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記事一覧

  • 世界王者・寺地拳四朗「前回より手数を出す」 具志堅用高に並ぶ世界戦14勝へ堂々の計量パス

    2024.01.22

    ボクシングのWBA&WBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が23日、エディオンアリーナ大阪で行われる。22日の前日計量は、2団体統一王者・寺地拳四朗(BMB)が48.7キロ、元WBA正規王者のWBA1位&WBC2位カルロス・カニサレス(ベネズエラ)が48.8キロで一発パス。王者は技術戦でも上回る姿勢を見せた。戦績は32歳の寺地が22勝(14KO)1敗、30歳のカニサレスが26勝(19KO)1敗1分け。

  • リング禍防止へ、日本ボクシング界初の「STOP」タオル導入 23日世界戦で、JBC「わかりやすくなる」

    2024.01.22

    ボクシングのWBA&WBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が23日、エディオンアリーナ大阪で行われる。22日の前日計量は、2団体統一王者・寺地拳四朗(BMB)が48.7キロ、元WBA正規王者のWBA1位&WBC2位カルロス・カニサレス(ベネズエラ)が48.8キロで一発パス。統一戦ルールで実施されるが、リング禍防止へ日本で初めて「STOP」タオルが導入されることになった。

  • 日本代表密着カメラが捉えた久保建英の悔しさ イラク戦後の佇まいに奮い立ったファン「覚悟に痺れる」

    2024.01.22

    19日に行われたサッカー・アジアカップのグルーステージD組第2戦でイラクに敗れた日本代表。2022年のワールドカップ(W杯)カタール大会でも人気を博した日本サッカー協会公式YouTubeチャンネルの「Team Cam」では、敗戦後の選手たちの表情などに迫った動画を公開した。その中で、先発出場した久保建英がロッカールームで殊更に悔しがる様子もあり、ファンから「タケの様子見て泣きそうになった」「どれだけ代表にかける想いが強いかわかる」といった反響が寄せられている。

  • サッカー中国代表が陥った「最悪の屈辱状況」 韓国メディアが指摘する戦犯「存在感がない」

    2024.01.22

    日本代表も参加しているサッカーのアジアカップで、中国代表はまだ得点がない。13日に行われたタジキスタンとの初戦が0-0のドロー、17日のレバノンとの第2節も0-0だった。グループAでは連勝している開催国のカタールに次いで2位につけるものの、決勝トーナメント進出には開催国カタールという大きな壁が立ちふさがる。苦しい状況に追い込まれた中国の状況を、韓国メディアが「歴史に残る屈辱を味わう」という厳しい言葉で伝えている。

  • 那須川天心、14秒睨み合いで「俺のペース」 初KOへファンに要求「倒してくれという念を送ってほしい」

    2024.01.22

    ボクシングの日本スーパーバンタム級7位・那須川天心(帝拳)が23日、エディオンアリーナ大阪でボクシング転向3戦目として121ポンド(約54.89キロ)契約8回戦に臨み、ルイス・ロブレス(メキシコ)と対戦する。22日は大阪市内のホテルで前日計量が行われ、那須川は54.8キロ、ロブレスは54.2キロだった。戦績は25歳の那須川が2勝(0KO)、25歳のロブレスが15勝(5KO)2敗1分け。

  • 那須川天心が54.8kg計量パス! ボクサー3戦目ボディー完成、相手ロブレスも54.2kgで試合成立

    2024.01.22

    ボクシングの日本スーパーバンタム級7位・那須川天心(帝拳)が23日、エディオンアリーナ大阪でボクシング転向3戦目として121ポンド(約54.89キロ)契約8回戦に臨み、ルイス・ロブレス(メキシコ)と対戦する。22日は大阪市内のホテルで前日計量が行われ、那須川は54.8キロ、ロブレスは54.2キロだった。戦績は25歳の那須川が2勝(0KO)、25歳のロブレスが15勝(5KO)2敗1分け。

  • 一時集中治療室に入ったザッケローニ氏、公の場での「元気な姿」に日本人安堵「長生きしてほしい」

    2024.01.22

    カタールで行われているサッカーのアジアカップ(杯)で奮闘中の日本代表。同じカタールで行われた2011年大会で日本を4度目の優勝に導いた名将が元気な姿を見せ、話題になっている。イタリア人指導者のアルベルト・ザッケローニ氏は現地20日に行われたイタリア1部のウディネーゼ―ACミランの会場に登場。イタリア・セリエAが公開した動画に、日本人ファンから「ご無事で何より」「元気そうでよかった」といった気遣いの声が上がっている。

  • 宙を舞っても目は切らない…プロ意識高すぎる“忍者審判”ファン称賛 大惨事を軽々防いだ神業

    2024.01.22

    プロ野球の試合では、すさまじいスピードでグラウンド内を硬球が飛び交う。ここにグラブなしで立たなければいけないのが審判だ。「パーソル パ・リーグTV」は、鋭い打球が目の前に飛んできた塁審が、とっさにジャンプして避けながらも最後までジャッジしようとする“神業”を公開。これにファンから「スゴすぎ」「反射神経もプロ野球選手並みに必要なんや」と驚きの声が上がっている。

  • イ・ボミが小祝さくらに打ち明けた「後悔」 お茶目なポーズも見せた対応に反響「スマイルがいい」

    2024.01.22

    昨年12月20日に行われた日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の2023年シーズン年間表彰式では、各選手が思い思いのドレスなどを着飾り、華やかな時間と空間を演出したことで話題を呼んだ。舞台裏では「マイペース」で知られる小祝さくら(ニトリ)が、次々と突撃インタビューを敢行。JLPGAが公開した動画では、昨季限りで日本ツアーからの引退を表明し、特別功労賞を受賞したイ・ボミ(延田グループ)が「後悔」していることを聞き出すなど、ファンから「グイグイ行く感じがすごい」といったコメントが寄せられている。

  • 「無気力な姿」見せた韓国代表は勝っても負けても“進退両難” 母国メディアが指摘…日本以外にも強敵

    2024.01.22

    カタールで行われているサッカーのアジアカップでは、優勝候補と見られていた日本代表と韓国代表が苦戦を強いられている。日本が19日にイラクに1-2で敗れたのに続き、韓国は翌20日にヨルダンと2-2で引き分け。両国がグループ首位で決勝で激突するという事前予測は既に崩れている。そうなれば決勝トーナメントでの対戦順が運命を分ける。韓国はベスト16で日本やサウジアラビアと当たる可能性があり、韓国メディアはこれをどちらに進んでも難しい「進退両難」だとしている。

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