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記事一覧

  • 選手村の美容院は「アメージングだ」 米代表の仕上がりに妻も満足「物凄くイケメン」

    2021.08.04

    東京五輪は日本勢が連日メダルを獲得する盛り上がりを見せている。各国の選手が滞在する選手村には美容院が設けられているが、7人制ラグビー男子の米国代表選手はSNSに利用した際の映像を公開。「アメージングな体験だった!」と満足している様子だが、妻も「夫がものすごくイケメンに見える!」と仕上がりを褒め称えている。

  • 大谷翔平が秒速9.2m快足打、ファン記念撮影の“隙”に… 米メディア「Sho speedy」

    2021.08.04

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は3日(日本時間4日)、敵地レンジャーズ戦に「2番・指名打者」で出場し、7回の第4打席で快足を飛ばして内野安打。抜群のスピードを披露したが、本塁後方のファミリーボックスでファンがグラウンドに背を向け、記念撮影する“隙”に放った一打だった。

  • 賛成と反対が見えない武器を持った東京五輪 野口みずき「人を攻撃する言葉を捨てて」

    2021.08.04

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。今回は「THE ANSWER スペシャリスト」として陸上界の話題を定期連載している2004年アテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずきさん。史上類を見ない形で開催された五輪だからこそ選手に得てほしいこと、反対する人もいる中で開催された意義について金メダリストの視点で語ってもらった。(構成=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 「東京五輪で見た最高フードはこれ」 米NBC特集、日本しかないマクドナルド商品も紹介

    2021.08.04

    東京五輪を取材する海外記者は来日後、行動制限を受けながらも様々な形で日本文化に触れている。そんな中、米メディアは「東京五輪で見た最高のフードはこれ」との見出しで記事を掲載。日本の美味しい食べ物を伝えている。

  • 壊れた倉庫で練習する重量挙げ女子 日本の街並みに感激「ゴミひとつ落ちてない」

    2021.08.04

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。外部との接触を遮断するバブル方式が敷かれた異例の五輪。制限がある中で、競技会場や選手村で印象に残った実際の日本の姿とは何か。ソロモン諸島代表の3選手が“日本滞在記”を寄せた。第2回は、ウエイトリフティング女子55キロ級代表の26歳メアリーキニ・リフ選手。お土産には日本にユニホームを購入するなどすっかり日本が気に入った様子だ。(構成=THE ANSWER編集部)

  • 話題のサッカーNZ代表、今度は粋なツイートに宿泊ホテルも感謝「素晴らしい機会、光栄」

    2021.08.04

    東京五輪の男子サッカー準々決勝で日本にPK戦の末に敗れたニュージーランドは試合後、ロッカールームのホワイトボードに英語と日本語で感謝とエールを記していたことが話題となっていたが、代表公式ツイッターは滞在した宿舎でスタッフに見送られる動画を投稿。「鹿島と東京五輪にありがとう」と感謝のメッセージを記し、日本人ファンの感激を呼んでいる。

  • 選手村で突如発生したスペイン女子×日本の即興ダンス交流が話題「なんてhappyな光景」

    2021.08.04

    東京五輪は各競技で熱戦が行われているが、日本フェンシング協会前会長・太田雄貴氏(現・国際連盟副会長)がツイッターを更新。選手村で、海外選手たちと“ダンス交流”する映像を公開した。「悲壮感なくオリンピックすらも楽しむ彼女達が眩しかった」などと紹介している。

  • 来日中の海外記者 ローソンで「説明できない美味しさ」(税込228円)の“日本食”購入

    2021.08.04

    東京五輪も後半戦に突入し、日本滞在も佳境を迎えた海外記者たち。あるカナダ記者は「不自然で説明できない美味しさ」の“日本食”をゲットしたことをツイートした。

  • “野球ユニ水着”で登場 ASスペイン組の演技にSNS反響「大谷さん、シンクロになる」

    2021.08.04

    東京五輪は3日、アーティスティックスイミングのデュエット予選テクニカルルーティン(TR)が行われた。注目されたのはスペイン代表だ。野球帽に見立てたキャップ、それぞれ「20」の背番号を入れた水着をまとって登場。場内音楽ではイチロー氏やエンゼルス・大谷翔平の名前も流れるなど、野球をテーマにした演技を披露した。

  • 日本、惜敗に見えた裏に世界との差 松井大輔「W杯なら16強に壁、五輪には4強に壁」

    2021.08.04

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。3日、準決勝でスペインと対戦したサッカー男子日本代表は、スコアレスで迎えた延長後半に途中出場したオーバーエイジのエセンシオに決められて0-1で敗れた。2004年のアテネ五輪で10番を背負った元日本代表MF松井大輔(サイゴンFC)はこの試合にどんな「ミカタ」を持ったのか。(構成=藤井 雅彦)

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