その他の記事一覧
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ロン毛で北京五輪を戦う理由 カーリング男子選手、病気の子どもを思った“深いい話”
2022.02.17連日熱戦が繰り広げられている北京五輪。カーリング男子では、長髪をなびかせた一際派手な見た目の米国選手が注目を集めている。米メディアは「見た目のためだけではない」などとその理由を特集している。
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高木美帆13組、小平奈緒14組 17時30分競技開始【北京五輪スピードスケート女子1000m全滑走順】
2022.02.16北京五輪のスピードスケートは17日、女子1000mが行われる。小平奈緒(相澤病院)は14組、高木美帆(日体大職)が13組で滑走する。
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カーリング日本の「ナイッス~!」が流行中 大一番の米国戦、得点時にSNSでもかけ声
2022.02.16北京五輪は16日、カーリング女子日本代表(ロコ・ソラーレ)が米国と激突した。1次リーグは残り2試合となり準決勝進出に向けた大一番。序盤にリードを奪う展開に、SNS上では「ナイッス~!」の声が多く上がっている。
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カーリング藤澤五月に続き、韓国選手の思わぬ箇所に注目「超可愛い!!」「大人気だ」
2022.02.16北京五輪に出場している海外カーリング女子選手の「手」が脚光を浴びている。五輪公式ツイッターが画像を公開。爪に対し、海外ファンから「超可愛い!!」「大人気だ」と反響が集まっている
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観る者の心を揺さぶった高木姉妹の絆 恩師が忘れられない2人の「真のアスリート」の姿
2022.02.16「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載する。
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号泣した高木菜那、妹・美帆と笑顔取り戻したオフショットに反響「素敵なチームです」
2022.02.16北京五輪は15日、スピードスケート女子団体追い抜き(パシュート)決勝が行われ、高木美帆(日体大職)、高木菜那(日本電産サンキョー)、佐藤綾乃(ANA)が出場した日本はカナダと対戦し、3分4秒47で銀メダルだった。高木菜が最終コーナーで転倒。悔し涙を流したが、メダル獲得後のオフショットでは笑顔を取り戻した。ファンからは「この写真幸せすぎる」「笑顔が見れて良かった」と安堵の声があがった。
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「日本人は素晴らしい」 高木菜那の転倒後、SNSの「自分を責めないで」に海外記者感銘
2022.02.15北京五輪は15日、スピードスケート女子団体追い抜き(パシュート)決勝が行われた。高木美帆(日体大職)、高木菜那(日本電産サンキョー)、佐藤綾乃(ANA)が出場した日本はカナダと対戦し、3分4秒47の銀メダルで連覇はならなかった。高木菜が最終コーナーで転倒して号泣。日本人のネットで上げた声に対し、海外記者が「日本人はとても支援的だった。素晴らしいね」と注目している。
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「韓日戦。じゃんけんも負けてはダメ」 カーリング日本撃破の韓国紙が重要度を指摘
2022.02.15北京五輪のカーリング女子日本代表(ロコ・ソラーレ)は15日、1次リーグで英国に敗れ、14日の韓国戦から2連敗を喫した。日本に10-5で勝利した韓国紙は「ましてや韓日戦。じゃんけんも負けてはならない」と選手たちの重圧をつづっている。
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転倒の高木菜那をかばった美帆 姉妹の涙に労い続々「銀も立派」「もう泣かないで」
2022.02.15北京五輪は15日、スピードスケート女子団体追い抜き(パシュート)決勝が行われた。高木美帆(日体大職)、高木菜那(日本電産サンキョー)、佐藤綾乃(ANA)が出場した日本はカナダと対戦し、3分4秒47の銀メダルで連覇はならなかった。
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転倒の高木菜那は号泣「本当に悔しい」 かばった妹・美帆も涙「気持ちの整理が必要」
