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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • WR最優秀新人賞候補に南アSHヤンチースら3選手 昨年は南アのディアンティ受賞

    2019.10.31

    国際統轄団体ワールドラグビー(WR)は11月3日、東京でワールドラグビーアワードを開催する。ここでは男女の年間最優秀選手賞をはじめ、今季ラグビー界の各賞の受賞者が発表されるが、それに先駆け、年間最優秀新人賞の最終候補3人が発表された。3選手はいずれもラグビーワールドカップ(W杯)日本大会に出場し、目を見張るパフォーマンスで沸かせた。

  • イングランドの“ハカ奇襲” やられた当事者、NZ指揮官は絶賛「ハカには反応が必要」

    2019.10.31

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は準決勝でイングランドがニュージーランドを下し、決勝進出を決めた。この一戦で話題を呼んだのは試合前にオールブラックス伝統の「ハカ」にイングランド選手たちが応酬。V字隊列で取り囲むシーンは今大会屈指の名場面となったが、敗れたニュージーランドのスティーブ・ハンセンHC(ヘッドコーチ)は「華麗で独創的だ」と改めて称賛している。英地元紙「デイリー・メール」が報じている。

  • WR年間最優秀トライ賞の最終4候補発表 3トライはラグビーW杯から選出

    2019.10.31

    国際統轄団体ワールドラグビー(WR)は11月3日、東京でワールドラグビーアワードを開催する。ここでは男女の年間最優秀選手賞をはじめ、今季ラグビー界の各賞の受賞者が発表されるが、それに先駆け、最優秀トライ賞の最終候補4トライが発表された。そのうち4トライのうち3つは、ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で記録されたものだった。

  • メドベージェワ、不振脱却へ 露の識者も紛糾「4回転を」「周囲の声は気にしないで」

    2019.10.31

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ、女子ではアレクサンドル・トルソワ(ロシア)が世界最高得点を更新する合計241.02点で優勝を飾った。15歳の新星の登場に沸く一方で、平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)は5位に終わった。ショートプログラム(SP)での6位からフリーで巻き返したが、母国の識者からは「4回転を習得すべき」「周囲の声に注意を払う必要はない」などと様々な声も上がっている。

  • 決勝の先発メンバー出揃う 南アフリカはコルビ復帰 イングランドは準決と変わらず

    2019.10.31

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は11月2日、ついに世界一を決める決勝戦が行われる。横浜国際総合競技場で激突するのは、世界ランキング1位のイングランドと同2位の南アフリカ。9月20日に開幕した44日間を、最後に笑って締めくくるのはどちらのチームか。世界中が注目するカードの先発メンバーが出揃った。

  • ウェールズにハカ対策!? “V字隊列”に倣い指揮官ニヤリ「我々はウェールズのWで」

    2019.10.31

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は準決勝でイングランドがニュージーランドを下し、決勝進出を決めた。この一戦で話題を呼んだのは試合前にオールブラックス伝統の「ハカ」にイングランドの選手が応酬。V字隊列で取り囲むシーンは今大会屈指のハイライトとなったが、11月1日の3位決定戦でオールブラックスと戦うウェールズのウォーレン・ガットランド・ヘッドコーチ(HC)は「我々はウェールズのWで行くかもしれない」と発言。V字ブームに乗っかり、“W字隊列”でハカを崩しにかかるかもしれない。英地元紙「デイリー・メール」が報じている。

  • 日本、南半球最強決定戦への参戦合意と海外報道 フィジー加えた“6か国対抗”実現へ

    2019.10.31

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で日本代表は史上初の8強進出という快挙を果たした。1次リーグでティア1勢を連破したブレイブブロッサムズは世界的な評価を高めたが、ニュージーランド、オーストラリアなど南半球の強豪4か国で争うリーグ戦「ラグビーチャンピオンシップ」への参戦が決定的となった。NZメディアによると、主催者サイドと日本協会の間で合意に至ったという。

  • 八村、自己最多23得点にも「悔しいです」 本拠地声援には「僕も盛り上げていければ」

    2019.10.31

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が30日(日本時間31日)の本拠地開幕戦のロケッツ戦にスタメン出場。自己最多を更新する23得点をマークし、4試合連続での2ケタ得点を達成。しかしチームは158-159で敗れ、試合後は悔しさをのぞかせた。

