記事一覧
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金田久美子、18番鮮やかイーグルに本人もビックリ! 今季最高9位で飛び跳ねハイタッチ
2022.05.01国内女子ゴルフツアーのパナソニックオープンレディース最終日が1日、千葉・浜野GC(6660ヤード、パー72)で行われた。11位でスタートした金田久美子(スタンレー電気)は1イーグル、3バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの70で回り、通算4アンダーで今季最高の9位となった。最終18番ではイーグルを奪取。飛び跳ねながらキャディーとハイタッチをかわした。
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「とんでもないこと起きた」朝倉海、今度は伝説ボクシング王者と対面で話題「凄すぎ」
2022.05.01総合格闘技の朝倉海(トライフォース赤坂)がまた大物に遭遇した。ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)と対面したことを明かすと、ファンは「凄すぎ」「海君すごく良い顔してる」などと興奮気味だ。
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20歳西郷真央、2打差逆転V! 15番鮮烈イーグルで今季7戦4勝、台湾出身テレサ・ルー2位
2022.05.01国内女子ゴルフツアーのパナソニックオープンレディース最終日が1日、千葉・浜野GC(6660ヤード、パー72)で行われ、2打差2位で出た20歳・西郷真央(島津製作所)が1イーグル、2バーディーの68で回り、通算10アンダーで逆転優勝。今季4勝目を掴んだ。2位は台湾出身のテレサ・ルー(太陽生命)で8アンダー。3位は7アンダーで上田桃子(ZOZO)と高橋彩華(東芝)。
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稲見萌寧が“アルバトロス未遂” 18番で惜しくもピン直撃、観客どよめく
2022.05.01国内女子ゴルフツアーのパナソニックオープンレディース最終日が1日、千葉・浜野GC(6660ヤード、パー72)で行われている。48位で出た稲見萌寧(Rakuten)は1イーグル、2バーディー、2ボギーの70で回り、通算イーブンパーで順位を上げホールアウトした。18番では“アルバトロス未遂”も。実況席も思わず残念がったシーンを日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が公開している。
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西村優菜“全集中”で5連続バーディー 直前まで気付かず「やっていると意外に(笑)」
2022.05.01国内女子ゴルフツアーのパナソニックオープンレディース最終日が1日、千葉・浜野GC(6660ヤード、パー72)で行われている。27位から出た西村優菜(スターツ)は、5連続を含む6バーディー、2ボギーの68で通算4アンダー。ホールアウト時で9位に順位を上げた。強い風の中でのラウンドだったが、18ホールを通じて集中力を維持。連続バーディー中も舞い上がらず、「4連続になるまで気付きませんでした」と明かした。
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前田健太が書いた“謝罪メモ” ベンチで発見され米話題「笑った」「これぞチームだ」
2022.05.01米大リーグの前田健太投手が所属するツインズは4月30日(日本時間5月1日)、敵地でレイズと対戦。試合が行われたフロリダ州でリハビリを続けている前田は前日の試合をベンチから観戦していたが、その際にベンチに残したとされる「置手紙」が話題となっている。
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プラチナ世代にまたV候補 2位浮上・後藤未有のスーパーイーグルに同期も「かっちょい~」
2022.05.01国内女子ゴルフツアーのパナソニックオープンレディース最終日が1日、千葉・浜野GC(6660ヤード、パー72)で行われている。首位と5打差の6位で出た21歳・後藤未有(やまやコミュニケーションズ)が3番パー4でスーパーイーグル。実況席からも思わず笑い声が漏れた実際の映像を日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が公開している。
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「満塁でトラウト、大谷だったのに…」 エンゼルスには厳しい判定に日本のファン落胆
2022.05.01米大リーグ、大谷翔平投手の所属するエンゼルスは4月30日(日本時間5月1日)、敵地でホワイトソックスと対戦。0-4で敗れ、連勝は6で止まった。8回、好機でのブランドン・マーシュ外野手の見逃し三振の判定に米レポーターは「シンプルに酷い判定だ」と指摘。ツイッター上の日本のファンからも落胆の声が上がった。
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目を吊り上げ笑われたアジア人差別 日本では知らない世界を知った羽根田卓也の海外生活
2022.05.01スポーツ界を代表するアスリート、指導者らを「スペシャリスト」とし、競技の第一線を知るからこその独自の視点でスポーツにまつわるさまざまなテーマで語る連載「THE ANSWER スペシャリスト論」。カヌーのリオ五輪銅メダリスト・羽根田卓也(ミキハウス)は18歳で単身、カヌーの強豪スロバキアに渡り、日本で自らスポンサー営業も行うなど、競技の第一人者として道を切り開いてきた経験や価値観を次世代に伝える。
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502kg持ち上げる超怪力男が出現 衝撃デッドリフトに英紙注目「怪物級パワーリフター」
2022.05.01ポーランドの怪力男が、デッドリフトで502.5キロの重りを持ち上げたことが海外で話題となっている。公式記録としては認定されていないものの、従来の世界記録501キロを上回ったパワーには英紙も「怪物級パワーリフター」と衝撃を伝えている。
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