記事一覧
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男子バレー日本が「恋しい」 世界を席巻した美しいコンビプレーに海外感嘆「1日中見てられる」
2023.08.03バレーボールの男子ネーションズリーグ(NL)で大会史上初の銅メダルを獲得した日本代表。7月23日(日本時間24日)にポーランドのグダニスクで行われたNLファイナルラウンド3位決定戦で、昨年の世界選手権王者であるイタリアをフルセットの死闘の末に破った一戦は、世界に大きな衝撃を感動をもたらした。今後の活躍が期待される中、海外専門メディアは大会期間中の日本の練習の一幕をとらえた動画を公開。海外ファンからは「1日中見てられる」「彼らが恋しい」など“日本ロス”に陥った声が上がっている。
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井上尚弥はPFP1位ならずも… 米ESPNは悩ましい心境吐露「2位にするのは良心の呵責感じる」
2023.08.037月25日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちを収め、4階級制覇を達成した井上尚弥(大橋)。パウンド・フォー・パウンド(PFP)に関する論争も巻き起こった中で、米スポーツ専門局「ESPN」は「井上のパフォーマンスはNo.1の座を主張するのに十分なものだったが、クロフォードが記憶に残る戦いをした」と井上を僅差の2位とした。
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陸上女子100mのタイムが「21秒81」 衝撃的な遅さのソマリア選手の出場めぐり大臣が謝罪と英報道
2023.08.037月28日から中国で開催されているFISUワールドユニバーシティゲームズ(夏季ユニバーシアード)で衝撃のレースが展開された。陸上女子100メートルでソマリアの選手は全くストライドが伸びず、21秒81という遅いタイムでゴール。ネット上で批判の声が相次ぐ中、英公共放送「BBC」はソマリアのスポーツ大臣が謝罪したことを報道。「今日起きたことはソマリアの人たちを代表するものではありませんでした」などと語ったことを伝えている。
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藤浪晋太郎「力んで気持ちが先行してしまった」 2連続押し出しなど3四死球の大乱調に反省の弁
2023.08.03米大リーグ・オリオールズの藤浪晋太郎投手は2日(日本時間3日)の敵地ブルージェイズ戦の6回途中から2番手として登板したものの、打者5人に対し、2者連続の死球を含む3四死球と大乱調。味方の失策も絡み1失点を喫し、この回だけで降板した。試合後、藤浪は地元放送局の番組内で「力んで気持ちが先行してしまった」などと反省の弁を述べた。
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藤浪晋太郎、2連続押し出しなど3四死球の大乱調 指揮官は擁護「私たちは本当に彼を必要としている」
2023.08.03米大リーグ・オリオールズの藤浪晋太郎投手は2日(日本時間3日)の敵地ブルージェイズ戦の6回途中から2番手として登板したものの、打者5人に対し、2者連続の死球を含む3四死球と大乱調。味方の失策も絡み1失点を喫し、この回だけで降板した。試合後、オリオールズのブランドン・ハイド監督は会見で「単に今日は制球がよくなかった」と語ったものの、「私たちは本当に彼を必要としている」と信頼を寄せ、次回登板に期待するコメントを残した。
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1本のジュースから始まったフェンシング人生 19歳飯村一輝、五輪メダリスト育てた父との二人三脚
2023.08.03日本スポーツ界の将来を背負う逸材は幼少期からどんな環境や指導を受けて育ち、アスリートとしての成長曲線を描いてきたのか――。10代で国内トップレベルの実力を持ち、五輪など世界最高峰の舞台を見据える若き才能に迫ったインタビュー連載。今回は7月にイタリア・ミラノで行われたフェンシング世界選手権で、男子フルーレ団体の一員として史上初の金メダル獲得の快挙を達成した19歳の飯村一輝(慶應義塾大学)だ。前編では来年のパリ五輪に向けてさらなる飛躍が期待される逸材が、フェンシングの道へ進んだルーツに迫った。(取材・文=松原 孝臣)
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松井秀喜とヤ軍レジェンドの再会ショットが「悪夢だ」 09年WSの対戦相手は14年経っても戦々恐々
2023.08.03米大リーグ・ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が、元同僚のレジェンド、CC・サバシア氏と再会した。笑顔で松井氏と肩を組むツーショット写真をサバシア氏が自身のSNSで公開。2009年のワールドシリーズ(WS)でヤンキースに敗れたフィリーズの元スターは「悪夢だ」と反応している。
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堀琴音、先輩ゴルファーに届けてもらった「お揃い」のファッションにファン羨望「お姫様や~」
2023.08.03女子ゴルフの国内ツアー、北海道meijiカップが4日から北海道・札幌国際GC島松C(6593ヤード、パー72)で開幕する。堀琴音(ダイセル)は自身のインスタグラムを更新し、先輩ゴルファーと「お揃い」のワンピースを届けてもらったことを報告。写真を公開すると、ファンから「お姫様や~」「シックで素敵」といった反響が寄せられている。
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井上尚弥を1位→2位に 米放送局がPFP“降格”の根拠示すも同格強調「この論争に敗者はいない」
2023.08.037月25日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちを収め、4階級制覇を達成した井上尚弥(大橋)。パウンド・フォー・パウンド(PFP)に関する論争も巻き起こった中で、米スポーツ専門局「CBSスポーツ」は「信じられないぐらい接戦」としながら、世界初の2階級4団体統一を達成したテレンス・クロフォード(米国)を1位に選出し、井上を2位とした。
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久保建英、リフティング大技成功でドヤ顔 直後の仕草に日本人注目「TAKEダンス出たw」「ノリノリ」
2023.08.03海外サッカー、スペイン1部リーガエスパニョーラのレアル・ソシエダは現地2日にメキシコ・モンテレイでアトレチコ・マドリードとプレシーズンマッチを行う。日本代表MF久保建英も遠征に帯同して準備を整える中、チーム公式SNSは練習中に久保がチャレンジした超絶リフティングの映像を公開。日本人ファンから「ドヤ顔タケ」「絶好調」といった反響が寄せられている。
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