記事一覧
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「62発打たなかったらチャプマンのせいかも」 大谷翔平が敬遠急増、冗談交じりに米分析会社が指摘
2023.08.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、敵地ブレーブス戦に「2番・DH」で先発出場。2回の第2打席で申告敬遠された。3戦連続。直近3試合で5つ目の敬遠で、今季13つ目はリーグ最多に。28日(同29日)のブルージェイズ戦では、相手選手が大谷と勝負したことを監督に抗議したと報じられたが、米データ分析会社は「62本塁打を打たなかったら、それはチャプマンのせいかも」などとジョーク交じりに伝えている。
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大谷翔平、2回なのに早くも申告敬遠 ナ東地区1位ブレーブスも警戒心MAX…直近3試合で急増5つ目
2023.08.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、敵地ブレーブス戦に「2番・DH」で先発出場。2回の第2打席で申告敬遠された。3戦連続。直近3試合で5つ目の敬遠で、今季13つ目はリーグ最多に。敵地は騒然となった。
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好調ロッテ、お楽しみグッズセット販売 ペアチケット有無選べる、選手サインGETのチャンスも
2023.08.01プロ野球、パ・リーグ2位のロッテは、本日8月1日よりマリーンズオンラインストアとマリーンズストアミュージアム店にて、お楽しみグッズセット(ペアチケット付き/ペアチケットなし)を数量限定で販売すると発表した。
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「覚えてますか?」 前田健太が米国で再会、沢村賞左腕に日本人興奮「カープ愛に溢れてる」
2023.08.01米大リーグ・ツインズの前田健太投手は7月30日(日本時間31日)の敵地ロイヤルズ戦に先発し、5回4安打2失点7奪三振とまずまずの内容だったが味方の援護がなく、1-2で敗れて今季6敗目を喫した。球場では懐かしい顔と再会したことを自身のインスタグラムで報告。広島時代の同僚で、史上2人目の快挙を成し遂げた左腕との久しぶりの交流に、日本人ファンから「この2人忘れたらファンは名乗れない」「懐かしい」といった反響が寄せられている。
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井上尚弥はリング誌PFP1位ならず 最新ランク発表も2位不変、2階級4団体統一クロフォードが首位
2023.08.01世界で最も権威ある米老舗ボクシング専門誌「ザ・リング」は31日(日本時間1日)、パウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版を発表。29日(同30日)に世界初の2階級4団体統一を達成したテレンス・クロフォード(米国)を1位に選出した。25日に4階級制覇を達成した井上尚弥(大橋)も1位候補に名前が挙がっていたが、2位で不変だった。
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西武が入団テスト応募を呼びかけ 潮崎編成ディレクター「何かに秀でた選手を発掘しようと」
2023.08.01プロ野球・西武は、9月2日(土)に2年連続で入団テストを実施する。現在は受験者を募集しており、全国の学生野球、社会人野球をする選手たちに入団テストへの応募を呼びかけている。
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井上尚弥は「全員黙らせた」 フルトン撃破で「史上最高」の仲間入り…米名伯楽が4階級制覇を絶賛
2023.08.017月25日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちを収め、4階級制覇を達成した。フルトン相手の完勝劇が海外から絶賛されている井上だが、米国のトレーナーも「イノウエは自身がATG(All Time Great=史上最高)であることを示した」と賛辞を送っている。
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大谷翔平、ライアンに並ぶ球団最多の年間3度目週間MVP 投ではMLB初完封、打でOPS1.281の大暴れ
2023.08.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が31日(日本時間1日)、ア・リーグの週間MVPを受賞した。自身7度目の受賞で、日本選手最多を更新。1シーズン3度目の受賞は、球団では1975年のノーラン・ライアン投手に並んで最多となる。
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大谷翔平は「サウジなら1424億円の選手」 ヤ軍ファンの米キャスター感服「神様が与えるギフトだ」
2023.08.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季106試合を終えた時点で打者として打率.302、39本塁打、81打点をマーク。投手としても20試合に登板し9勝5敗、防御率3.43と投打二刀流で圧倒的な存在感を示している。エンゼルスは熾烈なワイルドカード争いをするなか、ミナシアンGMは今夏トレードしないと明言した。こうした状況を受けて、ヤンキースファンを公言する米スポーツキャスターも「オオタニより価値のある選手はいない」と感服している。
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堀口恭司、わずか25秒で無効試合となった新設王座戦に米メディア驚き「拍子抜け」「不幸な結末」
2023.07.31格闘技イベント「超RIZIN2」が30日、さいたまスーパーアリーナで開催され、米格闘技団体「ベラトール」のパートとなるベラトールフライ級王座戦の堀口恭司(ATT)と神龍誠(神龍ワールドジム)の試合は1R25秒、ノーコンテストとなった。堀口の指が神龍の右目に入ってしまうアクシデントのため、続行不可能となって試合終了。初代王者誕生に注目していた米メディアも無念さを露わにし、「最も拍子抜けする形でタイトルは空位のままとなった」などと報じている。
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