井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥がビクッ!! フルトン戦で本人仰天の珍場面、くっしゃくしゃの照れ笑いが心をわし掴みに
2023.07.27ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)が26日、4階級制覇から一夜明け、神奈川・横浜市内の所属ジムで会見した。前夜は東京・有明アリーナでスティーブン・フルトン(米国)に8回1分14秒TKO勝ちで2団体の王座奪取。強さを見せつけた一方、リングを降りた後に意外な一面があった。
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フルトンが井上尚弥に再戦希望「機会をくれることを願っている」 再起に意欲「俺は立ち直る」
2023.07.27ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。ここまで21戦無敗だったフルトンはキャリア初黒星で王座から陥落。日本時間27日に自身のインスタグラムを更新。「チーム・イノウエが近い将来か彼が予定しているものを達成した後に再戦の機会をくれることを願っている」などと再戦希望をつづった。
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91歳重鎮アラム氏、井上尚弥を激闘直後の2ショットで再絶賛 頬緩ませ「数世代に1人の才能だ」
2023.07.27ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。共同プロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOは、試合直後に撮影した2ショットを公開。「数世代に一人のタレントだ」と再び絶賛していた。
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井上尚弥「全身筋肉痛で起き上がれない、、、、、、」 フルトンとの激闘から2日 SNSに投稿
2023.07.2725日に行われたボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦で、2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した挑戦者の井上尚弥(大橋)が27日早朝、自身のツイッターを更新。「全身筋肉痛で起き上がれない、、、、、、」と投稿した。
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井上尚弥は衝撃TKOでも「完璧」じゃない 最強でも課題を見つけてくる、その姿が恐ろしい
2023.07.27ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)が26日、4階級制覇から一夜明け、神奈川・横浜市内の所属ジムで会見した。前夜は東京・有明アリーナでスティーブン・フルトン(米国)に8回1分14秒TKO勝ちで2団体の王座奪取。世界に衝撃を与えたが、まだ課題があるという。過去最強レベルの実力を見せつけても、まだ完璧ではない恐ろしさを垣間見せた。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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大偉業の井上尚弥は「ショウヘイ・オオタニだ」 価値を知らないファンに米メディアが功績を訴え
2023.07.27ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。4団体統一と4階級制覇の両方を達成したのは世界2人目の偉業とあって、米ヤフースポーツのコラムニストも絶賛。「彼はショウヘイ・オオタニであり、パトリック・マホームズであり、レブロン・ジェームズなのだ」と他競技のスーパースターたちと肩を並べる存在としている。
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フルトンを葬ったパンチは「音が明らかに違う」 リング下映像で聞こえた井上尚弥の破壊力が話題
2023.07.27ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。井上のパンチでフルトンが吹っ飛ばされた決定的瞬間の動画は話題を集めたが、ツイッター上の日本人ファンはパンチの音とスピードに注目。「音が明らかに違う」「えぐいて」といった声が上がった。
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井上尚弥のPFPに「疑問を持つ人たちへ」 海外記者が持ち出した“衝撃の履歴書”に賛同「100%同意」
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。
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ダウン奪取で“浮いた”井上尚弥の足元に衝撃 左フックの瞬間が「漫画でしか見たことない」
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。8回、ふらついたフルトンに追撃の左フックを浴びせた瞬間、井上の足元が「漫画でしか見たことない」「ドラゴンボールの空中戦か」などとファンを驚かせている。
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無敗王者フルトンを“平凡”に思わせた井上尚弥に米解説者が畏怖「あんな自信なさげな姿は…」
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。4団体統一と4階級制覇の両方を達成したのは世界2人目の偉業。井上の圧倒的な破壊力が示された一方で、米スポーツ専門局の解説者はフルトンについて「あれほど自信なさげだったのは見たことがない」と“異変”を指摘している。
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井上尚弥の「ベストな対戦相手4人」 米メディア推薦、ネリらに続き「電話一本で決まる」男は?
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。米メディアは今後について展望し、「ベストな対戦相手4人」としてフルトン戦後にリングに上がって対戦要求をしたマーロン・タパレス(フィリピン)やルイス・ネリ(メキシコ)を挙げたが、その中には意外な名前も含まれていた。
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井上尚弥、王者フルトンを完全支配した証明データ 着弾数114-47で「恐るべきパフォーマンス」
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。米ボクシングデータ会社「コンピュボックス」によると、井上は数字でもフルトンを圧倒。決着の8回は、パワーパンチを57.9%も着弾させていた。
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井上尚弥「フルトンにシカトされ…」 試合後の舞台裏告白、狡猾プレーには「わざとでしょうね」
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)が26日、4階級制覇から一夜明け、神奈川・横浜市内の所属ジムで会見した。前夜は東京・有明アリーナでスティーブン・フルトン(米国)に8回1分14秒TKO勝ち。世界2人目の4団体統一と4階級制覇の両方を達成した。試合後は相手に敬意が見られず「ふざけんなよ(笑)」と冗談交じりに告白。足を踏まれたラフプレーには「わざとでしょうね」と明かした。
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井上尚弥、松本人志との超貴重な熱烈ハグ写真を公開 舞台裏で松本が「興奮してハグしてもらったよ」
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。一夜明けた26日、ツイッターを更新した井上は、試合会場に観戦に訪れていたお笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志と舞台裏でハグした写真を公開した。
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井上尚弥のフェザー級転向をまさかの超大物が要求 Sバンタム級1戦も「彼は突き進む必要がある」
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。ボクシング通で知られる米バスケットボールNBAのスーパースターはスーパーバンタム初戦を終えたばかりのモンスターに「昇級の時だ」とフェザー級転向を熱望した。
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井上尚弥VS悪童ネリに米記者から期待の声 “タパレス戦のその後”に「日本の誇りを取り戻す好機」
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。4団体統一と4階級制覇の両方を達成したのは世界2人目の偉業。試合後のリング上で、この日観戦していたもう一人の2団体統一王者マーロン・タパレス(フィリピン)に次戦・年内の4団体統一戦を要求したが、米メディアは早くも“タパレス後”にも言及。井上―フルトン戦の勝者への挑戦権を持っていたルイス・ネリ(メキシコ)との対戦に期待を寄せた。
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井上尚弥が実力で粉砕した「大きな誤解」 米記者指摘、フルトンより「とても巧妙で罠を仕掛け…」
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)タイトルマッチ12回戦が25日、東京・有明アリーナで行われ、挑戦者の井上尚弥(大橋)が2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に8回TKO勝ちで4階級制覇を達成した。4団体統一と4階級制覇の両方を達成したのは世界2人目の偉業。戦前から一部では賢さを持つフルトン優位という評価があった中、井上の完勝劇を目の当たりにした米識者は「いくつかの誤解」を提示した。
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井上尚弥「一睡もしてないので、ちょっとおかしい(笑)」 4階級制覇から一夜明け会見で告白、衝撃TKOの興奮で寝付けず
2023.07.26ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)が26日、4階級制覇から一夜明け、神奈川・横浜市内の所属ジムで会見した。前夜は東京・有明アリーナでスティーブン・フルトン(米国)に8回1分14秒TKO勝ち。世界2人目の4団体統一と4階級制覇の両方を達成した。またも世界に衝撃を与えたTKO劇を振り返るなど、心境を語った。
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