記事一覧
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ロッテ高部瑛斗らの選手グルメ追加 ゆず香るフライドポテト「暑い夏の野球観戦に」
2022.06.22プロ野球・ロッテは21日の西武戦(ZOZOマリン)から全8種類の選手メニューが新メニューとして追加、販売されると発表した。
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開始319秒で衝撃TKO 18戦無敗のライトヘビー級王者に米興奮「最強のアッパーカット」
2022.06.2218日(日本時間19日)に米ニューヨークで行われたボクシングのWBC&IBF&WBO世界ライトヘビー級3団体統一戦は、WBC&IBF王者アルツール・ベテルビエフ(ロシア)がWBO王者ジョー・スミスJr.(米国)に2回2分19秒TKO勝ち。計4度のダウンを奪い、プロデビューから18戦連続KOをマークした。圧巻の3団体統一に米記者たちも即座に反応していたが、実際の映像に米ファンも「これはクレイジー」「破壊マシーン」などと興奮の声をあげている。
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MLB球場に“乱入者”出現 係員3人でも捕まえられず米笑撃「速すぎる」「大慌てだ」
2022.06.22米大リーグ・パイレーツの試合に突然現れた“速すぎる乱入者”が話題だ。20日(日本時間21日)の本拠地カブス戦で、試合中の外野を疾走。球場スタッフたちが確保しようと走り回る様子に米ファンからは「冗談だろ」「速すぎる」などの声があがっている。
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井上尚弥、Sバンタム級王者と対戦実現なら…米識者は「イノウエが苦しむかも」と予想
2022.06.21ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は権威ある米専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で日本人初の1位に選出された。1階級上のスーパーバンタム級でWBC&WBO王者に君臨するスティーブン・フルトン(米国)は、SNSで井上との対戦を熱望しているが、仮に対戦が実現した場合の試合展開について米国の有名トレーナーは「どちらが勝つか分からない」と語っている。
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全米OP優勝キャディーの行動が米話題 18番グリーン上で「感動の振る舞い」「涙出る」
2022.06.21先週行われた米男子ゴルフの海外メジャー第3戦・全米オープンは、マシュー・フィッツパトリック(英国)が通算6アンダーでメジャー初優勝を果たした。歓喜の瞬間を迎えたフィッツパトリックのキャディーが、グリーン上で取った行動に大会公式が注目。「涙が出てくる」「最高だ」と米ファンの感動を呼んでいる。
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天心VS武尊に集結 K-1レジェンドが「軽くお茶」したメンバーが話題「ピーターだ!」
2022.06.2119日に行われた格闘技イベント「THE MATCH 2022」(東京ドーム)で、キックボクシングの“神童”那須川天心(TARGET/Cygames)がK-1王者・武尊(K-1 GYM SAGAMI-ONO KREST)に0-5の判定勝ち。大注目の一戦を制した。会場には元格闘家の魔裟斗氏らが訪れていたが、試合後には豪華メンバーが交流していたようだ。
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なぜ異例の“2チーム制”導入? ラグビー日本代表、23年W杯へ「NDS」がもたらす刺激
2022.06.21日本代表が6月18日、東京・秩父宮ラグビー場で行われたウルグアイ代表戦に34-15と快勝して、ラグビーワールドカップ(W杯)プレイヤーのスタートを切った。この試合で初キャップを獲得したのは9人。若手と代表経験者がミックスされた顔ぶれだったが、メンバー全員が宮崎で継続中の代表合宿ではなく、大分・別府で行われた代表候補、NDS(ナショナルディベロップメントスコッド)合宿から選ばれたメンバーだった。日本代表を率いるジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)が導入した、代表とNDSを使った強化プラン。なぜ指揮官は、異例のダブルチーム制を導入したのか。15か月後に迫るW杯フランス大会で掲げる8強突破という挑戦に向けた、強化構想を検証する。(取材・文=吉田 宏)
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遊撃手が衝撃156キロを計測 しかも一塁送球で米ファン仰天「狂ってる」「何だこれ」
2022.06.21米大リーグ・パイレーツの遊撃手によるロケット送球に驚きの声が集まっている。20日(日本時間21日)の本拠地カブス戦。メジャー2年目のオニール・クルーズ内野手の一塁送球は、なんと96.7マイル(約156キロ)を計測。投手顔負けの送球に「一塁手はキャッチャーミットを着用すべき」「100回は見直した」などと仰天した米ファンからのコメントが集まっている。
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F1観客悲鳴のスピン→ウォール衝突 名手のチャレンジに海外反響「勇敢な動きだった」
2022.06.21先週末に開催された自動車レースのF1第9戦カナダGPは、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)の今季6勝目で幕を閉じた。4位だったジョージ・ラッセル(メルセデス)は、18日(日本時間19日)のQ3終盤にスリックタイヤを選択。ウエットコンディションの中で勝負に出たが、コーナーでスピンし、ウォールに衝突してしまった。観客席からも悲鳴が上がった実際の映像には、「トライの価値はあったと思う」「報われない時もある」などと注目が集まった。
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18勝KO率100%のライトヘビー級王者、319秒で敗れた相手が衝撃回顧「平衡感覚失った」
2022.06.2118日(日本時間19日)に米ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われたボクシングのWBC&IBF&WBO世界ライトヘビー級3団体統一戦は、WBC&IBF王者アルツール・ベテルビエフ(ロシア)がWBO王者ジョー・スミスJr.(米国)に2回2分19秒TKO勝ち。計4度のダウンを奪い、プロデビューから18戦連続KOをマークした。敗れたスミスJr.は「平衡感覚を失ってしまった」と被弾した強烈なパンチを回顧している。
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