陸上の記事一覧
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男子駅伝でくまモンに変身「可愛すぎる!」 あざとい青学大OBに反響「サービス精神がcute」
2026.01.21全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われ、宮城が大会タイ記録となる2時間16分55秒で初優勝を成し遂げた。1日に行われた全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝のゴールテープを切ったGMOインターネットグループの鶴川正也は、熊本県代表として出場。開会式では地元にちなんだキャラクターになりきり、ファンの反響を集めていた。
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青学大・黒田朝日「箱根のダメージを引きずって…」 それでも見せた快走に喝采「本当に感動」
2026.01.20全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(4年)は、岡山県代表として出場。自身のインスタグラムで、その走りを振り返っている。
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やり投げ・北口榛花、チェコ人コーチとの契約終了を発表 男子世界記録保持者に師事か「話を始めました」
2026.01.20陸上・女子やり投げの2024年パリ五輪金メダリスト、北口榛花(JAL)が20日、自身のインスタグラムを更新。チェコ人のデービッド・セケラック・コーチと契約が終了したことを報告。その上で男子世界記録保持者のヤン・ゼレズニー氏(チェコ)と「話を始めました」とつづった。
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男子駅伝で「待ってっていったのに」 同期の“裏切り”に笑撃「マラソン大会あるあるの…」
2026.01.20全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。箱根駅伝ではチームメイトだった選手も別々のチームで激突。国学院大選手が明かした同期とのレース中のやり取りには、ファンも「マラソン大会あるある」「2人の会話聞こえてきそう」などの声をあげている。
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駅伝レース真っ只中に衝撃「お喋りする怪物おったわ」 青学勢に元箱根ランナー注釈「彼らは…」
2026.01.20全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(岡山)が、3区(8.5キロ)に登場。共に箱根で優勝を掴んだ宇田川瞬矢(埼玉)とレース中に生み出した光景には、元箱根ランナーも驚いていた。
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駅伝V・青学大が超大物と対面 まさかの“ご指導”「政治秘書はどうだい」 原監督は感謝
2026.01.19第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、3年連続9度目の総合優勝を果たした青学大の原晋監督が19日にXを更新。超大物との対面を報告している。
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駅伝中継、映りっぱなしのピンクが話題「落ち着かないw」 見慣れた5文字「100円ですか?」
2026.01.19全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われ、宮城が大会タイ記録となる2時間16分55秒で初優勝を成し遂げた。箱根駅伝で優勝した青学大・黒田朝日(岡山)らも快走した大会で、ファンは中継に映りっぱなしの“5文字”に注目していた。
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CoCo壱カレーが1杯「4500円弱です」 マラソン選手の体験に驚き「円安とはこのことか」
2026.01.19男子マラソンの川内優輝(あいおいニッセイ同和損保)が、18日開催の香港マラソンに招待選手として出場。2時間19分52秒で16位だった。遠征中には円安の影響を感じさせる出来事を報告。ファンに驚きの声が広がった。
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「イケメンすぎて速すぎて」 男子駅伝で実現した念願対面、後輩脱帽「るい界最強は持ってかれました」
2026.01.19全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。箱根駅伝でも活躍した2人の“るい”が力走。レース後には念願の2ショットも撮影した。
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男子駅伝で「涙腺崩壊」 1区でアクシデント、苦闘の長崎がつないだ1本のタスキ「頑張った!」
2026.01.19全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。長崎は1区走者にアクシデントがあり、終始最下位を走る苦しい展開。後半は繰り上げスタートの危機に立たされたが、なんとかタスキがつながり、ファンからは様々な声が上がった。
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男子駅伝レース中なのに…「エモすぎる」 黒田朝日の行動に熱視線、青学同僚との交流が「尊い」
2026.01.19全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(岡山)が、3区(8.5キロ)に登場。大学の同僚、埼玉の宇田川瞬矢と笑顔で会話するシーンもあり、ファンも熱視線を送った。
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男子駅伝でギリギリ繰り上げ回避 1区でアクシデントの長崎、第5中継所もなんとかタスキつながる
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。高校生のトップランナーが集った1区(7キロ)で長崎の内田涼太(鎮西学院)に異変が起きた。1区から最下位でレースを展開する中、5→6区の中継所では繰り上げ寸前となったものの、なんとかタスキはつながった。
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「平地でも速い」青学大・黒田朝日が3位浮上の快走 X興奮「マラソンに照準合わせているのに」
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(岡山)が、3区(8.5キロ)で力走を披露した。
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男子駅伝でアクシデント…長崎1区走者が脚痛めたか なんとかタスキつながり拍手「よく繋いだ」
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。高校生のトップランナーが集った1区(7キロ)で長崎の内田涼太(鎮西学院)に異変が起きたが、タスキをつないだ。
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男子駅伝でいきなり衝撃 「またか」「凄すぎる」ニューイヤー、箱根に続いて区間新ラッシュ
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。1区(7キロ)には高校生のトップランナーが集い、宮城の鈴木大翔(仙台育英)が区間新記録をマーク。上位3人が従来の記録を上回る展開に、ファンに衝撃が広がった。
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青学大・黒田朝日が3区発進、トップと46秒差 箱根駅伝5区激走から16日、全国男子駅伝に登場
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(岡山)が、3区(8.5キロ)に登場した。
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正月特番で注目、女子ハードラーの夫婦関係にほっこり 旦那への誕プレ「素敵すぎ」「憧れです」
2026.01.18女子100メートル障害で25年東京世界陸上に出場した中島ひとみ(長谷川体育施設)が、夫に贈った誕生日ケーキに注目が集まっている。
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