記事一覧
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女子バスケ残り40秒の極限プレー 五輪繋がったギリギリの場面を本人表現「あそこはひょいって」
2024.02.1411日までハンガリー・ショプロンで行われた女子バスケットボールのパリ五輪世界最終予選で、3大会連続の五輪出場を決めた女子日本代表が13日に帰国し、記者会見を行った。カナダとの最終戦の最終クォーター(Q)残り39.7秒、ショットクロック寸前で決まったビッグプレーが話題となったが、得点した山本麻衣は独特の表現で振り返り、会場を笑いで包んだ。
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大谷翔平たちを朝6時から待った球団スタッフの努力 「SNSチームは頑張っている」と米称賛
2024.02.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手はスプリング・トレーニングで新シーズンに向けて調整を進めている。新天地での一挙手一投足に注目が集まるが、大谷を含むドジャース選手たちを朝早くから出迎えた球団スタッフに「このビデオの為なら早く起きるわ!」「頑張っている。ありがとう」と米ファンから労いの声が寄せられている。
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大谷翔平の去就が気になりすぎた敵軍投手 交渉中の球団を「ウザがらせた」まさかの行動を告白
2024.02.14米大リーグ・ドジャースに移籍した大谷翔平投手について、ライバル球団のエースが獲得を熱望していたことを明かした。同地区の宿敵ジャイアンツに所属するローガン・ウェブ投手が米ポッドキャスト番組に出演。フリーエージェント(FA)だった大谷の去就が気になるあまり、交渉に関与していた球団スタッフ全員に「ウザがられる」ほどに何度も交渉の手応えを確認していたという。
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男女バスケ日本の五輪切符に中国羨望「認めないわけには…」 学ぶべき「寛容さ」の分析も
2024.02.14パリ五輪出場権をかけた女子バスケットボールの世界最終予選・最終戦が11日にハンガリーのショプロンで行われ、世界ランク9位の日本代表は同5位カナダに86-82で勝ち、3大会連続の五輪出場を決めた。他会場で行われた今回の予選で、日本同様に出場権を獲得した中国のファンも「快挙だ」「死の組突破はすごい」など日本の戦いぶりを称賛。勝因として「勝っても負けても皆、笑顔を絶やさない」「心に負荷がかかっていないチーム」といった分析も示されている。
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大谷翔平、肉声で拾われたジョークに米歓喜 スタッフとお茶目な交流「Are you gonna throw?」
2024.02.14米大リーグのドジャースは、米アリゾナ州グレンデールで春季キャンプに突入した。12日(日本時間13日)は、大谷翔平投手が初めて屋外でのフリー打撃を敢行し、驚異の飛距離を見せつけた。そして球団のSNS担当は、バットを持った大谷との間で交わされた“お茶目な”トークを公開。大谷の肉声に触れた米ファンから喜びの声が上がっている。
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「世界で最高の音」「素晴らしい」 あまりに凄い大谷翔平の打球に米メディアから溢れる衝撃
2024.02.14米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が12日(日本時間13日)、スプリング・トレーニングで屋外フリー打撃を行った。ボールがはるか彼方へと消えていく映像を球団が公開していたが、米メディアは普段なかなか見られない豪快な打撃練習に改めて衝撃を受けた様子。「世界で最高の音」「素晴らしい」との称賛があがったほか、米ファンも「永遠に見てられる」などとうっとりした様子で反応していた。
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大谷翔平、衝撃のフリー打撃で意外な人物に米称賛 「エンゼルスには出来なかった」と皮肉も
2024.02.13米大リーグ・ドジャースに移籍した大谷翔平投手が12日(日本時間13日)、米アリゾナ州グレンデールで行われている春季キャンプで、初の屋外フリー打撃を行った。公開された動画に対して、米記者は意外な人物を称賛。米ファンから「その通りだ」「これはただただ素晴らしいこと」といった声が上がっている。
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パドレス松井裕樹の語学力に韓国メディアも注目 発した韓国語は…同僚「日本語で返しました」
2024.02.13米大リーグのパドレス入りした松井裕樹投手が、磨き上げた語学力を早速生かしていることが明らかになった。11日(日本時間12日)には、流ちょうな英語やスペイン語を披露したのに加え、12日(同13日)には、同僚となったコ・ウソク投手に韓国語で話しかけていたようだ。
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悪夢の22点差逆転負け…1点差でパリ五輪逃したハンガリー指揮官は沈痛「胸が張り裂けそう」
2024.02.13パリ五輪出場権を懸けた女子バスケットボールの世界最終予選・最終戦が11日にハンガリーのショプロンで行われ、世界ランク9位の日本代表は同5位カナダに86-82で勝ち、3大会連続の五輪出場を決めた。その2時間半後に行われたもう1試合では、同19位のハンガリーが同4位のスペインに一時22点差でリードしながらも72-73で逆転負け。わずか1点届かず、パリへの道が断たれた。FIBA公式は「胸が張り裂けそう。これがスポーツ」と悲痛な思いを語った指揮官の声を紹介した。
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アジア杯4強敗退→米国に帰った韓国監督に怒りの声 国内で高まる更迭論「言葉より行動が重要」【サッカーアジア杯】
2024.02.13サッカー韓国代表のユルゲン・クリンスマン監督の更迭を求める声が、日増しに大きくなっている。開催国カタールの優勝で幕を閉じたサッカーのアジアカップをベスト4敗退で終えただけでなく、8日に韓国へ戻ったものの、10日には自宅のある米国へ早々に戻ってしまったことが発覚。解任には60億ウォン(約6億7500万円)に及ぶ残り年俸の支払いというリスクが発生するものの、韓国メディアからは刷新を求める声が並んでいる。
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