記事一覧
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開会式で話題になったカザフスタン女性旗手 “プリンセス風衣装”の誕生舞台裏とは
2022.02.064日に国家体育場で行われた北京五輪の開会式。入場行進ではカザフスタン旗手の衣装で登場し、日本のネット上で話題を呼んだ。カザフスタン五輪委員会は公式サイトでデザイナーのヴィオレッタ・イワノワ氏のインタビューを掲載。製作の舞台裏を明かしている。
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「ワリエワの衝撃を軽く超えた」 演技後に目撃された“鉄の女”コーチのポーズが話題
2022.02.06北京五輪は6日、フィギュアスケート団体戦4種目の女子ショートプログラム(SP)が行われ、ロシアオリンピック委員会(ROC)のカミラ・ワリエワが自身が持つ世界歴代最高得点(90.45点)に迫る90.18点でこの種目1位となった。得点発表を待つキス・アンド・クライでは代表チームとお茶目なポーズを披露。“鉄の女”で知られる名コーチもおどけてみせた様子に、ネット上では「ワリエワの衝撃を軽く超えた」と注目を集めている。
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宇野昌磨のコーチが北京入り コロナ陽性から合流、教え子が2ショット公開「彼がここに!」
2022.02.06北京五輪に出場しているフィギュアスケート・宇野昌磨(トヨタ自動車)のコーチを務めるステファン・ランビエール氏が6日、北京入りした。一時は新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示し、合流が遅れる事態に。出場するデニス・ヴァシリエフス(ラトビア)がSNSに2ショットを公開した。
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鮮烈五輪デビューの鍵山優真、個人戦金メダル争いに仏紙注目「忘れてはいけない存在」
2022.02.06北京五輪は6日、フィギュアスケート団体戦男子フリーが行われ、鍵山優真(オリエンタルバイオ・星槎)が自己ベストを更新する208.94点で1位に。日本は3位で7日の最終日を迎え、初のメダル獲得に前進した。フランス地元紙は「ハニュウとチェン不在の中、カギヤマは絶対に忘れてはいけない存在だと証明した」と称賛している。
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プルシェンコとヤグディンへの変わらぬ愛 髪の毛も一本ずつ描き込んだ“こだわり”
2022.02.06「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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羽生結弦、ついに北京入り! 現地時間午後3時、中国メディアが続々速報「到着した」
2022.02.06北京五輪に出場するフィギュアスケートの羽生結弦(ANA)が6日、現地入りした。中国メディアは入国時の画像付きで記事を掲載。米記者も続々と報じている。
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北京五輪で国境を越えた感動のシーンがネット話題「ライバルで称え合う姿も素敵」
2022.02.06北京五輪のスノーボード・女子スロープスタイルは6日、決勝が行われ、ゾイ・サドフスキシノット(ニュージーランド)が92.88点で初優勝を果たした。最終滑走後にはライバル選手たちが駆け寄り、印象的なシーンが生まれた。国境を越えた印象的なシーンに、SNS上では「ライバルで称え合う姿も素敵」などと日本人ファンの感動を誘っている。
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「八代で出会い、八代で終わる」 第一線を退く園田・嘉村ペア、思い出の地で勇躍
2022.02.06東京五輪のバドミントン男子ダブルスでベスト8に入った園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)が、思い出の地に凱旋した。バドミントンの国内最高峰S/Jリーグは、6日に男女の2回戦を行い、男子で5連覇を狙うトナミ運輸は2-0でジェイテクトを破り、11日に東京で行われる準決勝に駒を進めた。
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王者・羽生結弦が誕生した日 19歳で「怖さを知った」五輪、金メダルを呼んだ心の強さ
2022.02.06「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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中国金メダル1号 ショートトラック米国失格で決勝進出に地元紙は「間一髪で命拾った」
2022.02.06北京五輪は5日、スピードスケートのショートトラック混合2000メートルリレー決勝で、中国が金メダルを獲得した。地元開催の中国にとって、今大会の金メダル第1号。準決勝で一時は敗退かと思われたが、米国が失格となったことで決勝進出し、栄冠を掴んだ。地元メディアも「間一髪で命拾い」「ハラハラドキドキ」などと手に汗握る展開を伝えている。
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