記事一覧
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大谷翔平、登板回避に敵地メディアは複雑「ア軍は安堵、怪物に夢中の球界には悲報」
2021.09.17米大リーグ、エンゼルス・大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打だった。ジョー・マドン監督は17日(日本時間18日)のアスレチックス戦登板回避を明言したが、地元メディアは「アスレチックスは少し安堵。球界には悲報」と複雑な感情を伝えている。
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トップから健康維持まで ロンドン銀メダリストが伝える卓球の奥深さ(GROWINGへ)
2021.09.17現役時代は“卓球の鬼”と呼ばれるほどストイックなまでに競技に没頭していた平野早矢香さん。オリンピックには2008年の北京大会、2012年のロンドン大会に出場し、ロンドン大会では団体戦で日本卓球界史上初となる銀メダルを獲得した。2016年に現役を引退した後はミキハウススポーツクラブアドバイザーとして次世代を担う有望選手の育成に関わるほか、スポーツキャスターとしてメディアに出演したり、講演会や卓球教室に参加したりしながら、卓球の魅力を伝える“伝道師”として活動している。
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石川遼、30歳の渋み ヒゲ&長髪なびく1枚に反響「フリートウッドに近づいてきた」
2021.09.17男子ゴルフの石川遼(CASIO)が17日、30歳の誕生日を迎えた。日本ゴルフツアー機構(JGTO)がインスタグラムに祝福の1枚を投稿。長髪にヒゲを蓄えた、貫禄も出てきた姿にファンの注目が集まっている。
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トゥクタミシェワ、SNS上の批判受け急遽衣装を変更 母国で報道「極端に丈の短い…」
2021.09.17フィギュアスケートのエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)は先週末に行われた、テストスケートでエメラルドグリーンの衣装を着用して演技した。実はこの衣装は急遽着用したものだったようだ。本来は深いスリットの入った金色の衣装を着用する予定だったが、SNS上のファンから批判を浴びたためだという。現地メディアが報じている。
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「私もいつかまた会社で働きたい」 中野友加里が2児の母として考える育児とキャリア
2021.09.17スポーツ界を代表する元アスリートらを「スペシャリスト」とし、競技の第一線を知るからこその独自の視点でスポーツにまつわるさまざまなテーマで語る「THE ANSWER」の連載「THE ANSWER スペシャリスト論」。フィギュアスケートの中野友加里さんがスペシャリストの一人を務め、自身のキャリア、フィギュアスケート界などの話題を定期連載で発信する。
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大谷翔平への報復死球否定もラルーサ監督は91度目退場 米紙が指摘「今季は少ないが…」
2021.09.17米大リーグ、エンゼルス・大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打だった。6点リードの9回2死では右腕のライトJr.から右ふくらはぎに死球を受け、これによりライトJr.と、ホワイトソックスのトニー・ラルーサ監督が退場処分に。通算91度目の退場処分を受けた敵将は「故意でない」と主張している。
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「東京からついてきた」 CBCレポーターが母国で“五輪ロス”感じた光景が「超かわいい」と話題
2021.09.17東京オリンピック、パラリンピックの取材を行っていた海外レポーター。帰国から1週間以上が経過しているが、東京での体験が忘れられないようだ。自動で動くロボットを発見し、「東京からトロントまでロボットがついてきた」と映像付きでツイートしている。
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益田直也、失意の福岡空港から始まった快進撃 ロッテの鉄腕守護神を救った同僚との絆
2021.09.17現在パ・リーグ首位を走るロッテの益田直也投手が「THE ANSWER」のインタビューに応じた。百戦錬磨の鉄腕は今季ここまで、リーグ最多の56試合に登板。守護神として33セーブを挙げるなどチームの快進撃を支えているが、開幕直後は初登板から2連敗を喫する苦しいスタートだった。立ち直る一因となった仲間のサポート、さらにリリーフ一筋582登板を築き上げた右腕のメンタリティとタフネスさについて、オンライン取材で迫った。(取材・文=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉)
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大谷翔平流の気遣い? 報復死球後、一塁手との“肩揉み談笑”に反響「良い男だよ!」
2021.09.17米大リーグ、エンゼルス・大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場。4打数2安打だった。6点リードの9回2死では右腕のライトJr.から右ふくらはぎに死球を受け、これにより投手と、ホワイトソックスのトニー・ラルーサ監督が退場処分に。そんな中で大谷が一塁手と和やかに交流するシーンがSNS上で話題になっている。現地メディアが実際の映像を公開している。
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田中理恵、“黒パンプス”で180度開脚 引退7年も変わらぬ姿に驚き拡大「柔軟性凄すぎ」
2021.09.17ロンドン五輪に出場した元体操日本代表・田中理恵さんがインスタグラムを更新。自身が製作に携わったという、ヒールのある黒のパンプスを履いて前後に180度開脚する姿を披露すると、「かっこいい」「綺麗」などと話題になっていたが、さらに「柔軟性が凄過ぎます」などと反響が広がっている。
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