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【PR】アスリートをクールにサポート アディダスの新トレーニングウェア「HEAT. RDY」がスゴイ

アディダスは、夏の暑い環境下でも衣服内を涼しく保つ、アディダス最高峰の冷却機能を搭載したトレーニングウェア「HEAT. RDY」を3月16日に発売した。

冷却機能はサッカー日本代表のユニフォームにも搭載

 アディダスは、夏の暑い環境下でも衣服内を涼しく保つ、アディダス最高峰の冷却機能を搭載したトレーニングウェア「HEAT. RDY」を3月16日に発売した。「HEAT. RDY」に搭載しているテクノロジー「READY(レディ)」は、環境に合わせた全4種で構成されており、季節や競技カテゴリーにあわせて、今後順次発売する。

 夏の暑い環境下でもアスリートがベストパフォーマンスを発揮することを目的に開発されたのが、トレーニングウェア「HEAT. RDY」。このウェアにはアディダスの新しい全天候対応型テクノロジー「READY(レディ)」の1つである、製品と同名の冷却機能「HEAT. RDY」が搭載されている。新素材と新しい設計コンセプトによって通気性・速乾性・冷却性を促し、パフォーマンスの前後および最中に体温が上昇するアスリートの状態を快適に導くことができ、身体をクールに快適に保つ除熱機能がアスリートのトレーニングをサポートする。

 また、今回搭載される冷却機能「HEAT. RDY」は、サッカー日本代表2020ユニフォームをはじめ、世界中のアディダス契約アスリートやスポンサーチームのユニフォームに採用される。

HEAT. RDYキャンペーン「その瞬間を、イメージしろ。」が始動

 アスリートは大一番を迎える前、プレッシャー、高い目標、本番での失敗のイメージ、ケガへの不安などメンタル面でも様々な壁にぶつかる。「HEAT. RDY」の“HEAT”には夏の気温の暑さだけでなく、このようなアスリートのメンタル面での障壁も意味している。

 これらを乗り越えるために、アスリートたちはフィジカル、メンタルの両面で膨大な時間をかけて準備に励む。本キャンペーンでは、アスリートたちの準備期間の姿に着目。そのプロセスに潜むアスリートの真の強さを取り上げている。

 今回のキャンペーンフィルムでは、阿部詩、太田渉子、久保建英、野中生萌、山田哲人ら5名のアディダス契約選手を起用している。注目すべきは、彼らのトレーニング期間。最前線で活躍する彼らが、膨大に費やしてきている準備期間の段階で、本番を強くイメージしてトレーニングに励み、フィジカルでもメンタルでも常に準備万端な状態に持っていく。その準備期間によって、来るべき大舞台ですべての想定外を想定内に変えることができ、ベストパフォーマンスを発揮する、真の強さにつながる。キャンペーンフィルムでは、彼らのトレーニングシーンから、イメージする大勝負の本番の世界を臨場感あふれる演出で表現している。

 そして、adiCLUB会員限定で先行公開するインタビュー動画では、選手たちがトレーニングに励むシーンとともに彼らの言葉で日々どんな瞬間をイメージしてトレーニングに励んでいるのかが語られている。トップアスリートとしての華々しい活躍の裏側にはメンタル面での不安や苦悩、悪天候をはじめとする外的要因など様々な障壁がある中、そういった逆境を乗り越え、圧倒的な自信をつけるまでの彼らのプロセスを描いている。また、豪華プレゼントが抽選で当たるadiCLUB 会員限定スペシャルプレゼントキャンペーンも実施する。

 気になる「HEAT. RDY」の商品ラインナップだが、Tシャツ・ショートパンツ・タンクトップ・トレーニングタイツを展開している。Tシャツ・パンツについてはジュニア用も販売している。いずれも高機能かつシンプルでスタイリッシュなデザインとなっている。

「HEAT. RDY」についての詳しい情報はこちら

(THE ANSWER編集部)