  • 八村塁、自己最多23得点に現地記者からも称賛続々「まるでベテラン」「最高に鮮やか」

    2019.10.31

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が30日(日本時間31日)の本拠地開幕戦のロケッツ戦にスタメン出場。自己最多を更新する23得点をマークし、4試合連続での2ケタ得点を達成。しかしチームは158-159で敗れた。

  • 有村智恵、ド派手ミニスカ姿で後輩とコラボ キュートな2Sに反響「ニーハイもいいね」

    2019.10.31

    女子ゴルフの有村智恵(日本HP)がインスタグラムを更新。ド派手なミニスカート姿を披露し、後輩の大出瑞月(サーフビバレッジ)とのおそろいコーデを公開し反響を集めている。

  • イングランド、優勝ならボーナス総額は8億4000万円 選手1人2000万円超は日本の10倍

    2019.10.31

    ラグビーワールドカップ日本大会決勝は11月2日、横浜国際総合競技場で行われる。南アフリカと頂点を競うイングランド。2003年大会以来、2度目の優勝を果たした場合、選手、スタッフは600万ポンド(約8億4000万円)というメガボーナスを手にすることになると、英メディアが報じている。

  • キム・ハヌルが8頭身美女プロと… “韓流ゴルファー共演”に「可愛い」の反響続々

    2019.10.31

    女子ゴルフのキム・ハヌル(韓国)がインスタグラムを更新。同じく美女ゴルファーとして知られるユン・チェヨン(同)との2ショットを公開し、「美人2人」「びじょきょうえん」などと反響を呼んでいる。

  • 羽生結弦、露の元天才少女との“美男美女2S”が反響拡大「素敵な写真をありがとう」

    2019.10.31

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ、男子シングルで圧巻の優勝を飾った羽生結弦(ANA)。王者との2ショットを、ロシアの19歳の美女スケーター、セラフィマ・サハノヴィッチが公開していたが、反響が広がっている。

  • 15歳トルソワ、羽生におねだりしていた “4回転競演”は「一緒にしようと頼んだ」

    2019.10.30

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダの女子で優勝した15歳アレクサンドラ・トルソワ(ロシア)がインスタグラムを更新。エキシビションを控える中で男子の羽生結弦(ANA)と一緒に4回転トウループを跳んだ圧巻の動画を公開した。トルソワが五輪メディアのインタビューで海外ファンを喜ばせた競演シーンの裏側を明かしている。

  • イングランドの“ハカ奇襲” 罰金処分に海外反発「相手は何もしてはいけないのか?」

    2019.10.30

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は準決勝でイングランドがニュージーランドを下し、決勝進出を決めた。この一戦で話題を呼んだのは試合前にオールブラックス伝統の「ハカ」にイングランド選手たちが応酬。V字隊列で取り囲んだ対抗策に、主催者ワールドラグビーは罰金処分を科したことが発覚。今大会屈指の名場面にペナルティ処分を下した決定に、海外のラグビーファンは「ジョーク」「情けない」と批判。海外メディアも注目している。

  • 2度見必至!? 錯覚が生んだ珍ゴールに海外混乱「ポストに当たってる」「ゴールだ」

    2019.10.30

    海外サッカーでとんでもない珍ゴールが生まれた。ゴールが入ったと錯覚。歓喜するうちに鮮やかなカウンターを食らい、失点してしまうシーンを海外メディアが動画つきで公開。海外ファンも「ポストに当たってる」「ゴールだ」などと混乱している。

  • イングランドの“ハカ奇襲” 罰金は台風被害の日本に寄付へ

    2019.10.30

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は準決勝でイングランドがニュージーランドを下し、決勝進出を決めた。この一戦で話題を呼んだのは試合前にオールブラックス伝統の「ハカ」にイングランド選手たちが応酬。V字隊列で取り囲むシーンは今大会屈指の名場面となったが、主催者の国際統括団体ワールドラグビーはこの行動でイングランドに罰金処分を科した。罰金は2000ポンド(約28万円)となったが、台風被害に遭った日本に寄付することに決まった。英紙が報じている。

  • 羽生結弦を「私は誇りに思う」 皇帝も感嘆「フィギュアを次のレベルに押し上げて」

    2019.10.30

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダ、男子シングルでは羽生結弦(ANA)が自己ベストを大きく上回る合計322.59点をマーク。圧巻の優勝を飾った。この演技にトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏(ロシア)も「私は君を誇りに思う」と感嘆している。

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