記事一覧
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大谷翔平、活躍しすぎて米誌が思わぬ苦悩 MLB名場面10傑企画「1つだけ選ぶの難しい」
2021.12.29米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と大活躍だった。米スポーツ専門誌が今季MLBで最も印象的なシーン10選を発表。「1つだけを選ぶのは難しい」としながらも、二刀流スターが真価を発揮した8月の試合を選出した。
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羽生結弦の4A挑戦を大国ロシアも報道 最大の関心は「北京で跳ぶか、勝ちに徹するか」
2021.12.29フィギュアスケートに全日本選手権で前人未踏の4回転アクセルに挑戦し、優勝した羽生結弦(ANA)。そのチャレンジはフィギュア大国ロシアでも報じられ、2月の北京五輪でも挑戦するかどうかに関心を寄せている。
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本田真凜「やっぱり自分はここが大好きなんだと心から思えた大会」全日本終え心境明かす
2021.12.29フィギュアスケートの全日本選手権で21位となった本田真凜が大会後に初めてインスタグラムを更新し、心境をつづった。
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ロッテ益田直也、失意の福岡空港から始まった快進撃 鉄腕守護神を救った同僚との絆【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.29東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は9月のプロ野球・ロッテの益田直也投手インタビュー。守護神としてチームの躍進を支えた右腕も、開幕直後は初登板から2連敗。立ち直る一因となった仲間のサポート、さらにリリーフ一筋で投げ続けるメンタリティとタフネスさに迫った。(文中の成績は9月17日の掲載当時のもの、取材・文=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉)
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全豪OP出場の大坂なおみが現地入り 「モナ・リザ」の個性的パーカー姿を披露
2021.12.29テニスの4大大会・全豪オープン(1月17日開幕)に出場する大坂なおみが豪州入りした。その様子を全豪オープン公式SNSが公開。海外ファンは「ナオミ、輝く時が来たよ」「私のナオミがオーストラリアに帰ってきた」などと反応している。
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実は「加齢=体力低下」の科学的根拠なし なのに30~40代の大人が衰えを感じるワケ【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.29東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」から「大人が体力低下を感じる原因」について。
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結婚2周年迎えたイ・ボミ 俳優の夫との記念日2ショットに反響「しあわせそうな笑顔」
2021.12.29オフシーズンに入った女子ゴルフ界、3月の来季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手の近況を紹介する「オフシーズンCHECK」。今回は15、16年賞金女王のイ・ボミ。28日に俳優イ・ワンと結婚2周年を迎えたことを明かし、仲睦まじい2ショットを掲載している。
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女子ゴルフ選手の活躍期間が短くなった理由 丸山茂樹「自分で修正できるコックピットがない」
2021.12.292021年は、日本ゴルフ界にとって大躍進の年になった。男子は松山英樹(LEXUS)が、マスターズで史上初の海外メジャー制覇を果たした。女子は笹生優花(ICTSI)が全米女子オープンを制し、稲見萌寧(都築電気)が東京五輪銀メダルを獲得した。来年も日本勢の活躍が期待されるが、米ツアー3勝、国内ツアー10勝の丸山茂樹(セガサミーホールディングス)が、快挙の意義、世界を舞台に結果を残し続けるための課題を「THE ANSWER」に語った。前編「松山英樹がもたらしたもの」に続き、後編「女子ゴルファーが長くプレーするために」を公開する。(構成=柳田 通斉)
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大谷翔平、AP通信「今年の男性アスリート」選出の理由「球界の統計学者を没頭させた」
2021.12.29米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手がAP通信の年間最優秀男性アスリート賞にあたる「今年の男性アスリート」を受賞した。同通信のグレッグ・ビーチャム記者が、大谷が選出された理由に迫った記事を掲載。「現代野球を再定義した」「オオタニが達成した記録を最後に記録したのは誰かを探る為に統計学者たちを没頭させた」などと注目している。
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箱根駅伝、往路優勝の可能性「ゼロではない」 監督の情熱が東京国際大“旋風”導くか
2021.12.29毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。今年度の大学駅伝は例年以上に混戦模様。各校はいかにして“戦国時代”を生き抜くのか――。「THE ANSWER」では、強豪校に挑む「ダークホース校」の監督に注目。2020年の箱根駅伝で総合5位と躍進した東京国際大学の勢いが止まらない。今年10月の出雲駅伝で初出場初優勝の快挙を達成し、伝統校を脅かす存在となるなか、大志田秀次監督に今大会の展望と駅伝部を率いる醍醐味を聞いた。(取材・文=佐藤 俊)
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