記事一覧
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大谷翔平、77打席ぶりバント以外の単打! その間14発、ネット騒然「単打打てたのか」
2021.07.06米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、レッドソックス戦に「2番・DH」で先発出場。5回の第3打席に左前安打を放った。大谷が単打を放つのは、6月25日(同26日)のレイズ戦以来、39打席ぶり。この時はセーフティーバントで記録しており、外野への単打となると6月14日(同15日)のアスレチックス戦の第2打席以来、なんと77打席ぶりとなった。
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大谷翔平も笑った変則左腕 タイミング狂わせる幻惑フォームに米興味「この男面白い」
2021.07.06米大リーグ・ヤンキースの変則フォーム左腕ネストル・コルテスが注目されている。4日(日本時間5日)、メッツとのダブルヘッダー2戦目に登板。右足を上げ、タイミングをずらすように投球する映像をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開した。6月29日(同30日)にはエンゼルス・大谷翔平投手と対戦し、思わず笑わせていたコルテスに、米ファンからは「面白いね」「大好き」などと反響が寄せられている。
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大谷翔平が先輩に駆け寄る 澤村拓一との“ロス対面”にファン反響「礼儀正しい」
2021.07.06米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地でのレッドソックス戦に「2番・DH」で出場。試合前には、レッドソックスに所属する澤村拓一投手とグラウンドで対面。何か言葉を交わすシーンも映像で捉えられた。米メディアが実際の映像を公開。日本のファンからは「美しい握手」「対戦が見たい」などと反響が寄せられている。
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「生まれてきてくれてありがとう」 大谷翔平の27歳祝うボード、本拠地に多数出現
2021.07.06米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地でのレッドソックス戦に「2番・DH」で出場。この日は27歳の誕生日とあり、観客席には大谷をボードで祝福するファンが多数見受けられた。SNS上の日本人ファンは「めっちゃ祝われてるw」「愛されてるなあ」などと反応している。
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感極まる菊池雄星 球宴出場を祝う“ハグの嵐”に米感動「日本語での激励が良いね」
2021.07.06米大リーグ・マリナーズの菊池雄星投手は、MLBオールスターゲームに出場することが決まった。ロッカールームで参戦が伝えられ、集った同僚たちからは拍手とハグの嵐で祝福された。感極まる菊池の様子を球団が映像で公開すると、米ファンからは「日本語で激励しているのがいい」「温かい」などとコメントが書き込まれている。
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大谷翔平とほぼ同じ身長 132勝OBの27歳祝福ショットに反響「肩幅広い」「この笑顔」
2021.07.06米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は5日、27歳の誕生日を迎えた。今季MLB最多の31本塁打を放っている二刀流を、通算132勝を記録している球団OBの解説者マーク・グビザ氏も祝福。2人が並んだ2ショットをSNSに公開した。米ファンからは「この笑顔」「肩幅広すぎ」などと様々な反響が寄せられている。
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「オオタニができないもの見つけた」 大谷翔平31号の裏で例に出された“決戦”が話題
2021.07.06米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地オリオールズ戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席で2試合ぶりとなる特大31号ソロを放ち、2004年に松井秀喜(ヤンキース)が記録した日本人シーズン最多本塁打に並んだ。MLB公式ツイッターも動画付きで速報しているが、その舞台裏で行われた“ある戦い”が話題を集めた。
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陸上界に衝撃走った400m障害「46秒70」の世界新 29年前の記録を塗り替えたのは23歳
2021.07.061日に行われた陸上のダイヤモンドリーグ第4戦オスロ大会、男子400メートル障害でカールステン・ワーホルム(ノルウェー)が46秒70の世界新記録を樹立した。トラック種目では最古のレコードを塗り替えた23歳は陸上界に驚きを与え、米メディアも絶賛している。
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大谷翔平31号に狂喜乱舞の少女 週初めの日本中ほっこり「表情最高」「絶叫ぶり凄い」
2021.07.06米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地オリオールズ戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席で2試合ぶりとなる特大31号ソロを放ち、2004年に松井秀喜(ヤンキース)が記録した日本人シーズン最多本塁打に並んだ。MLB公式ツイッターも動画付きで速報しているが、一瞬だけ映った歓喜爆発する客席の少女が話題に。その反響は広がり、「表情が最高」「絶叫ぶりが凄い」などの声が上がっている。
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「脚も化け物並」「この分析面白い」 大谷翔平、ホーム激走の証拠写真に日本人も驚愕
2021.07.05米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今週(現地時間6月28~7月4日)も連日のように本塁打を放ち、圧巻の活躍を見せた。2日(日本時間3日)、本拠地オリオールズ戦は2本の本塁打で30号に乗せた一方、9回は二塁走者として浅い右前打で激走して生還し、サヨナラホームを踏んだ。これを巡り、米記者が投稿した激走の“証拠写真”が話題を呼んでいたが、日本人ファンも「こういう分析は面白い」と関心を寄せている。
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