記事一覧
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佐々木朗希の武器は“マシンすら欺く”脅威の1球 米分析家「ナックルの域。極めて予測難しい」
2025.03.12米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手が11日(日本時間12日)、ガーディアンズとのオープン戦に先発登板。4回1安打無失点の好投を見せた。米投球分析家ロブ・フリードマン氏は、まだメジャーデビューしていない佐々木の宝刀スプリットを「球界最高」だと絶賛している。
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河村勇輝をガチで愛するアメリカ少女の正体 日本代表タオル持参の本気度が「可愛すぎる」と話題
2025.03.12米プロバスケットボール(NBA)のグリズリーズと2ウェイ契約を結ぶ河村勇輝は11日(日本時間12日)、下部組織Gリーグのハッスルで本拠地スターズ戦に先発出場。16得点、15アシストをマークした。この試合で目撃された“可愛すぎる”河村ファンが日本人を虜にしている。
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今永昇太、日本出発前に発見された“短髪の秘密” 「切ってないのか」「好きだ」ファン興味
2025.03.12米大リーグのカブスは11日(日本時間12日)、ドジャースとの開幕シリーズに向けて日本へ出発した。球団公式Xではその模様を公開。今永昇太投手を発見した日本ファンからは、髪型にも注目が集まっていた。
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NEWS増田貴久、スケートほぼ未経験でアイスショー主演「2番手かと思ったけど…」 高橋大輔と大役
2025.03.127月に横浜アリーナで開催される「氷艶 hyoen 2025 ―鏡紋の夜叉―」の記者発表会が12日、都内で行われた。ダブル主演を務めるバンクーバー五輪男子シングル銅メダリストで、アイスダンスでも活躍した高橋大輔さんのほか、人気アイドルグループ「NEWS」の増田貴久、堤幸彦監督、SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN)が登壇。“スケート初心者”の増田は、不安を抱えながらも「良いピースになりたい」と意気込みを語った。
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寒空の3月に衝撃の160キロ「この時期に」「えぐい」 帰ってきた幕張の剛腕助っ人にネット騒然
2025.03.12帰ってきた幕張の剛腕が、ファンの度肝を抜いた。11日の日本ハムとのオープン戦。ロッテのタイロン・ゲレーロ投手が7回に登板。寒空のZOZOマリンで衝撃の160キロを計測し、ネット上では「この時期に160w」「えぐい」などと驚きの声が上がっていた。
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元パラ陸上日本代表が障害者の労働環境にアプローチ 「違い」を「強み」にする策とは
2025.03.12現役・元アスリートたちがスポーツを通じて得た経験や知識はかけがえのない財産だ。だが、その財産をスポーツ以外の場で生かし、社会に還元できないままに終わってしまう人も多い。そこで2021年、現役・元アスリートたちが人生で大切にしている軸を作り、自身の持つ価値を再認識することで、社会問題の解決に生かせるよう導く学び舎が産声を上げた。一般社団法人アポロプロジェクトが運営するアスリートのためのオンラインプログラム「A-MAP(Athlete Mindset & Action Program)」だ。
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日本人が忘れないドイツGKの粋な行動 3.11から14年、同僚を思いやる瞬間「何度見ても泣いてしまう」
2025.03.12多くの犠牲者を出した東日本大震災から14年が経過した。3月11日はスポーツ界でも決して忘れられない日となっているが、当時ドイツ代表GKのマヌエル・ノイアーが取った男気あふれる行動が、今年も脚光を浴びている。ネット上の日本ファンは「何度見ても泣いてしまう」「本当に感動したよね」と称賛を送っている。
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デビュー戦で14勝全KOと対戦「舐めてかかる相手じゃない」 アマ世界王者・坪井智也が最大警戒
2025.03.12ボクシングのトリプル世界戦興行に臨む選手たちが12日、都内で前日計量に臨んだ。13日に東京・両国国技館で開催。117ポンド(約53.07キロ)契約8回戦は、アマチュアの2021年世界選手権王者・坪井智也(帝拳)が52.7キロ、WBOアジアパシフィックバンタム級2位ブーンルエン・ファヨン(タイ)が52.8キロだった。28歳の坪井はプロデビュー戦。戦績は26歳のファヨンが14勝(14KO)3敗。
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母校の小学生130人にインパクト「強いと思われる内容で」 ボクサー世界王者・岩田翔吉が誓い
2025.03.12ボクシングのトリプル世界戦興行に臨む選手たちが12日、都内で前日計量に臨んだ。13日に東京・両国国技館で開催。WBO世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチは、初防衛戦の王者・岩田翔吉(帝拳)が48.9キロ、同級2位レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)が48.7キロで一発パスした。戦績は29歳の岩田が14勝(11KO)1敗、32歳のサンティアゴは13勝(9KO)4敗。
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実況泣かせな佐々木朗希の1球「間違うの分かる」 分析家が指摘した「安打不可能」な武器の特徴
2025.03.12米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手が11日(日本時間12日)、ガーディアンズとのオープン戦に先発登板。4回1安打無失点の好投を見せた。実況さえも欺いた球種に米投球分析家ロブ・フリードマン氏は「ほぼ安打不可能だ」と感嘆している。
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