記事一覧
-

185cmバレー狩野舞子を小さく見せる人物に驚きの声 「たまたま一緒になった」遭遇報告に反響
2024.06.07バレーボールネーションズリーグ(VNL)2024福岡大会(西日本総合展示場)は7日、世界ランク4位の男子日本代表が同1位のポーランド代表と対戦する。元女子代表の狩野舞子さんは5日、会場で元男子代表選手との遭遇を報告。身長185センチの狩野さんが小さく見える画像にファンからは「トリックルームじゃないですよね?」と驚きの声が上げられている。
-

大谷翔平、まさかの珍打に米記者困惑「ビックリする部類の判定だ」 落下地点をよく見ると…
2024.06.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地パイレーツ戦に「2番・DH」で出場。0-0の初回に右前打を放った。しかし、ダイビングキャッチを試みた右翼手がノーバウンドで捕球したように見えたことで混乱が生じ、米記者は判定に「多く混乱を引きおこす」と指摘していた。
-

万波中正のレーザー返球が米国に拡散 記者もファンも夢中の「野球の歴史上もっとも衝撃的な肩」
2024.06.07プロ野球・日本ハムの万波中正外野手が披露した“超爆肩”が、海の向こうの米国の野球ファンまで沸かせている。米ヤフースポーツの記者ケンドール・ベイカー氏が自身のX(旧ツイッター)で「私は夢中になってしまいました」「野球の歴史上もっとも衝撃的な肩」などと紹介。これにファンも多数のコメントを寄せた。
-

大谷翔平、審判混乱の珍ヒットに敵地実況席は唖然「信じられない」 チャレンジで右直→安打に判定覆る
2024.06.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地パイレーツ戦に「2番・DH」で出場。0-0の初回に右前打を放った。しかし、ダイビングキャッチを試みた右翼手がノーバウンドで捕球したように見えたことで混乱が生じ、敵地実況席は「今まで見たことがない」と唖然としていた。
-

エンゼルスの“170キロ男”が「相変わらず鬼速い」 球団記録「103.3」に米衝撃「刺激的すぎる」
2024.06.07米大リーグ、エンゼルスの“最速170キロ右腕”ことベン・ジョイス投手が5日(日本時間6日)、本拠地パドレス戦で今季初のマウンドに立ち、1回を1安打無失点に抑え3-2の勝利に貢献した。最速103.3マイル(約166.2キロ)を投げ、米記者は「エンゼルス投手史上最速」と報道。現地メディアが動画を公開すると、米ファンから「17球中13球がストライクだぞ」「エグい」と驚きの声が上がっている。
-

大谷HRで「社員一同が狂喜乱舞」 敵地なのに映っていた企業広告がX話題「めっちゃ気になる」
2024.06.07米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が5日(日本時間6日)、敵地パイレーツ戦に「2番・DH」で先発。昨年の全米ドラフト1位、ポール・スキーンズ投手が投じた100.1マイル(約161.1キロ)を粉砕する15号2ランを放った。2人の対決が注目される一方、日本ファンは敵地で発見した光景に驚きの声を上げ「めっちゃ気になる」「社員一同が狂喜乱舞」などとX上で話題になっていた。
-

F1角田裕毅を金銭で“獲得”に動く可能性 アウディが興味か、海外識者指摘「もし欲しがれば…」
2024.06.07自動車レースのF1で活躍する日本人ドライバーの角田裕毅(RB)について、海外識者が“新たな道”を指摘した。親チームにあたるレッドブルが4日(日本時間5日)にセルジオ・ペレスとの契約延長を発表し、角田の昇格の可能性は事実上消滅。来季はあるチームが“獲得”に動くこともあり得ると予測している。
-

大谷との2ショットで話題の“謎の美女” 五輪内定の瞬間のリアクションに海外反響「超かわいい」
2024.06.06米大リーグのドジャース・大谷翔平投手との2ショットで注目を浴びた米女子バスケ界の若きスター、キャメロン・ブリンクがパリ五輪の3人制バスケットボール米国代表に内定した。米国バスケットボール3x3の公式インスタグラムが歓喜の瞬間を公開すると、ファンからは「超かわいい」「誇りに思うよ!」などと反響が集まっている。
-

敵地さえ虜にする大谷翔平の勝負強さ、今季初登場の3球場で本塁打 全30球場制覇へあと「5」
2024.06.06米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地ピッツバーグで行われたパイレーツ戦に「2番・DH」で先発し、3回の第2打席で中越えの15号2ランを放った。5試合ぶりの一発は、自身大リーグ27球場目の本塁打で、日本人記録を更新している。では大谷が全30球団の球場で本塁打を記録するためには、あとどこが残っているのだろうか。
-

大谷15号を被弾した161キロ剛腕、マウンド上でのリアクションに日本人注目「打たれた瞬間の…」
2024.06.06米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地ピッツバーグで行われたパイレーツ戦に「2番・DH」で先発し、3回の第2打席で5月29日(同30日)のメッツ戦以来、5試合ぶりとなる15号2ランを放った。被弾したスキーンズは、時速100マイル(約160.9キロ)の剛速球をはじき返されるとなぜか笑みを見せ、打球を最後まで見送っている。このリアクションに日本ファンから「表情よすぎる」「笑うのめっちゃいい」との声が上がっている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








