記事一覧
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日本の新幹線車内で開いた駅弁の構造に米フィギュア選手が興味津々 ファン「お弁当どこのだろう」
2023.07.25フィギュアスケート界はオフシーズンに入り、アイスショーが日本各地で行われている。そんな中、米国から来た“4回転の神”イリア・マリニンは新幹線移動で駅弁を堪能。日本らしい弁当の構造に興味津々の様子で、ファンからは「お弁当どこのだろう」との声が寄せられている。
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日本の有名公園を訪れた豪州女子が「とっても可愛い」 鹿に囲まれた自撮り写真に海外も関心【世界水泳】
2023.07.25連日熱戦が繰り広げられている世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)。選手は競技から離れ、日本の観光も楽しんでいるが、奈良公園に訪れた豪州の女子飛込選手は名物の鹿に囲まれ、海外ファンからも関心を持たれている。
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負傷欠場のバレー西田有志が「1番に呼ばれてる」 銅メダル表彰式の粋な演出に日本ファン感激
2023.07.25バレーボールのネーションズリーグ(NL)男子ファイナルラウンドの3位決定戦が23日(日本時間24日)にポーランドのグダニスクで行われ、世界ランキング6位の日本が、昨年の世界選手権覇者で同3位のイタリアをフルセットの末に3-2で破り、大会史上初の銅メダルを獲得した。西田有志は負傷のため3位決定戦のメンバーから外れ、表彰台に上がることができなかったが、大会側が最初に名前をアナウンス。この粋な演出に、日本ファンが「1番に西田くんの名前も呼ばれてる」と感激している。
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衝撃36発大谷翔平、球種もコースもお構いなしの異常チャート図に米仰天「勝負するなということ」
2023.07.25今季ここまで100試合を消化し、36本のアーチをかけてア・リーグの本塁打争いを独走している大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手。左翼、右翼、中堅にまんべんなく打ち分け、150メートル以上の特大弾も記録するなどファンを仰天させている。米データ分析会社はここまでの36本塁打について、コースや球種の打ち分けを示したチャート図を公開。驚愕のデータに米ファンから「彼には勝負するなということか」「どこに投げようと関係ない」といった反響が寄せられている。
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エンゼルス守護神、プレーオフ進出時の“約束”が米話題「これは見たい」「ワクワクする」
2023.07.25米大リーグ・エンゼルスは、今季100試合を終えた時点で51勝49敗のア・リーグ西地区3位につけている。大谷翔平投手はここまで本塁打36本を放つなど投打二刀流で奮闘。チームはプレーオフ進出に向けて熾烈なワイルドカード争いを演じているが、守護神のカルロス・エステベス投手がSNS上である“約束”をして、話題となっている。
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杉谷拳士ときつねダンスを踊ると「マジで人生変わる」 踊った米選手が絶賛「人生一度はやるべき」
2023.07.25昨季限りで現役を引退した元プロ野球・北海道日本ハムファイターズの杉谷拳士氏が米国でも人々の心を掴んでいる。人気エンターテイメント球団に“潜入”した杉谷氏は昨年話題を呼んだ「きつねダンス」を披露。一緒に踊ったチームメートは「みんな人生で一度は彼とあのダンスを一緒にやるべきだ。マジで人生が変わるよ」と絶賛した。
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世界水泳で驚きの種目、ビル9階相当の27mからダイブ「生きてるって感じる」荒田恭兵が日本人初出場
2023.07.25世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)は25日、ハイダイビング男子1-2ラウンドが行われた。男子はビル9階相当の高さ27メートルから飛び込むエクストリームスポーツ。日本人初出場となった荒田恭兵(富山県スポーツ協会)は2本合計102.00ポイントの22位だった。27日の3-4ラウンドにも出場する。
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文武両道を後押しした母との約束 男子とともに築いたサッカーの基礎(GROWINGへ)
2023.07.25「スポーツから学ぶ、成長のヒント」GROWING byスポーツくじ。今回は、主将としてサッカー日本女子代表・なでしこジャパンを率いる熊谷紗希選手が登場する。まだ女子サッカーの認知度が低かった小中学生の頃には、男子や大人の女性たちと一緒にプレーして腕を磨いた。また、日本女子サッカーリーグ(なでしこリーグ)でプレーしながら大学で勉学に励むなど文武両道を実現させ、のちに海外に活躍の場を見出した。後編では、幼少期や学生時代を振り返りながら、育った環境や大学進学のきっかけとなった母との約束について聞く。
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日本人はなぜ失敗を恐れるのか 海外指導者も指摘、育成年代に蔓延する「勝利至上主義」の弊害
2023.07.25サッカー日本代表は2022年カタール・ワールドカップ(W杯)で2大会連続ベスト16に進出し、メンバーの大半が今や欧州でプレーする時代となっている。一方で日本人指導者が海外で結果を残すのは容易なことではないが、そうした中で大きな足跡を残しているのが、セルビア代表コーチとしてカタールW杯の舞台に立った喜熨斗勝史(きのし・かつひと)氏だ。2008年から名古屋グランパスでドラガン・ストイコビッチ監督の信頼を勝ち取ると、15年から中国の広州富力に、21年からセルビア代表にコーチとして呼ばれ、指揮官の右腕となっている。
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大谷翔平の躍動で幾度も絶叫 ロサンゼルスの名物解説者に聞いた「日本語を使い始めた理由」
2023.07.25今季終了後にフリーエージェントとなる米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手。8月1日(日本時間2日)のトレード期限を目前に去就問題に注目が集まる中、カリフォルニア地元放送局「バリー・スポーツ・ウェスト」の名物解説者、マーク・グビザ氏が「THE ANSWER」の取材に応じた。二刀流の偉大さと愛情を明かし、エンゼルス残留を熱望している。
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