記事一覧
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大谷翔平、試合前の1枚がネット上でバズ状態「規格外にどでかい小学生」「わんぱく感マシマシ」
2024.03.25米大リーグのドジャースは24日(日本時間25日)、本拠地ドジャースタジアムでエンゼルスとのオープン戦を戦い、大谷翔平投手は「2番・DH」で先発出場した。試合前には昨季までの同僚たちと旧交を温める中、大谷が持っていた“北海道名物”にファンの視線が集中。中でも1枚の写真がネット上でバズ状態となり「キャプ翼のキャラみたいな身体のバランス」「規格外にどでかい小学生がお菓子もらって帰る感じ好き」などと注目が集まった。
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ロッテ吉井監督の著者「聴く監督」が29日発売「和歌山出身のおっちゃんが初めて監督に挑戦した日々を」 WBCやCSでの思いも
2024.03.25プロ野球・ロッテは25日、吉井理人監督の著書「聴く監督」が3月29日にKADOKAWAより発行されると発表した。192ぺージで四六判単行本。価格は税込1650円。
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F1角田裕毅と同僚リカルドに明暗 豪州GP入賞と12位…英メディアが「勝者と敗者」に称賛と苦言
2024.03.25自動車レースのF1今季第3戦、豪州GPは24日にメルボルンのアルバート・パーク・サーキットで決勝を行い、8番グリッドからスタートした日本人ドライバー角田裕毅(RB)が今季初入賞の7位に入り、6ポイントを獲得した。一方、同僚のダニエル・リカルドは18番手からのスタートで12位。チームメートについた明かな“明暗”に、英国の専門メディアも「勝者と敗者」として取り上げている。
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「予算ありき」の事業では続かない バドミントン理事・池田信太郎が挑むスポーツの社会的価値向上
2024.03.25バドミントン元日本代表で五輪に2度出場した日本協会の池田信太郎理事が、2月27日に一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)が開催した令和5年度スポーツ庁委託事業「大学スポーツ資源を活用した地域振興モデル創出支援事業」シンポジウムのトークセッションに参加。元プロ野球選手の田中賢介さん、立命館大学の伊坂忠夫副学長と「スポーツ×地域の可能性」をテーマに語り合った。コンサルタントでもある池田理事は、トークセッションに続いて行われた「大学スポーツ資源を活用した地域振興」をテーマにしたパネルディスカッションの内容も踏まえて、「助成金があるからワークする、予算がなければワークしないでは続かない。プロトモデルができ、周りが価値を感じてプロジェクトに対して民間からお金が生まれないといけない。スポーツを通じて解決すべき地域の問題は何か、もっとリサーチが必要。事業をやることがゴールじゃない」と課題を指摘した。
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水原氏を泳がせたのは「オオタニの親友だから」 6.8億円の負債、胴元側の弁護士が米紙に明かす
2024.03.25米大リーグのドジャースは、20日に韓国・ソウルで行われた開幕戦後に、大谷翔平投手の通訳を務めてきた水原一平氏を解雇した。水原氏については米国の複数メディアが、巨額の違法賭博への関与を報じている。米紙「ワシントン・ポスト」は、「いかにして破産した賭け手がMLBスキャンダルの中心にいる胴元になったのか」との見出しで掲載した記事の中で、この賭博の胴元とされるマット・ボイヤー氏の弁護士にインタビューした内容を掲載している。
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水原氏の騒動でド軍本拠地に広がった“異様な光景” 日米驚きの声「自分なら平常心でいられない」
2024.03.25米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、本拠地ドジャースタジアムで行われたエンゼルスとのオープン戦に「2番・DH」で先発出場。2打数無安打1四球で、チームは5-3で勝利した。試合前には、解雇された水原一平通訳の件で高まる注目度を示す異様な光景が広がった。米記者が写真を公開すると、「数と圧がすごい」「カメラ多いな」と日本人ファンを驚かせている。
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V3坂本花織、表彰式で響いた“一味違う”君が代にネット感動「なんて粋な計らい」「鳥肌が…」
2024.03.25フィギュアスケートの世界選手権は22日(日本時間23日)、カナダ・モントリオールで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の坂本花織(シスメックス)が149.67点、合計222.96点をマークし、逆転で世界選手権3連覇の快挙を成し遂げた。金メダルを首にかけた表彰式、国歌斉唱の場面が日本ファンの間で話題に。「感動して鳥肌」「何と美しい」などと反響が集まった。
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F1角田裕毅、7位快走をレッドブル重鎮が絶賛「完全に成熟した証明だ」 リカルドには苦言も
2024.03.25自動車レースのF1オーストラリアGPは24日、メルボルンのアルバート・パーク・サーキットで決勝が行われ、8番手でスタートした角田裕毅(RB)は7位に入り、今季初入賞で6ポイントを獲得した。レッドブルのアドバイザーを務める重鎮ヘルムート・マルコ博士も角田の走りを「ノーミス」と絶賛。一方、12位に終わった同僚ダニエル・リカルドには「上手くいっていない」と評価を下した。
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水原氏の賭博問題、胴元側が大谷について証言 番組出演で「会ったことも話したこともない」
2024.03.25米大リーグのドジャースは、20日に韓国・ソウルで行われた開幕戦後に、大谷翔平投手の通訳を務めてきた水原一平氏を解雇した。水原氏については米国の複数メディアが、巨額の違法賭博への関与を報じている。この賭博の胴元とされるマット・ボイヤー氏の弁護士が米メディアのYouTubeチャンネルに登場し、ボイヤー氏が大谷とは「会ったことも話したこともない」と証言している。
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大谷翔平、戻った米国で持っていた“北海道のお土産袋”をネット発見「お菓子を配ってるのかと」
2024.03.25米大リーグのドジャースは24日(日本時間25日)、本拠地ドジャースタジアムでエンゼルスとのオープン戦を戦い、大谷翔平投手は「2番・DH」で先発出場した。試合前には昨季までの同僚たちと旧交を温める中、大谷が持っていた“北海道名物”にファンの視線が集中している。「真っ先に目が行ったよ」「お菓子を配ってるのかと思った」とコメントが寄せられた。
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