記事一覧
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試合中に突然スマホがポロリ…プロリーグで海外騒然の“落とし物”「冗談だろ?」 アイスホッケー
2025.01.08ロシアで行われたプロアイスホッケーの試合で、試合中の選手の防具からなぜかスマートフォンが飛び出し、氷上を転がるという珍事件が起きた。この場面の動画が米国で拡散。ファンからは「冗談だろ?」「プロフェッショナルではないね」と驚きの声が上がっている。
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「ホールインワンより難しい!」 27年間で初の珍事が発生 松山英樹V大会で米ファン仰天
2025.01.085日(日本時間6日)まで米ハワイ州で行われたゴルフ米男子ツアーの開幕戦ザ・セントリーでは、松山英樹(LEXUS)が米ツアー11勝目を挙げた。最終日には27年間で初の珍事も発生。目撃した米ファンも「信じられない」と仰天している。
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「誰もがヒヤッとした」松山英樹“最大の危機” 衝撃「-35」Vに繋がったワンシーンにX称賛「神」
2025.01.07プロゴルファーの松山英樹は、5日(日本時間6日)まで米ハワイ州カパルアのプランテーションC(7596ヤード、パー73)で行われた米男子ツアーの開幕戦、ザ・セントリーをPGA新記録の通算35アンダーという驚きのスコアで制した。日本のファンは、4日間の激闘の中で見舞われた“最大の危機”にも注目。切り抜けた技術に「異次元です」「あまりにも神」と称賛を送っている。
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開幕戦V松山英樹の通訳に既視感 気づいた日本人ファン「あれ?」「お父さんだったのか」
2025.01.07ゴルフ米男子ツアーの開幕戦、ザ・セントリーは5日(日本時間6日)に米ハワイ州カパルアのプランテーションC(7596ヤード、パー73)で最終日が行われ、松山英樹(LEXUS)が通算35アンダーで優勝。72ホール最多アンダーパーのPGAツアー記録を更新し、米通算11勝目を挙げた。優勝後に“チーム松山”として写り込んだ人物に対し、ネット上では「あれ?」と既視感を覚える声が上がっている。
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「松山英樹のROLEX握りしめてる」 早藤キャディーの“冷静な手元”にX注目「はしゃいでも…」
2025.01.07プロゴルファーの松山英樹は、5日(日本時間6日)まで米ハワイ州カパルアのプランテーションC(7596ヤード、パー73)で行われた米男子ツアーの今季初戦、ザ・セントリーを通算35アンダーという驚異的なスコアで制した。舞台裏では、大はしゃぎも冷静な早藤将太キャディーの手元が注目された。
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世界を震撼させても無冠 フォーエバーヤングの「特別賞」に反応様々「仕方ない」「厳しい世界」
2025.01.07日本中央競馬会(JRA)は7日に「2024年度JRA賞」の各部門を発表し、年度代表馬にG1天皇賞・秋、ジャパンカップを勝ったドウデュースが選出された。記者など投票者数256人中236票を獲得。一方、海外挑戦を含め昨年のダート路線を盛り上げたフォーエバーヤング(矢作)は年度代表馬部門を含む3部門で次点止まりとなったことで、ネット上の競馬ファンから「ここが落としどころかな」「ここで取れないならこの先ダート馬が取ることはないんだろうな」など、賛否両論の声が上がっている。
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15歳で196cmのスーパー中学生が「怪物すぎ」 バスケ全国大会で見せた衝撃プレーにX仰天
2025.01.07バスケ中学年代の日本一を決める「京王Jr.ウインターカップ2024-25」(2024年度第5回全国U15バスケットボール選手権大会)準決勝が7日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、四日市メリノール学院中(三重)の白谷柱誠ジャックが琉球U15(沖縄)戦で54得点の大暴れ。試合には敗れたものの、夏にも見せた抜群のジャンプ力からのシュートブロックを披露し、X上のファンから「中学生でテンディングか」といった声が上がっている。
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「観客席に映ってたあの子が…」春高バレーで大活躍 16歳で初代表の超逸材・秋本美空にX喝采
2025.01.0716歳でバレーボール女子日本代表候補に入った超逸材が春高バレーで活躍を見せている。共栄学園(東京)の秋本美空(みく=3年)が184センチの長身を生かしたプレーでチームを牽引。ネット上のファンからは「名実ともに春高No.1選手では」といった声が上がっている。
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「大惨事になる…」 衝撃Vの松山英樹にあった危機 米実況も「信じられない」「本当にラッキー」
2025.01.07プロゴルファーの松山英樹は、5日(日本時間6日)まで米ハワイ州カパルアのプランテーションC(7596ヤード、パー73)で行われた米男子ツアーの開幕戦、ザ・セントリーをPGA記録の通算35アンダーという驚きのスコアで制した。4日間の激闘の中で見舞われた“最大の危機”にも注目が集まっている。
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実は「風邪をひきやすい」アスリート 寒さ&乾燥が襲う冬に「免疫力」を高める3つのポイントとは(W-ANS ACADEMYへ)
2025.01.07コンディショニングのカギを握る『免疫』。ところが、寒く、乾燥した冬場は、免疫の働きが低下しやすく、風邪をひいたり体調を崩したりしやすくなります。そこで今回は『免疫』について特集。第1回は、免疫の仕組みから元気をキープする方法について、川崎医療福祉大の松生香里准教授に伺いました!
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