記事一覧
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高梨沙羅、激動の今季終了を報告「皆様の支えで最終戦に立てた」「1試合の重みを…」
2022.03.16スキージャンプの高梨沙羅(クラレ)が16日、今季終了の報告をした。北京五輪では混合団体でスーツ規定違反により失格になったが、その後のワールドカップ(W杯)では復活の優勝。SNSに想いをつづった。
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47歳ミルコ、決して衰えない肉体を誇示 海外驚き「昔を思い出す」「仕上がっている」
2022.03.16K-1、PRIDEで活躍した格闘家のミルコ・クロコップ氏が、47歳になっても衰えない肉体が脚光を浴びた。数々の敵を葬ってきた力こぶを誇示。海外ファンから「私が格闘技に夢中だったころを思い出す」「仕上がっているね」と驚きの声が上がった。
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テニスに現れた208cm巨人選手 「身長差ありすぎ」の対決が海外話題「オーマイガー」
2022.03.16テニスのBNPパリバ・オープンは15日(日本時間16日)、米カリフォルニア州インディアンウェルズで男子シングルス3回戦が行われ、身長208センチの世界ランク23位ジョン・イスナー(米国)が同14位ディエゴ・シュワルツマン(アルゼンチン)に2-0で勝利を収めた。試合後の握手では2人の体格差が話題に。海外ファンから「身長差ありすぎ」「オーマイガー」と声が上がった。
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大谷翔平、初ブルペンに表れた意外な変化 ファン指摘「どちらにしても頑張って!」
2022.03.16米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が15日(日本時間16日)、キャンプ初のブルペン投球を行った。米アリゾナ州の球団施設で軽めの投球を披露。ネット上では「38秒間の純粋な喜び」「色変えてる!」と声が上がった。
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14歳から海外挑戦 水谷隼、孤高の卓球人生の最後に見た景色「自分は1人じゃなかった」
2022.03.16自らの限界に挑戦し続け、日々鍛錬を積むスポーツの世界において、アスリートや指導者が発する言葉には多くの人の心に響く力がある。2002年ソルトレークシティ大会から夏季・冬季五輪の現地取材を続けるなど、多くのトップ選手の姿を間近で見てきたスポーツライターの松原孝臣氏が、そんなアスリートたちの発した言葉から試合の背景や競技に懸ける想いを紐解く。
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ロシア&ベラルーシ選手、女子テニス界は出場容認を継続「政治の影響で禁止にしない」
2022.03.16女子プロテニスの統括団体「WTA」のスティーブ・サイモンCEOが、ロシアとベラルーシ出身選手の大会出場を認める方針を示した。ウクライナ侵攻により、スポーツ界では両国のアスリートを除外する動きがある中、「指導者の政治的な立場の影響で、アスリートを絶対に参加禁止にはしない」と説明。英公共放送「BBC」が報じている。
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「この戦争の証拠」 キエフ市長の弟のウクライナ英雄ボクサー、燃えた建物前から訴え
2022.03.16ボクシングの元WBAスーパー&IBF&WBO世界3団体ヘビー級統一王者ウラジミール・クリチコ氏が、母国ウクライナの燃えた建物の前から反戦を訴えた。元WBO&WBC同級王者で、首都キエフの市長を務めるビタリ氏を兄に持つ英雄ボクサーは、ロシア軍の侵攻を受けている現状を度々発信。今回は「この戦争の証拠です」と語った。
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ロッテ本拠地「バルコニー・スイート」がリニューアル完了 個室&ウッドデッキが魅力
2022.03.16プロ野球・ロッテは2022年シーズン開幕に向けてリニューアルを進めていたZOZOマリンスタジアム「バルコニー・スイート」が完成したと発表した。
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羽生結弦を片足で持ち上げた中国選手 仲良しぶりに地元紙も注目「美しい思い出」
2022.03.16北京五輪のフィギュアスケート男子シングルに出場した羽生結弦(ANA)。大会が行われた中国での人気は爆発的なものとなっていたが、同国の選手の「美しい思い出」に現地メディアも注目していた。
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野次に泣いた大坂なおみ “心の強さ”求める米メディア「彼女は戦う土俵にいない」
2022.03.1612日(日本時間13日)に行われたテニスのBNPパリバ・オープン女子シングルス2回戦で敗れた世界ランク78位の大坂なおみ(フリー)。試合中には客席から飛んだ心ない野次に涙を流すシーンがあり、大きな話題になった。2日が経過した14日(同15日)も、米国のメディア関係者から様々な意見が寄せられていた。
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