2月に米ラスベガスで行われたWBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチに決めた。挑戦者の同級1位オスカル・バルデスが王者ミゲル・ベルチェル(ともにメキシコ)に10回KO勝ちで2階級制覇。バルデスが左フック一撃で失神させる衝撃的なKOシーンを「ESPN」のボクシング専門インスタグラムが動画付きで公開している。
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大谷翔平、背中に4文字“日本語ユニ”登場 米ファン垂涎「欲しい」「誰か買ってくれ」【6月の二刀流】
2021.07.04米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が2日(日本時間3日)、ア・リーグの月間MVPに選ばれた。日本人野手ではイチロー、松井秀喜に次いで3人目の快挙。投打に渡る躍動を「6月の二刀流」と題し、6月のグラウンド内外で起きた様々な名シーンを振り返る。今回は同18日(同19日)のタイガース戦。1試合2発をマークした一戦のプレーボール前には、大谷の“漢字ネームユニ”が販売決定。背ネームが「大谷翔平」と日本語で記された実物の写真を球団が公開すると、米ファンからは「絶対買う」「誰か買ってくれ」と購入を希望する声が起きた。
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大谷翔平、2発&二盗&サヨナラ激走 独壇場にSNS呆れる「マンガでも無理ある設定」
2021.07.03米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、本拠地のオリオールズ戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席で2試合ぶりの29号本塁打を放つと、続く4回の第3打席では2打席連発となる30号を左翼席に放り込んだ。そして9回の第5打席では四球で出塁すると二盗に成功。続くウォルシュの浅い右前打で間一髪生還し、サヨナラ勝ちを収めた。地元メディアが大谷の激走シーンを動画で公開。米ファンの喝采を浴びていたが、日本のファンは驚きを通り越しているようだ。
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井上尚弥へカシメロ陣営が無礼投稿 ドネアもSNSで反応「BOX界から排除されなければ」
2021.07.03ボクシングのWBC世界バンタム級王者ノニト・ドネアは、WBO王者ジョンリエル・カシメロ(ともにフィリピン)との統一戦をキャンセルした。カシメロが薬物検査を拒んだという報道にWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)も反応していたが、これに対するカシメロ陣営の振る舞いに、ドネアは「ボクシング界から排除されなければ」とツイートしている。
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