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記事一覧

  • 今、深刻さ増す「テレワーク猫背」ビジネスマン 特徴は「圧倒的に運動経験が少ない」

    2021.10.11

    忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回は「テレワーク猫背」について。「THE ANSWER」公式YouTubeチャンネルの動画では、中野トレーナーが猫背解消におすすめのエクササイズを紹介しています。

  • 渋野日向子がキャディーに笑み V繋がる絶妙ショットに反響「真似したいけどできない」

    2021.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終ラウンド(R)は10日、静岡・東名CC(6592ヤード、パー72)で行われ、2打差の5位で出た渋野日向子(サントリー)が約1年11か月ぶりの優勝を果たした。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は、優勝に繋がった16番でのチップインバーディーを映像で公開。ファンからは「やっぱり凄い」「真似したいけどできない」などと反響が寄せられている。

  • 負けられないサッカー日本代表、12日オーストラリア戦を配信の「DAZN」が解説など発表

    2021.10.11

    スポーツ・チャンネル「DAZN」は12日(19時10分キックオフ)に行われるサッカーワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選の第4節・日本―オーストラリア戦のメインチャンネルと裏チャンネルの解説などについて11日、発表した。直前プレビューとしてインスタライブも配信する。

  • 大谷翔平、普通なら遊ゴロの打球を“二塁打”にする 米記者驚き「抜け目ない走塁だ」【今季の二刀流】

    2021.10.11

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平は投手として9勝、打者として46本塁打、走っては26盗塁と歴史的シーズンを送った。MVPの発表に向け、二刀流の「凄さ」を月ごとに振り返る。今回は8月。13日(日本時間14日)のアストロズ戦では、どん詰まりの打球を内野安打とするだけでなく、隙を見て二塁を陥れてしまった抜け目ない走塁姿勢が驚きを呼んだ。

  • フューリーKO決着を激撮 意識飛んだワイルダーの決定的瞬間に米興奮「デンジャラス」

    2021.10.11

    ボクシングのWBC世界ヘビー級タイトルマッチ12回戦が9日(日本時間10日)、米ラスベガスで行われ、王者タイソン・フューリー(英国)が前王者デオンテイ・ワイルダー(米国)に11回KO勝ちし、初防衛に成功した。米メディアは、フューリーが勝負を決める一撃を浴びせた瞬間の写真を公開。米ファンからは「デンジャラス」「なんて試合だ!」などと興奮の声があがっている。

  • F1角田裕毅、トルコで日本食に舌鼓 品数豊富な御膳に海外興味「見たらお腹空いた」

    2021.10.11

    自動車のF1トルコGPは現地時間10日、イスタンブールパークで決勝が行われ、バルテリ・ボッタス(メルセデス)が優勝。9番グリッドからスタートした角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)は14位だった。角田は決勝前に自身のインスタグラムを更新。トルコで日本食を楽しんだことを写真とともに伝えた。海外ファンからは「素晴らしい食事」「美味しそう」と関心が寄せられている。

  • 高3アマ・佐藤心結は「日本の宝になる」 V争いから一夜、プロテスト目前で師匠が断言

    2021.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディスは10日、静岡・東名CC(6592ヤード、パー72)で最終日が行われ、渋野日向子(サントリー)が約1年11か月ぶりの優勝を遂げた。プレーオフの末に2位となったアマチュアの佐藤心結(さとう・みゆ=明秀学園日立高3年)は一夜明けた11日、プロテスト2次予選の会場、茨城・ザ・ロイヤルGCで練習ラウンドを行った。前日までキャディーとして共に戦った三觜喜一(みつはし・よしかず)コーチは、佐藤を「日本の宝になる選手」と表現。無事に合格することを願った。

  • 復活Vの渋野日向子、2年ぶり自撮りショットにファン反響「屈託なく最高」「絵になる」

    2021.10.11

    女子ゴルフの国内ツアー・スタンレーレディス最終ラウンド(R)は10日、静岡・東名CC(6592ヤード、パー72)で行われ、2打差の5位で出た渋野日向子(サントリー)が約1年11か月ぶりの優勝を果たした。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は、優勝者恒例の自撮りショットなどを公開。笑顔弾ける数々に、ファンからは「屈託のない笑顔最高」「絵になりますね」などと反響が寄せられている。

  • 大谷翔平、敵地バットボーイも魅了 思わずハイタッチの40号が話題「面白い」「粋だ」【今季の二刀流】

    2021.10.11

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平は投手として9勝、打者として46本塁打、走っては26盗塁と歴史的シーズンを送った。MVPの発表に向け、二刀流の「凄さ」を月ごとに振り返る。今回は8月。「2番・投手」で出場した18日(日本時間19日)のタイガース戦では、大台一番乗りとなる40号ソロを放ち、投げても渡米後最長の8回を投げて6安打1失点。8勝目をマークした。投打の躍動は、敵地のバットボーイですら魅了していた。

  • 得点帳消しでレイズファン怒り PS死闘で“不運な二塁打”が注目「ばかげた判定だ」

    2021.10.11

    米大リーグは10日(日本時間11日)、ア・リーグの地区シリーズがフェンウェイ・パークで行われ、レッドソックスがクリスチャン・バスケス捕手のサヨナラ2ランでレイズに勝利。延長13回の死闘をものにした。敗れたレイズだが、表の攻撃での出来事にファンは怒りを隠せないようだ。チーム公式が実際の映像を公開すると、「ばかげた判定」「生還させるべき」などと書き込まれている。

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