2022.02.15北京五輪は15日、スピードスケート女子団体追い抜き(パシュート)決勝が行われた。高木美帆(日体大職)、高木菜那(日本電産サンキョー)、佐藤綾乃(ANA)が出場した日本はカナダと対戦し、3分4秒47の銀メダルで連覇はならなかった。日本選手団の今大会メダル獲得数は13個となり、平昌(金4、銀5、銅4)の過去最多。高木美の通算6個目は、夏冬通じて日本女子単独最多となった。カナダは2分53秒44の五輪レコードで金メダル、オランダが銅メダルだった。
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8人のフィギュア日本団体メンバーとパンダ 1枚の絵に込めた「宿願」メダル獲得の祝福
2022.02.15「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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パシュート日本、敗れてなお美しかった世界一の隊列にネット拍手「感動をありがとう」
2022.02.15北京五輪は15日、スピードスケート女子団体追い抜き(パシュート)決勝が行われ、高木美帆(日体大職)、高木菜那(日本電産サンキョー)、佐藤綾乃(ANA)が出場した日本はカナダと対戦し、3分4秒47で銀メダルとなった。最終コーナーで転倒のアクシデントがあったものの、ネット上では「あの素晴らしい隊列は世界一です」と拍手が送られた。
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日本、女子団体追い抜き銀 最後に高木菜那が転倒で連覇ならず…姉妹で抱き合い涙
2022.02.15北京五輪は15日、スピードスケート女子団体追い抜き(パシュート)決勝が行われた。高木美帆(日体大職)、高木菜那(日本電産サンキョー)、佐藤綾乃(ANA)が出場した日本はカナダと対戦し、3分4秒47で銀メダルとなった。前回平昌五輪で金メダルを獲得した種目。日本選手団の今大会メダル獲得数は13個となり、平昌(金4、銀5、銅4)の過去最多に並んだ。高木美の通算6個目は、夏冬通じて日本女子単独最多となった。カナダは2分53秒44の五輪レコードで金メダル、オランダが銅メダルだった。
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スノボ17歳の高校生・村瀬心椛が銅「夢みたい、信じられない」 冬季女子史上最年少メダルの快挙
2022.02.15北京五輪スノーボード女子ビッグエア決勝は15日、17歳の村瀬心椛(ここも、ムラサキスポーツ)が171.50点(80.00点、91.50点、12.00点)で銅メダルを獲得し、冬季五輪日本人女子最年少メダルという快挙を達成した。
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「3行目が気になるなあ」 カーリング藤澤五月、1行増えていた右手の英文をネット凝視
2022.02.15北京五輪のカーリング女子日本代表(ロコ・ソラーレ)は14日、1次リーグで中国に勝利、韓国に敗れ、4勝2敗とした。今大会、スキップ藤澤五月の右手に書かれた“おまじない”が話題を集めているが、この日は1行増えて3行に。ネット上でも「3行目が気になるなあ」と関心が寄せられた。
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自分で限界を作らない 夏冬“二刀流”に挑むパラリンピアンが見る景色(GROWINGへ)
2022.02.14二刀流の挑戦を続ける人がいる。パラアルペンスキー/パラ陸上競技(短距離)の村岡桃佳選手だ。単に2競技を掛け持っているわけではなく、いずれも世界トップを競うレベルなのだから凄い。
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ロコ・ソラーレの試合を見たカナダ記者が驚く理由「日本の方が期待が大きいのです」
2022.02.14北京五輪は14日、カーリングの女子1次リーグが行われ、日本代表(ロコ・ソラーレ)は中国と対戦。10-2で勝利した。カーリングの本場、カナダのレポーターはロコ・ソラーレに対する日本メディアの注目度の高さを紹介。「日本の女子チームほど注目されているチームはない」などと文面につづりながら、藤澤五月らを追う日本メディアの様子をツイッターに公開した。
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ロコ・ソラーレに10失点降参の中国 地元メディアは辛辣「2-15くらいになるよりはマシ」
2022.02.14北京五輪は14日、カーリングの女子1次リーグが行われ、世界ランク7位の日本代表(ロコ・ソラーレ)は同9位・中国に10-2で完勝した。中国メディアは「惨敗」と表現。「実力の差の大きさは認めざるを得ない」と報じている。
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