記事一覧
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計4380キロ、衝撃の筋トレ “世界最強の男”に海外反響「伝説的だ」「常軌逸してる」
2021.12.16デッドリフトの前世界記録保持者で「世界最強の男」コンテストの優勝経験を持つエディー・ホール(英国)がインスタグラムを更新。段階的に重量を増やしているトレーニングで、最後は420キロの重さを持ち上げるという驚異のパワーを披露した。海外ファンからは「言葉が出ない」「ビーストだ」などとコメントが集まっている。
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「頭を使え、死ね」 元陸上選手が闘った「アスリートとSNSの誹謗中傷」問題の現実【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.16東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は陸上のスプリントコーチ・秋本真吾さんが連載「秋本真吾の本音note」で実体験から語った、「アスリートとSNSの誹謗中傷」について。
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箱根駅伝までの1か月は「手を抜かせる期間」 帝京大監督が語るチームマネジメント術
2021.12.16毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。今年度の大学駅伝は例年以上に混戦模様。各校はいかにして“戦国時代”を生き抜くのか――。「THE ANSWER」では、強豪校に挑む「ダークホース校」の監督に注目。前回の箱根駅伝で総合8位、帝京大学を率いる中野孝行監督に、本番が近づくなかでの選手の調整法とチームマネジメントの極意について聞いた。(取材・文=佐藤 俊)
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大谷翔平、まさにお手本“90度のお辞儀” 有原への礼儀に米反響「素晴らしい選手だ」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は3月に実現した日本時代の同僚・有原航平投手との対面だ。先輩に丁寧に、深々とお辞儀。実際の動画を米メディアが公開し、米ファンから「パワフルなお辞儀だ」などと反響が寄せられていた。
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羽生結弦との貴重な2ショットを初めて公開 須本光希「どこにも出さず宝物にしていた」
2021.12.16フィギュアスケートの全日本選手権に出場予定の須本光希(関大)が自身のSNSを更新。初めて公開するという五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)と撮影した2ショットをアップした。「どこにも出さずに自分の宝物にしてました」などと紹介した写真に、ファンからは「少し緊張されてますでしょうか?」「素敵な2ショット」などとコメントが書き込まれている。
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大阪桐蔭、慶大をまとめたアマ球界希代の主将 福井章吾が4年間でさらに進化した主将力
2021.12.162021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタート。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届けする。第16回は、11月の明治神宮野球大会で準優勝した慶大の主将・福井章吾捕手(4年)が登場する。父・慎吾さんの言葉を交えながら、大阪桐蔭時代から4年で成長した「主将力」などをつづる。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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右手骨折の悲運コストルナヤ、五輪行きは「奇跡」とロシア紙「99%の確率でいない」
2021.12.16フィギュアスケートのアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が年末のロシア選手権を欠場。右手を骨折したとみられており、2月の北京五輪出場について露メディアも「代表3人に99%の確率でいないだろう」と厳しい見通しを示している。
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原英莉花、表彰式で撮られていた行動に笑撃 三ヶ島かなの後ろに「ダンサーがいる」【名珍場面2021】
2021.12.162021年も12月を迎え、もう2週間。今年もスポーツ界では数々の名場面が誕生。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残った出来事を「スポーツ名珍場面2021」と題し、振り返る。今回は女子ゴルフの原英莉花(日本通運)だ。11月の今季最終戦・JLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ表彰式で映像にとらえられた姿が話題になった。
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北京五輪フィギュア女子はロシア表彰台独占 海外識者2人揃って金メダルに推す選手は?
2021.12.15北京五輪の開幕が来年2月に迫っているが、フィギュアスケートの女子はロシア勢の独壇場と化す可能性が浮上している。海外識者2人は出場3選手で表彰台を独占すると予想。金メダルはカミラ・ワリエワ、銀メダルはアンナ・シェルバコワ、銅メダルはエリザベータ・トゥクタミシェワとした。2人はそろって15歳のワリエワについて「彼女は特別中の特別」などと絶賛している。
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五輪で起きた奇跡的秘話 バスを間違えた海外選手、日本人女性の助けで金メダル獲得【東京五輪総集編】
2021.12.152021年夏に東京五輪・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回は金メダルを獲得した選手を巡る奇跡的な秘話。陸上男子110メートル障害を制した31歳のハンスル・パーチメント(ジャマイカ)が、あるミスを救ってもらった大会スタッフの女性に感謝する動画をインスタグラムにアップし、世界的な話題となった。
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