記事一覧
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大谷翔平、開幕1か月で球界最高のDHに選定 MLB公式が爆速打球に注目「驚くべき数字を生み出し続ける」
2024.04.30米大リーグでは、毎年シーズン後にリーグ別ではなく、大リーグ全体のベストナインともいえる「オールMLBチーム」を選出する。公式サイトでは29日(日本時間30日)に、開幕から1か月が経過した現時点での選出選手を発表。ドジャースへ移籍した大谷翔平投手がベストDHとして選出されている。
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漏れた驚き、大谷が「軽くつついただけなのに…」 チーム打撃で驚異の「173」 284発OBが絶賛
2024.04.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地フェニックスで行われたダイヤモンドバックス戦に「2番・DH」で先発し、4打数2安打1打点の活躍で8-4の勝利に貢献した。8回の第5打席で左前適時打を放った際には、米実況席が大谷の打球速度に注目。メジャー通算284本塁打の解説者は「彼の腰の回転はとても爆発的です」と爆速打を連発する秘訣に迫った。
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大谷が作った“5・7・5”に「じわじわくる」「欲しい」 新スポンサー広告の仕掛けが話題に
2024.04.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手と伊藤園「お~いお茶」が30日に発表したグローバル契約を締結は、日本中に大きな反響を呼んだ。中でも、伊藤園が公開した1枚の写真が「じわじわくる」と話題に。粋な“特別仕様”のペットボトルに、ネット上の日本人ファンから「我が家にも欲しい」「鳥肌立った」といった声が上がっている。
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ド軍18年ぶりの「0」に選手は目が点「マジで?」「そんなことした?」 意外な快挙知らず興奮
2024.04.30米大リーグの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地フェニックスで行われたダイヤモンドバックス戦に「2番・DH」で先発し4打数2安打。適時打も放ち、チームの8-4での勝利に貢献した。この試合でドジャースは実に18年ぶりとなる快挙を達成。知らなかった選手たちは試合後の取材で一様に驚きの声を上げたという。
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イチロー氏と並んだ韓国人気アイドルにネット騒然 「子供の頃の推しと今の推し」「夢みたい」
2024.04.30米大リーグ・マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクターのイチロー氏と、韓国の人気アイドルグループの交流にネット上で注目が集まっている。ネット上の日本ファンからは「子供の頃の推しと今の推しが並んでる……」「夢みたい」などと反響が集まっている。
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中野寛太が初V、リオ銀・原沢久喜に旗判定で競り勝つ ロス五輪狙う23歳「来年も勝ちたい」
2024.04.30体重無差別で日本一を争う柔道の全日本選手権が29日、東京・日本武道館で行われ、中野寛太(23=旭化成)が初優勝した。準決勝で連覇を狙う王子谷剛志(31=旭化成)に一本勝ちした中野は、決勝で3度目の日本一を目指す16年リオデジャネイロ五輪銀メダルの原沢久喜(33=長府工産)と対戦。8分間の試合時間の序盤に効果的な技を連発し、今大会から復活した旗判定で2-1で競り勝った。
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「1014億円すぐ取り戻した」 大谷効果にまた米国で驚き…ド軍&日本企業の止まらない契約締結
2024.04.30米大リーグ・ドジャースは29日(日本時間30日)、化粧品大手のKOSE(コーセー)と複数年のパートナーシップを締結したことを発表した。25日(同26日)の「日本管財センター」とパートナーシップ契約を締結に続く動きで、大谷翔平投手がもたらした関係性が密接さを増している。新契約を報じた米記者のSNS投稿には米ファンも反応。「無料の日焼け止めはありだ」「7億ドルをすぐに取り戻した」といった反響が寄せられている。
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GWに判明、大谷翔平が「大好き」な庶民的飲み物 ネット上で広がる共感の声「唯一真似できそう」
2024.04.30飲料大手メーカーの伊藤園は30日、主力ブランド「お~いお茶」で米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手とグローバル契約を締結したと発表した。さっそく、国内外の新聞で全面広告が展開されて反響を集めたが、ネット上では大谷が伊藤園に寄せたコメントの内容に注目。「そうだったんだ」「俺も」といった共感の声が広まっている。
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今永昇太を「4月最高の新人」にMLB公式が選出 4勝&防御率0.98で絶賛「旋風を巻き起こした」
2024.04.30米大リーグ公式サイトは29日(日本時間30日)、開幕から1か月の間に驚くべき活躍を見せたチームや選手を特殊する記事を掲載した。この中で今季カブス入りした今永昇太投手が「MLBデビューを飾った最高の選手」として大活躍を称えられている。
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井上尚弥に敗戦「価値がある」 優等生王者が謙虚にV2宣言「日本のボクシング文化をリスペクト」
2024.04.30ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が30日、5月6日に東京Dで行われる同級5位・武居由樹(大橋)との2度目の防衛戦に向け、都内の帝拳ジムで練習を公開した。日本のファンにも人気の王者は終始優等生ぶりを発揮。丁寧な受け答えに終始した。戦績は33歳のマロニーが27勝(19KO)2敗、世界初挑戦で27歳の武居が8勝(8KO)。
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