記事一覧
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エンゼルス“放出選手”が連日の大爆発 遅すぎた活躍に米ファン困惑「冗談だろ」「今になって…」
2023.08.31米大リーグ・エンゼルスは29日(日本時間30日)に、ハンター・レンフロー外野手ら主力選手を放出するためのウェーバーにかけると報じられた。ところがそこからの2日間で、ここに名前の挙がっている選手の活躍が続くという皮肉。SNS上の米ファンからは「冗談だろ」「今になって急に打ち始めるのか」と困惑のコメントが寄せられている。
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主力放出エンゼルス 衝撃の解体劇選んだオーナーを米メディア酷評「最も恥ずかしいオーナーに猛追」
2023.08.31大谷翔平投手が所属するエンゼルスはシーズン残り1か月となったところで主力級6選手をウェーバー公示にかける“大量放出”という大激震を迎えた。米メディアは「アート・モレノはア・リーグ西地区で最も恥ずかしいオーナーに猛追する」とエンゼルスオーナーの方針を酷評している。
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19歳新星に猛抗議された35歳女子テニス選手、観客の煽りに涙の訴え「ズルをしているかのように…」
2023.08.31テニスの全米オープンは28日(日本時間29日)に女子シングルス1回戦が行われ、第6シードの19歳の新星コリ・ガウフ(アメリカ)が世界ランク121位のラウラ・シグムンド(ドイツ)を3-6、6-3、6-4の逆転で破り、3年連続で初戦突破を果たした。試合中、自身のサービスゲームでレシーブ態勢に入るまでに時間をかけるシグムンドのプレースタイルに対し、審判に猛抗議したことが話題となったが、欧州メディアは35歳のシグムンドの“涙の訴え”を紹介。「ズルをして勝とうとしているかのように扱った」と観客に対して不満を述べたことを伝えている。
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バレー高橋藍に4日早く訪れた「サプライズ」 予想外の来訪者に「知らんくて素で驚いた笑」
2023.08.31バレーボールの男子ネーションズリーグ(NL)で大会史上初の銅メダルを獲得し、26日までイランで行われたアジア選手権では17年以来3大会ぶりとなる10度目の優勝を果たした日本。2大会ともに主力として活躍した高橋藍は帰国後、ファンとの交流イベントでサプライズを受けた。自身のインスタグラムで報告すると、日本だけでなく海外ファンからも祝福が寄せられている。
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テニス全米OPに漂った「大麻の匂い」 敗退した世界8位女子選手が嘆き「コントロールできない」
2023.08.31テニスの全米オープン(OP)は28日(日本時間29日)、女子シングルス1回戦が行われ、世界ランク8位のマリア・サッカリ(ギリシャ)が同71位のレベッカ・マサロバ(スペイン)にストレート負けする波乱が起きた。試合後の会見でサッカリは、試合中に「大麻の匂い」を感じたと告白した。米メディアが報じている。
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大谷翔平に再び突撃、敵マスコットの“プレゼント”を米ファン警戒 「リクルートしようとしているぞ」
2023.08.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が、敵のマスコットからの“プレゼント”に苦笑いだ。29日(日本時間30日)に行われたフィリーズ戦で、大谷に近づいてきたのはフィリー・ファナティック。手にしていた似顔絵に、米国のファンがさまざまな反応を寄せている。
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大谷翔平を開幕から支えた捕手オホッピー、今季最後の登板の舞台裏告白「打順2巡目からは僕が…」
2023.08.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、右肘靭帯の損傷により今季の登板今季残り試合では投手として出場しない。相棒を務めていた23歳のローガン・オホッピー捕手は米地元紙に対し、大谷との信頼関係の証しを告白。「打順2巡目からは僕が配球するはずだったんだ」と大谷の負傷前、最後の登板を振り返った。
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大谷翔平が投手ランキングから“消えた” メジャートップの快記録も幻に…規定投球回割り基準満たさず
2023.08.30米大リーグ・エンゼルスは29日(日本時間30日)に敵地でフィリーズと戦い、7-12で敗れた。これがチームにとって133試合目。今季132イニングを投げた大谷翔平投手は規定投球回(=試合数)を割り、防御率をはじめとした各種投手ランキングから名前が消えた。
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エンゼルスの“大谷翔平時代”は「突然の終焉を迎えた」 米メディアも驚く「最悪のシナリオ」
2023.08.30米大リーグのエンゼルスは、9年ぶりのプレーオフ進出を目指し8月初めのトレード期限で選手を集めたものの、その後負けが込んだ上に大谷翔平投手が右肘を痛めるという状況に追い込まれている。これを米スポーツ専門局「CBSスポーツ」は「エンゼルスの『大谷翔平時代』は最悪のシナリオで、突然の終焉を迎えた」という記事で紹介。大きな転換点だと捉えている。
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井上尚弥のベストバウトはフルトン戦? 米ファン持論展開「彼は長年偉大」「魂を奪ったよな」
2023.08.30ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級王者・井上尚弥(大橋)のベストバウトをめぐって、米国で激論が交わされている。米興行王手・トップランク社が公式インスタグラムで問いかけ。米ファンからは「にわかにとってはイエスだろうが、彼は長年偉大だ」「フルトンの魂を奪ったよな」と持論が展開されている。
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