記事一覧
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No.1ルーキー賞の21歳小倉彩愛、一時1打差のV争いで5位「最近弱気になりかけていた」
2022.05.15女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日が15日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われ、11位で出たツアー未勝利の21歳・小倉彩愛(さえ・明治安田生命)は7バーディー、3ボギーの68で回り、通算8アンダーで3打差の5位に入った。大会恒例のベストルーキー賞(30万円)を獲得。11アンダーの渡邉彩香(大東建託)が高橋彩華(東芝)とのプレーオフを制し、約2年ぶりのツアー通算5勝目を挙げた。
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渋野日向子を心待ち「盛り上がるし、楽しみ」 2戦連続3位の稲見萌寧が次戦に照準
2022.05.15女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日が15日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われた。4打差の7位で出た昨季賞金女王の稲見萌寧(Rakuten)は3バーディー、ボギーなしの69で回り、通算9アンダーで首位と2打差の3位。11アンダーの渡邉彩香(大東建託)が高橋彩華(東芝)とのプレーオフを制し、2020年6月以来約2年ぶりのツアー通算5勝目を挙げた。観衆は4942人。
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大谷翔平の記念すべき100号ボールが作った“挨拶回りの列”が話題「ナイス」「面白い」
2022.05.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、敵地で行われたアスレチックスとのダブルヘッダー第2戦に「3番・DH」で出場。5回の第3打席に中越えの7号2ランを放った。これでMLB通算100号に到達。記念すべきボールが思わぬ“挨拶回りの列”を作り、米実況席からも注目されていた。
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遠藤航、ドイツの子供が自宅の前に残した“粋すぎる路上落書き”が話題「涙出るやん」
2022.05.15海外サッカー・ドイツ1部ブンデスリーガのシュツットガルトに所属する日本代表MF遠藤航は、現地時間14日の最終節ケルン戦に先発出場。1部残留を決めるには勝つしかないゲームで、1-1の同点で迎えた後半アディショナルタイムに決勝ゴールを決めた。その後、自宅に戻ったところで現地の子供たちからセンスあふれる“メッセージ”を贈られたと明かし、日本のファンからも「涙出るやん」「粋な計らい」と反響が集まっている。
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原英莉花、勝負服で戦った半年ぶりV争い 3打差5位奮闘も「決めきれなくて凄くつらい」
2022.05.15女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日が15日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われ、2位で出たツアー通算4勝の23歳・原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)は2バーディー、2ボギーの72で回り、通算8アンダーで3打差の今季最高5位に入った。渡邉彩香(大東建託)が約2年ぶりのツアー通算5勝目。観衆は4942人。
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休部の宗像サニックス、なぜライバルからも愛された? 選手の姿に見えた敬意の理由
2022.05.15今季限りでの活動休止を発表していたラグビー・リーグワン3部の宗像サニックスブルースが8日、豊田自動織機シャトルズ愛知との順位決定戦に臨み、29-55で敗れて28年の歴史に幕を下ろした。事実上の廃部という悲しい現実を前に、屈強な男たちはどんな思いで最後の戦いに臨んだのか。後編では筆者が4月下旬に宗像・玄海グラウンドを訪問。松園正隆監督、副将の高島卓久馬へのインタビューを軸に、最後の瞬間まで全力で戦い続けたチームの姿を追った。(取材・文=吉田 宏)
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大谷翔平、100号直後のベンチで始めたトラウトとの“研究風景”が話題「最強のデュオ」
2022.05.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、アスレチックスとのダブルヘッダー第2戦に「3番・DH」で先発出場。5回の第3打席でメジャー通算100号となる7号2ランを放った。記念の一発の直後、同僚のマイク・トラウト外野手とベンチで仲良くタブレットを見つめるシーンも。米ファンからは「史上最強のデュオ」「名声高き2人」と反響が集まっている。
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予選落ち翌週にV 渡邉彩香、柔道家の夫にもらった言葉「選手で悩めるのは幸せだよ」
2022.05.15女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日が15日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われた。2打差の単独首位で出た28歳の渡邉彩香(大東建託)が6バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの71。通算11アンダーで並んだ高橋彩華(東芝)とのプレーオフを制した。2020年6月以来、約2年ぶりのツアー通算5勝目。昨年2月に柔道家の小林悠輔さんと結婚し、“ミセス初V”となった。観衆は4942人。
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渡邉彩香、劇的Vパットに「あれはアッパレです」 プレーオフ2位惜敗の高橋彩華が称賛
2022.05.15女子ゴルフの国内ツアー・ほけんの窓口レディース最終日が15日、福岡CC和白C(6299ヤード、パー72)で行われた。2打差の単独首位で出た28歳の渡邉彩香(大東建託)が6バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの71。通算11アンダーで並んだ高橋彩華(東芝)とのプレーオフを制した。2020年6月以来、約2年ぶりのツアー通算5勝目。粘りを見せた高橋は敗戦を振り返った。観衆は4942人。
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大谷翔平の弾丸7号2ラン 絶好調の1番ウォードも称賛「超クール。同じ球団で嬉しい」
2022.05.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、アスレチックスとのダブルヘッダー第2戦に「3番・DH」で先発出場。5回の第3打席でメジャー通算100号となる7号2ランを放った。チームの9-1の勝利に貢献。今季絶好調の同僚テーラー・ウォード外野手も「スーパークールだ。彼と同じチームで嬉しい」と称賛している。
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