記事一覧
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北京開会式、600人の中国ちびっ子が作った平和の象徴に海外反響「ラブリーな子供たち」
2022.02.05北京五輪は4日に開会式が行われた。式中、600人以上の子供たちが平和の象徴であるハトの模型を手に、様々な隊形を披露して盛り上げた。
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演技後に花を拾う子供たちって誰? フィギュアスケートの「フラワーキッズ」の正体
2022.02.05「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や恩師の知られざるストーリーや意外と知らない競技の知識など、五輪に新たな“見方”を届ける特集「オリンピックのミカタ」を展開。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアスケートを好きな人はもっと好きに、知らない人は初めて好きになる17日間」をテーマに連日記事を配信し、競技の“今”を伝え、“これから”を考える。
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「-4度やで!?」 開会式で世界を沸かせた“裸の旗手”、入場前に撮られていた表情とは
2022.02.05北京五輪は4日、開会式が行われた。選手の入場行進で、ひと際目を引いたのが米領サモア代表の旗手だ。スケルトン選手のネーサン・クランプトンが気温氷点下の中、上半身裸で登場。テカテカのボディで堂々と闊歩した。その裏側の映像を海外レポーターが公開し、「最もクール」「超イケてる」などと注目が集まった。
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フィギュアのリンク完成に「徹夜で7日間」 ミリ単位で選手を支える製氷員の職人芸
2022.02.05「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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手が震えていた中国人ボランティア 開会式の舞台裏で話題になった「素敵な絵」とは
2022.02.05北京五輪は4日に開会式が行われ、各国代表が参加し、入場行進などが行われた。会場を訪れた国際オリンピック(IOC)委員の太田雄貴氏はその道中、バスの車内で起きた心温まるエピソードを紹介している。
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小林陵侑は「金メダル大本命」 葛西紀明が語るライバル4人と「無敵」復活への期待
2022.02.05「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。今回は5日から競技が始まるノルディックスキーのジャンプ男子について、“レジェンド”葛西紀明(土屋ホーム)の視点を紹介する。
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カザフスタン女性旗手の独特衣装、五輪開会式でまた話題「めちゃ可愛い。天才では??」
2022.02.05北京五輪の開会式が4日、国家体育場で行われた。各国の選手たちが入場した中、カザフスタン旗手の独特の衣装で登場。日本のネット上では「圧勝でした」「夏も冬も優勝では?」と話題になっていた。
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ザギトワ&メドベと北京で対面 織田信成の投稿にファン興奮「なにこのパラダイスw」
2022.02.05中国で実現した豪華対面に、日本のファンも興味津々だ。フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表・織田信成さんは北京五輪で現地入りしているが、平昌五輪女王のアリーナ・ザギトワ、同銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)と顔を合わせたことをツイッターで報告。日本のファンから多数のコメントが集まったほか、五輪公式も「最高にいいツーショット」と反応していた。
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「彼、可愛すぎない?!」 北京五輪マスコット「ビンドゥンドゥン」が米記者に好評
2022.02.05北京五輪が4日に開幕し、五輪マスコットも登場した。中国らしいパンダのキャラクター。その名は「ビンドゥンドゥン」だ。海外記者はミニチュア版の人形を飾った画像を公開し「彼、可愛すぎない?!」とお気に入りの様子。米メディアも「チャーミングな笑顔のぽっちゃりした愛らしいパンダ」と報じている。
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「給料は良くないけど、楽しいと…」 北京五輪バブル内で働くタクシー運転手の心情
2022.02.054日に開幕した北京五輪は報道陣にもバブル方式が取られ、取材活動を送っている。米記者は乗車したタクシー運転手のエピソードを紹介した。
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