記事一覧
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西武ブルペンに現れた往年のイケメン投手に騒然 「し、新加入!?」「投球動作が昔のまま」と話題
2024.02.24プロ野球・西武の春季キャンプ中、ブルペンに現れた往年のエースの姿が話題になった。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeで紹介されると、ファンからは「投球動作が昔のままだ」「とんでもねえ大ベテラン出してきたな」などと懐かしむ声が集まった。
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中国が頭悩ます日本戦のスタメン3人 世界No.2女子の状態危惧「問題は明らか」「陣容に変化?」
2024.02.24世界卓球団体戦は23日、女子準決勝が行われ、日本が香港を3-0で下して決勝進出。53年ぶり世界一をかけ、24日の決勝で絶対女王・中国との対戦が決まった。中国メディアは日本戦に出場する3選手は誰になるかに注目。世界ランク2位の王芸迪を外すかもしれないと予想している。
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大谷翔平不在のOP戦、打者の後ろで発見された日本の広告看板にファン注目「移ったのかな?」
2024.02.24米大リーグ・ドジャースは23日(日本時間24日)、米フロリダ州で行われたパドレスとのオープン戦に4-1で勝利した。大谷翔平投手は出場しなかったが、中継映像を見た日本ファンは打者の後ろ側に注目。「オープン戦にまで広告出すとは並々ならぬ意欲!」「ドジャースにうつったのかな…」などとコメントが集まった。
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三笘薫、悪質タックルから1週間の次節欠場か 監督はタックルの影響否定「相手選手に責任ない」
2024.02.24サッカーの英1部プレミアリーグでプレーする日本代表MF三笘薫(ブライトン)は、現地24日に行われる第26節エバートン戦を欠場する可能性が浮上した。同18日のシェフィールド・ユナイテッド戦で悪質なタックルを受けているが、影響についてロベルト・デ・ゼルビ監督が言及。英スポーツメディア「サセックス・ワールド」がコメントを伝えている。
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伊藤美誠、応援の仕方に対する心無い声に願い 冷静に助言で貢献「私らしい応援をしてるだけ」
2024.02.24世界卓球団体戦は23日、女子準決勝が行われ、日本が香港を3-0で下して決勝進出。53年ぶり世界一をかけ、24日の決勝で絶対女王・中国との対戦が決まった。試合中に選手への助言でも貢献している伊藤美誠(スターツ)が、香港戦後に自身のSNSに思いを記した。自身の応援の仕方に対する心無い声が寄せられているようで「選手たちが自然に楽しく、出し切れるように一緒に応援してください」と願っている。
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子どもの学習能力までUPさせる運動塾 20年で100種類、元プロボクサーが心血を注ぐ独自指導法
2024.02.24ボクシングの元世界王者が、子どもの運動能力向上に一役買っている。2004年に「飯田覚士ボクシング塾 ボックスファイ」を設立した、元WBA世界スーパーフライ級王者・飯田覚士氏。現在は解説業の一方、東京・中野区に自身のジムを持つ。視覚能力を高めて運動能力を向上させる「ビジョントレーニング」が売りの一つだ。現役時代の方法に加え、体や脳の動きを融合させた独自プログラムで子どもたちを指導。前編は競技の枠に収まらない効果を語ってくれた。(文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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最強中学生・張本美和に大逆転負け 香港エース脱帽「まだ若いが実力は素晴らしい」
2024.02.24世界卓球団体戦は23日、女子準決勝が行われ、日本が香港を3-0で下して決勝進出。53年ぶり世界一をかけ、24日の決勝で絶対女王・中国との対戦が決まった。第1試合では15歳・張本美和が0-2とリードされながら大逆転。チームを勢いづけた。敗れた香港エースの杜凱琹は「まだ若いが実力は素晴らしい」と脱帽していた。
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大谷翔平、打撃練習の後ろ側で広がった異様な光景 ネット仰天「やはり凄い」「翔平君来ると…」
2024.02.24米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、アリゾナ州グレンデールで行われている春季キャンプで実戦形式の打撃練習「ライブBP」を行った。フェンス越しには異様な光景が広がり、ネット上の日本ファンも「ファンの声援すごい」「間近で見たらデッかいんだろうな…」などと驚きの声を上げている。
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「中国が非常に優位だが…日本女子は脅威」 中国メディアが決勝激突にのぞかせた誇りと警戒心
2024.02.24世界卓球団体戦は23日、女子準決勝が行われ、日本が香港を3-0で下して決勝進出。53年ぶり世界一をかけ、24日の決勝で絶対女王・中国との対戦が決まった。中国の専門メディアは「中国チームは非常に優位ではあるが、困難に対する準備は十分にしておく必要がある」とプライドと警戒心をのぞかせていた。
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“世間の敵No.1”レンドンの物議発言を擁護する米記者が出現 根拠は「労働者の10人に4人が…」
2024.02.24米大リーグのエンゼルスで5年目を迎えたアンソニー・レンドン内野手は、負傷続きで2019年オフに結んだ7年総額2億4500万ドル(約368億円)という期待に応えられずにいる。19日(日本時間20日)の春季キャンプ初日に報道陣の取材に応じた際には「野球は仕事」「最優先事項ではない」と、自らの信条を口にし、批判の対象にされていたが、米記者は「仕事が極めて重要だと思っているのは労働者の10人に4人だけ」などとデータを基にレンドンを擁護している。
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