陸上の記事一覧
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話題沸騰「鬼滅の刃」から5か月…中島ひとみから飛び出した新ポーズに「チョイスがオタクすぎる!」大反響
2026.02.11昨秋の陸上・世界選手権東京大会の女子100メートル障害代表・中島ひとみ(長谷川体育施設)が10日、インスタグラムを更新。中国・天津でのアジア室内選手権で、新たなポーズを披露したことを報告している。
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陸上・中島ひとみ、人生初の国際大会メダルを報告 挑戦の一年、新ヘアも好評「髪の毛短くなってて…」
2026.02.09陸上の東京世界陸上女子100メートル障害日本代表・中島ひとみ(長谷川体育施設)が9日、インスタグラムを更新。中国・天津で開催中のアジア室内で女子60メートル障害3位に入り、国際大会初メダルを報告した。
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「恐ろしいこと書いてある」 40歳ランナーに衝撃事実 自ら明かし…「さすがです!」の声
2026.02.041日に行われた別府大分毎日マラソンでペースメーカーを務めた上野裕一郎(ひらまつ病院)が2日、自身のインスタグラムを更新。衝撃の事実をつづり、ファンの間に驚きが広がっている。
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別大マラソン前、並んだ朝食に「量エグい」の声 学生ランナー報告に唖然「エネルギー使うんだねえ…」
2026.02.04別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日行われ、ゲタチョウ・マスレシャ(エチオピア)が2時間6分49秒で優勝。初マラソンで10位に入った中大・白川陽大(4年)が明かしたレース前の食事メニューには、ファンも驚きの声をあげている。
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「ひえ~、出とったのか!」別大マラソン走った超大物に驚き 一般部門で出場「凄い記録だ…」
2026.02.031日に行われた陸上の別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)で、テレビ解説を務めた元マラソン日本代表の瀬古利彦氏がXを更新。ゴール地点では63歳の超大物日本人を出迎え、ファンの視線を奪った。
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突然の発表に駅伝ファンショック「え!もう見られないの?」 愛された激走に惜別「寂しいな」
2026.02.03陸上のSUBARUは2日、所属する口町亮が今季限りで引退することを発表した。箱根駅伝や全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)で、強烈なラストスパートを武器に“口町ロケット”の愛称で親しまれた人気ランナーの引退に、ファンも惜別の声をあげている。
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判明した大阪マラソン出場選手に騒然「並走したら…」 箱根OBが激突「団子状態で来たら困る」
2026.02.0322日に行われる第14回大阪マラソンを走る招待選手とエリートランナーが2日、組織委員会から発表された。正月に駅伝で旋風を巻き起こしたランナーが並び、ファンからは「見たい選手多すぎ」「どんな走りをするのか」と期待の声が止まらない。
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母国から10,000km離れた日本で独走優勝「もの凄くハッピー」 滞在も満喫したマスレシャ【別大マラソン】
2026.02.03別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日行われ、ゲタチョウ・マスレシャ(エチオピア)が2時間6分49秒で優勝を果たした。一夜明けた2日には取材に対し、おいしかった食事を明かすなど日本での滞在も満喫したようだ。
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激走から一夜明け…黒田朝日が取材に明かした手応え「次のオリンピックから狙っていけたら」
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、箱根駅伝で青学大の総合3連覇に貢献した黒田朝日(4年)が2時間7分3秒で3位に入った。一夜明けた2日、取材に応じた黒田は「次のオリンピックから狙っていけたら」と確かな手応えを感じていた。
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箱根駅伝初Vから11年、青学大主将が引退 「正直、僕は…」後輩が明かした“秘話”
2026.02.02駅伝界の強豪、青山学院大が正月の箱根駅伝で初の総合優勝を果たした2015年の主将だった藤川拓也(中国電力)が、1日の丸亀国際ハーフマラソンを最後に現役を退いた。チーム公式SNSが1月31日に発表した。大学時代の1年後輩である神野大地が“秘話”を明かした。
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青学大・原監督も驚き、異例の光景が話題「女性ファンが…」「時代の変化ですね」 別大マラソン
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、昨年の世界選手権東京大会代表の28歳・吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。TBS系の中継で解説を務めた青学大の原晋監督は、競技場内のある光景に驚きの声を上げていた。
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卒業まで2か月…青学大・黒田朝日、会見で覗かせた学生らしい一面「最後に旅行ができたら」
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、箱根駅伝で青学大の総合3連覇に貢献した黒田朝日(4年)が2時間7分3秒で3位に入った。昨年の世界選手権東京大会代表の28歳・吉田祐也(GMOインターネットグループ)にはわずかに及ばず、自身2度目のフルマラソンを走破。一方でレース後には学生らしい一面を覗かせた。
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箱根で叶わなかった“集大成” 無念の発熱欠場から1か月…青学大4年の「出し切れた」ラストラン
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、ラストランとなった青学大・荒巻朋熙(4年)は2時間13分56秒で29位だった。正月の箱根駅伝では無念のメンバー外となったが、感謝の思いを胸に走り切った。
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なぜ黒田朝日は別大マラソン選んだ? 箱根から1か月…原監督が明かす“親心”「残りの期間…」
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、昨年の世界選手権東京大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、箱根駅伝で激走した黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。
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原晋監督も驚く出待ちの量 推しのうちわに黄色い声援…肌で感じた「瀬古さん以来」の陸上熱
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、昨年の世界選手権東京大会代表の28歳・吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、箱根駅伝で激走した黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。レース後の会場では、青学大の原晋監督も驚く光景が広がっていた。
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マラソン中継に映った友情が「熱い」 数秒差の激戦直後…スポーツマンシップに感動「いい絵だ」
2026.02.02別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、昨年の世界選手権東京大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、今年1月の箱根駅伝で激走した黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。ゴール直後には2人の間で感動を誘うやり取りがあった。
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箱根から1か月…衝撃の新記録、賞金400万GETの大学生ランナーに羨望「おおぉ!」「夢あるな」
2026.02.01丸亀国際ハーフマラソンは1日、日本学生ハーフマラソンとの併催として香川県立丸亀競技場付属ハーフマラソンコースで行われ、リチャード・エティーリ(東京国際大3年)が59分7秒で優勝。大会新記録と日本学生新記録で賞金400万円を獲得した。
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「マラソンと言えば原軍団」青学大指揮官が掲げた野望、日本記録更新は「当たり前」「3分台を」
2026.02.01別府大分毎日マラソン(大分市高崎山・うみたまご前~ジェイリーススタジアム)が1日に行われ、昨年の世界選手権東京大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)が2時間6分59秒で日本人トップの2位、箱根駅伝で激走した黒田朝日(青学大4年)が2時間7分3秒で3位に入った。
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