野球の記事一覧
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WBC日本の練習に現れた伝説のNPB助っ人に日本人感慨「ブライアントと双璧なすHR打者」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表は20日(日本時間21日)に米マイアミのローンデポ・パークでメキシコと準決勝を戦う。前日19日(同20日)に行われた練習には、西武で活躍したキューバ出身のオレステス・デストラーデ氏も来場。現役時代は秋山幸二、清原和博との「AKD砲」と呼ばれ、日本を代表するレジェンド助っ人は「THE ANSWER」の取材に応じた。これには日本人ファンから「今なお素敵な方」「ガッツポーズは真似してます」といった昔を懐かしむ声が上がっている。
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WBCで広がる日本のトイレ称賛の輪 チェコ選手妻は「超綺麗!ウォシュレットまで常備」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は東京プールで多くのメディア、選手の関係者らが来日。日本の文化を体験した。その中で称賛が起きているもののひとつがトイレ。家族を連れ立って来日したチェコ代表選手の妻は「日本の最も好きな部分? トイレよ」と好感を示した。
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WBC地元マイアミのバーで判明 佐々木朗希にメキシコファンが意外な印象「あのお菓子の子?」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表・侍ジャパンは20日(日本時間21日)、準決勝でメキシコと対戦する。決戦前夜、マイアミ市内のスポーツバーを訪れた「THE ANSWER」の記者は、メキシコ系米国人ファンと遭遇。日本の先発を務める佐々木朗希投手(ロッテ)の印象を聞くと、「ああ、あのお菓子を持って行った子?」「TikTokで見たんだ!」と意外な答えが返ってきた。
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WBC日本戦メキシコ先発サンドバルは「3球種セット」で厄介「日本のプロ野球っぽい投手」
2023.03.20連日熱戦が繰り広げられる野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。「THE ANSWER」では、多くのプロ野球選手を含め400人以上が参加するパフォーマンスアップオンラインサロン「NEOREBASE」を主宰し、最速155キロを投げる自身を実験台にしてピッチング理論やトレーニング理論を発信するピッチングストラテジスト・内田聖人氏が、独自の目線で世界の投手を分析する。今回は20日(日本時間21日)の準決勝・日本戦に先発するメキシコ代表パトリック・サンドバル投手。大谷翔平と同じエンゼルスで先発ローテの一角を担う26歳の左腕について特徴を紐解いた。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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WBC米主将トラウト、決勝進出の裏で紳士的交流 敗れた元NPB助っ人に「撮影求められ…」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝が19日(日本時間20日)に米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、米国がキューバに14-2で大勝し、2大会連続の決勝進出。前回2017年大会からの連覇に王手をかけた。試合後、米国代表主将のマイク・トラウト外野手(エンゼルス)は相手選手のリクエストに対して紳士的に対応。米記者が写真を公開すると、米ファンから「品格がある」「イケてる」といった反響が寄せられている。
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「韓国野球はこのまま死なない」 英雄イ・スンヨプが猛檄、日本人は「練習量が膨大だ」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で準決勝進出を決めた日本代表。快進撃を続ける侍ジャパンについて、1次ラウンドで敗れた韓国の英雄で、日本でもプレーした李承燁(イ・スンヨプ)氏が「日本は投手力が完璧に近いチーム」と語り、日韓野球の差について見解を述べた。
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大谷翔平、他国グッズ販売まで与えた影響に米記者驚き 話題の帽子が「どこも売り切れだ」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表は20日(日本時間21日)に米マイアミのローンデポ・パークでメキシコと準決勝を戦う。大谷翔平投手(エンゼルス)が米国入りした際に被っていた帽子が話題になったが、米ライターはその影響の大きさについて言及。ツイッターで「どこも売り切れだ」と驚きをつづっている。
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元巨人のWBC米国代表マイコラス、決勝の相手が「日本だったら個人的にワクワクする」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は19日(日本時間20日)、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで準決勝が行われ、米国が14-2でキューバを下し、2大会連続の決勝進出を決めた。5回から2番手で元巨人のマイルズ・マイコラス投手(カージナルス)が登板。4回6安打1失点の救援でファイナル進出に貢献した。決勝は20日(同21日)に行われる準決勝・日本―メキシコ戦の勝者となる。
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「ここまでのWBCで一番好きな瞬間」 乱入劇の最中、米国右翼手の解決を待つ姿が話題
