記事一覧
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中村憲剛×石川直宏対談 Jリーグ開幕戦の楽しみ方は「新加入選手と監督のサッカー」
2022.02.152022シーズンのJ1リーグがいよいよ幕を開ける。スポーツチャンネル「DAZN」のパートナーメディアで構成される「DAZN Jリーグ推進委員会」との連動企画で行っているJ1開幕特集。“金J”として1日だけ早く開幕する、川崎フロンターレとFC東京のOBである中村憲剛氏と石川直宏氏の対談が「THE ANSWER」で実現。開幕戦の位置づけや思い出、開幕戦の楽しみ方について語ってもらった。(取材日:2月5日)
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「最強ロシア女子」の衝撃 15歳ザギトワ&18歳メドベージェワ、至高のノーミス決戦
2022.02.15「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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日本、女子団体追い抜き銀 最後に高木菜那が転倒で連覇ならず…姉妹で抱き合い涙
2022.02.15北京五輪は15日、スピードスケート女子団体追い抜き(パシュート)決勝が行われた。高木美帆(日体大職)、高木菜那(日本電産サンキョー)、佐藤綾乃(ANA)が出場した日本はカナダと対戦し、3分4秒47で銀メダルとなった。前回平昌五輪で金メダルを獲得した種目。日本選手団の今大会メダル獲得数は13個となり、平昌(金4、銀5、銅4)の過去最多に並んだ。高木美の通算6個目は、夏冬通じて日本女子単独最多となった。カナダは2分53秒44の五輪レコードで金メダル、オランダが銅メダルだった。
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憧れ羽生結弦と2ショット撮影した欧州王者の表情が話題「めっちゃ嬉しそう」「可愛い」
2022.02.15北京五輪フィギュアスケートの男子シングル代表マルク・コンドラチュク(ROC)がインスタグラムを更新し、同じく今大会に出場した羽生結弦(ANA)との2ショット写真を掲載した。「この写真見られて幸せ過ぎる!」などと海外ファンからコメントが寄せられていたが、日本人ファンからも「光の速さでいいね押した」と声が上がるなど反響が広がっている。
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13歳で世界を制したスノボ村瀬心椛 岐阜から片道3時間のジャンプ台で磨いたエア技術
2022.02.15「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載する。
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米国で注目される平野歩夢 NBC系列局が「8つの質問」で特集「ルカ・ヒラノは親戚?」
2022.02.15北京五輪のスノーボード男子ハーフパイプで金メダルを獲得した平野歩夢。スノーボード界の“レジェンド”ショーン・ホワイト(米国)を破り、米国でも注目度は高まるばかり。米メディアは平野のプロフィールを特集し、「ルカ・ヒラノとの関係は?」などと注目している。
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羽生結弦人気は“福原愛に匹敵”と中国紙指摘「福原フィーバー同様に中日関係の好機」
2022.02.15北京五輪フィギュアスケート男子シングルで3連覇に挑戦した羽生結弦(ANA)。開催国・中国でも人気は高く、今大会も熱烈なエールが話題になっていたが、中国メディアはその影響について言及している。
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ワリエワ、ドーピング陽性の原因は「Xマスに祖父と同じワイングラス使用」と家族訴え
2022.02.15北京五輪フィギュアスケート女子シングルに出場するカミラ・ワリエワ(ROC)は、ドーピング違反で出場可否が注目されていたが、欧州メディアはその原因に注目。昨年のクリスマスに祖父と同じグラスを使ったことを陽性の理由と、母親が主張しているという。
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超大技挑戦の岩渕麗楽に金メダル女王が粋な言葉「私の順位下がっても着地してほしかった」
2022.02.15北京五輪スノーボード女子ビッグエア決勝は15日、20歳の岩渕麗楽(れいら、バートン)が2大会連続4位。惜しくもメダルに届かなかったが、3回目に女子初の超大技「トリプルコーク(縦3回転)」に挑戦した。他国の選手も称賛の抱擁を交わすほどだったが、金メダルを獲得したアナ・ガサー(オーストリア)も粋な言葉を送った。
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ワリエワ騒動をロシア名伯楽タラソワ氏が一蹴「表彰式なし? 勝手にそうさせておいて」
2022.02.15北京五輪のフィギュアスケート女子は15日にショートプログラム(SP)が行われる。金メダル候補の15歳カミラ・ワリエワ(ROC)はドーピング違反から出場が危ぶまれたが、前日14日に出場が決定。一方で、ワリエワが3位以内に入った場合はメダル授与式を行わないことを国際オリンピック委員会(IOC)が決めた。母国ロシアからはさまざまな反応が上がっている。
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