記事一覧
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「3人足して42歳って驚異的」 スケボー女子表彰台にネット騒然「全員10代なのか…」
2021.07.26東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛(もみじ)が金メダルを獲得。92年バルセロナ大会・競泳女子200メートル平泳ぎの岩崎恭子さん(14歳6日)の記録を塗り替え、日本史上最年少金メダルとなった。また16歳の中山楓奈が銅メダルを獲得。2位のライッサ・レアウ(ブラジル)も13歳。SNS上では「3人足しても42歳って驚異的」「表彰台若すぎ!」と驚きの声があがっている。
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13歳西矢椛の歴史的快挙にBBC記者仰天「俺は1人で外出することさえ許されなかった」
2021.07.26東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛(もみじ=ムラサキスポーツ)が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。日本史上最年少の金メダリストとなった。また16歳の中山楓奈(ムラサキスポーツ)が14.49点。銅メダルを獲得し、10代の日本人2人がメダルを獲得する快挙となった。これまでの最年少金メダリストは92年バルセロナ大会、競泳女子200メートル平泳ぎの岩崎恭子(14歳6日)だった。
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13歳西矢椛、岩崎恭子超え最年少金メダル「最新記録が嬉しい」 競技中は終始笑顔
2021.07.26東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。92年バルセロナ大会、競泳女子200メートル平泳ぎの岩崎恭子さん(14歳6日)の記録を塗り替え、日本史上最年少金メダルとなった。競技後、テレビインタビューでは「最新記録だと思う。それが嬉しいです」と笑顔で語った。また16歳の中山楓奈が14.49点で銅メダルを獲得した。
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13歳西矢椛、史上最年少の金メダル獲得にSNS喝采「夏休みの宿題は免除でいいやろ」
2021.07.26東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛(もみじ)が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。日本史上最年少の金メダリストとなった。また16歳の中山楓奈が14.49点。銅メダルを獲得し、10代の日本人2人がメダルを獲得する快挙となった。
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圧巻だった侍の守護神候補・栗林良吏 「分かっていても打てない」フォークを分析
2021.07.26「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。多くのプロ野球選手も加入するパフォーマンスオンラインサロン「NEOREBASE」主宰、ピッチングストラテジストの内田聖人氏は今大会、投手の“球”を独自に解説。金メダル獲得を目指す侍ジャパンは25日に壮行試合第2戦・巨人戦(楽天生命)に5-0で勝利。6投手で完封リレーした投手陣から9回に登板し、1イニング2奪三振と完璧に抑えた守護神候補・栗林良吏投手(広島)の武器、フォークについて分析する。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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13歳西矢椛が日本史上最年少金メダル! 2007年生まれ、スケートボード初代女王に
2021.07.26東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリート決勝が26日に行われ、13歳の西矢椛が合計15.26点を獲得して金メダルを獲得。日本史上最年少の金メダリストとなった。また16歳の中山楓奈が14.49点。銅メダルを獲得し、10代の日本人2人がメダルを獲得する快挙を成し遂げた。
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「江東区にイシンバエワ様がお見えに!」 39歳になった女王登場が「お綺麗」と話題に
2021.07.26東京五輪は25日、今大会からの新種目スケートボード・ストリート男子の決勝が行われ、22歳の堀米雄斗(XFLAG)が金メダルを獲得した。表彰式には、陸上の女子棒高跳びで2度の五輪金メダルを獲得したエレーナ・イシンバエワさん(ロシア)が登場。SNS上の日本のファンからは「変わらず美人」「久しぶりに見た…!!」と興奮の声が上がっていた。
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「日本の天ぷらと冷うどんは最高だ」 五輪取材の米記者、極上の日本食セットを称賛
2021.07.26各競技で熱戦が行われている東京五輪。来日している海外記者はコロナ対策が敷かれる中にあるが、限られた中で日本食を楽しんでいるようだ。ある米記者は自身のツイッターに写真とともに感想を記載。「最高に良い」「東京のものはずっと美味しい」などとつづっている。
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「天才」の阿部一二三は「天才肌じゃない」 強豪校出身じゃなくても世界で勝てたワケ
2021.07.26「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。柔道では、活躍した選手の恩師の育成法をクローズアップした短期連載を掲載。第2回は男子66キロ級で金メダルを獲得した阿部一二三(パーク24)。妹の女子52キロ級・阿部詩(日体大)と柔道史上初の兄妹同日金メダル獲得した一二三は高校時代、強豪校ではなく、地元・兵庫の神港学園に進学。中学チャンピオンになっていた逸材を、恩師の信川厚氏(神港学園柔道部総監督)は“阿部シフト”と呼ばれる特別メニューで、世界に通用する選手に育て上げた。(取材・文=THE ANSWER編集部)
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選手村ベランダの“日本語垂れ幕” 豪州代表の心遣いに日本領事館も「ありがとう!」
2021.07.26東京五輪は各競技で熱戦が繰り広げられている。各国代表の選手たちは選手村に入り、本番に備えているが、オーストラリア代表チームが入るマンションには日本語で感謝を綴った垂れ幕が掲げられ、ファンの注目を集めている。同国の代表チームの公式ツイッターが実際の画像を公開していたが、在メルボルン日本国総領事館も「ありがとうオーストラリア!」とSNSで反応している。
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