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝、米国―キューバ戦が19日(日本時間20日)、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、1試合に3度も観客が乱入するハプニングが起きた。その1度目となった6回の中断中に米国代表の選手が取った行動が話題に。米スポーツ専門局が公開した動画に日米ファンから「ここまでのWBCで一番好きな瞬間」「休憩してる?」「かわいすぎる」といった笑撃コメントが寄せられている。
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「次は君たちの番だ、日本」 WBC決勝一番乗りで「大谷VSトラウト」米記者から待望論
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝が19日(日本時間20日)に米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、米国がキューバに14-2で大勝し、2大会連続の決勝進出。前回2017年大会からの連覇に王手をかけた。米記者からは早くも決勝で日本代表の大谷翔平投手(エンゼルス)との対決を待望する声が上がっている。
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WBC米国―キューバ戦で1試合3度の観客乱入劇 またまた一時中断のハプニングが発生
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝、米国―キューバ戦が19日(日本時間20日)、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、8回にこの日3度目となる観客のグラウンド劇が発生。係員が取り押さえ、一時中断するハプニングが起きた。
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“恐怖の9番”ターナーが米国歴代1位の大会4号 1大会最多記録「5」は懐かしの韓国人英雄
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝、米国―キューバ戦が19日(日本時間20日)、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、米国代表のトレイ・ターナー内野手が2回にソロ、6回に3ランを放ち、米国代表歴代最多となる1大会4号とした。
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吉田正尚、練習中しか見せない装いをMLB記者が絶賛「誰よりもパンツを上手に着こなす」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表・侍ジャパンは20日(日本時間21日)の準決勝でメキシコと対戦する。19日(同20日)は現地で練習を行ったが、MLB公式サイトのマイケル・クレア記者は吉田正尚外野手(レッドソックス)を意外な角度から称賛している。
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大谷翔平親友フレッチャー、話題の口髭を剃ったと判明 WBCで同僚対戦は「楽しかった」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表の大谷翔平投手(エンゼルス)は16日の準々決勝(東京D)イタリア戦で4回2/3を投げ、4安打2失点の内容で9-3の勝利に導き、チームの準決勝進出の立役者となった。この試合ではエンゼルスの同僚のデビッド・フレッチャー内野手との直接対決が話題に。米記者は大谷との対戦を振り返ったフレッチャーの談話だけでなく、ある“変化”についても紹介している。
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WBC米国―キューバ戦の試合中に観客乱入 一時中断のハプニングに球場内は騒然
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝、米国―キューバ戦が19日(日本時間20日)、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、6回2死一塁、キューバの攻撃中に観客がグラウンドに乱入。係員が取り押さえ、一時中断するハプニングが起きた。
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「親切な日本だけど、狭い歩道が…」 WBCチェコ家族が日本に持ってきて良かった物
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンドで敗退したチェコ代表。選手たちは爽やかなプレーぶりで日本のファンに感動を与えたが、一緒に来日していた家族にとっても日本に好印象を持ったようだ。選手の妻は子どもたちが日本を満喫していた動画を公開。その中で「日本に持ってきて良かったもの」を挙げている。
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WBC米国ターナーHRで驚きのハプニング 打撃手袋を捨てる、その理由に米記者は「未だ衝撃」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝、米国―キューバ戦が19日(日本時間20日)、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われ、米国のトレイ・ターナー内野手(フィリーズ)が2回に放った本塁打で思わぬハプニングが起きた。打撃グローブが破れ、ベンチでそれを捨てたという。試合を中継しているMLBネットワークのレポーターが伝えた。
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「ロウキ・ササキとは何者?」 メキシコ紙が警戒、侍ジャパンは「パワフルな優勝候補だ」
2023.03.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表・侍ジャパンは20日(日本時間21日)の準決勝でメキシコと対戦する。地元のメキシコ紙は先発する佐々木朗希投手(ロッテ)を特集し、日本について「パワフルな優勝候補」「史上最強メンバー」と警戒している。
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