記事一覧
-

井上尚弥「デカさは十分」な新階級ボディ披露 決戦9日前に興奮の声「前回よりかなり大きい」
2023.07.17ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。決戦9日前の16日に井上はSNSを更新。逞しい肉体の写真を公開し「デカさは十分 ここにスピード、キレ、タイミング思い切りを増し増しで行きましょう」などと記した。
-

20人が転倒 迷惑な観客がまた生んだツール・ド・フランスの惨劇に独紙批判「ドミノ倒しだ」
2023.07.1716日に行われた自転車の世界大会ツール・ド・フランスで、またも観客が大クラッシュの原因となってしまった。第15ステージ、51キロ付近で20人もの選手が転倒したとドイツ紙も報道。大事には至らなかったとしながらも「けしからぬシーン」「ツール・ド・クラッシュになっている!」と観客の行いを批判した。
-

怒りのラケット破壊ジョコビッチに海外批判 「赤ん坊がおもちゃを投げる」「自業自得だ」の声も
2023.07.17テニスの4大大会・ウィンブルドン選手権は16日、英ロンドンで男子シングルス決勝が行われ、第2シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)は第1シードのカルロス・アルカラス(スペイン)にフルセットの末敗れた。ジョコビッチは試合中、ラケットを破壊するシーンも。複数の海外メディアがこの場面を報じ、「赤ん坊が乳母車からおもちゃを投げた」などといった海外ファンの声も紹介されている。
-

「この国、人々、食べ物が大好き」 金沢で日本文化に触れたフランス競泳選手、習字や寿司に感銘
2023.07.1714日に開幕した世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。海外の選手やメディアが続々と来日するなか、石川・金沢市で合宿中の競泳フランス代表の選手たちはオフを利用して日本文化を満喫している。インスタグラムに実際の様子を公開し「この国、人々、食べものが大好き」など堪能した様子をつづっている。
-

意地の34号・大谷翔平の背後で信じていた現地女性ファンが話題「祈りが通じた」「皆同じ願い」
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地アストロズ戦で34号ソロを放った。早くも昨季の本塁打数に並び、本塁打王争いでもトップを独走中。2点を追う9回に意地の一発となったが、背後で祈っていた現地の女性ファンの姿が話題に。日本ファンから「祈りが通じた」「皆同じ願い」などとコメントが寄せられていた。
-

打率.317吉田正尚も天を仰ぐしかない63km“珍球”に米注目 「審判が酷い」と判定に疑問の声も
2023.07.17米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が16日(日本時間17日)の敵地カブス戦に「5番・左翼」で先発出場。11号満塁弾を含む5打数3安打6打点の大暴れを見せた。チームは11-5と大勝する試合展開で、相手は9回に野手を登板させた。対戦した吉田は“超遅球”に天を仰ぐシーンも。米ファンからも「エグイ」「審判が酷い」などと注目されていた。
-

始球式で驚きの速球を投げた21歳女子ゴルファー 「豪速球!」「スピード出てる」と反響
2023.07.17女子ゴルフの岩井明愛、千怜姉妹(ともにHonda)が都市対抗野球の始球式に登場した。姉の明愛が見事な速球を投げる映像をインスタグラムで公開。「豪速球!」「スピード出てる」とファンの驚きを呼んでいる。
-

「井上尚弥で注目の興行だが、違う凄さがある」 五輪銅・37歳清水聡の世界初挑戦へ、陣営も信頼
2023.07.17ボクシングのWBO世界フェザー級12位・清水聡(大橋)が17日、世界初挑戦に向けて神奈川・横浜市内の所属ジムで練習を公開した。25日に東京・有明アリーナで同級王者ロベイシ・ラミレス(キューバ)と対戦。アマチュア時代は2012年ロンドン五輪バンタム級で銅メダルを獲得したベテランは、悲願の世界戦へ決意を語った。戦績は37歳の清水が11勝(10KO)1敗、初防衛戦で29歳のラミレスが12勝(7KO)1敗。
-

34号も空砲の大谷翔平へ「明日朝、トレードを要求すべき」 悪夢の逆転負けエ軍に米記者は辛辣
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、本拠地アストロズ戦で34号ソロを放った。2点を追う9回に2戦連発となる豪快弾。早くも昨季の本塁打数に並び、本塁打王争いでもトップを独走中だが、チームはまさかの逆転負け。米記者からは「明日朝、ショウヘイ・オオタニはトレードを要求すべきだ」と辛辣な意見が寄せられた。
-

2日連発の大谷翔平、33&34号の偶然の一致が話題 「デジャブ」「結果だけ違う」とネット注目
2023.07.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)の本拠地アストロズ戦に「2番・DH」で出場し、2点ビハインドの9回に中越えの34号ソロを放った。前日の試合の9回にも追撃の33号ソロを放っているが、シチュエーションや着弾地点など類似点が多く、ツイッター上の日本人ファンは「デジャブか」「昨日と同じとこに叩き込んで草」などと注目。しかし、反撃及ばず敗れたことで「結果だけが違った」など落胆が広がった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








